こんにちは
声を愛するボイスセラピスト まきです
いつもお読みただき、ありがとうございます
我が子は現在、大学生ですが
中高時代は、不登校・ひきこもりでした
(詳細は、過去記事を参照ください)
本人は
「どうせ私にできることなんてない」
「やりたいことも何もない」
と、常々言っていました
母親である私も、本気で
「高校卒業も無理、大学は諦めた
学歴のない我が子は、ダメ人間」
「このまま、落ちぶれていくんだろう」
そう思っていました
だけど、今思うと
当時から彼女は、才能の塊だったのですね
なぜ当時、それに気付けなかったのか
先日、私は起床するなり
あることを思い、こう言いました
「あー、やりに行きたいなぁ」
すると、娘が
「最近忙しくて、やってないもんね」
思わず「何か分かって言ってるの?」と聞くと
「マツエクでしょ?」
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「今、マミー、マツエクしたい、ってきたよ」
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そういえば
天使と話した、とか
歩いていて、誰もいない所を指して
「おじさんが、こっち見てる」と言ったり
そんなこともあったことを、思い出しました
それ以外にも
今の彼女は、可能性と才能の塊だと思う
そんな場面だらけです
以前はただ、私が
学歴とか、友達の人数・空気を読む力など
そんなことばかりで
彼女を判断していただけでした
不登校のお子さんをお持ちのお母さん
ちょっと角度を変えて
お子さんをみて下さい
きっとそこには
思いもしない才能や可能性があるはずです
頑張ってるお母さんたちを
いつも心から本気で応援していますね
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