セクシー勉強会 | INFINITY ~根源(ソース)の響き~

INFINITY ~根源(ソース)の響き~

ソースセラピスト☆鈴木麻衣子のブログです。
「自分自身の根源(ソース)」と共に生きるを
ソースアートやセッションを通してお伝えしています☆


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今日は、hiroさんの勉強会に参加して来ましたにこ

タイトルは<天鈿女的セクシー勉強会>きらきら~性について沢山のことを学んで来ました( ´艸`)



私の他に参加者さんが3人おんぷ

みなさん、レムリアン・ヒーラーさんでしたお~




勉強会では、陰陽のバランスについて教えてもらいました!ピンクグラ


ANGEL'S TALE~愛の贈り物-太極図1.gif













陰=女

陽=男





私たちは、それぞれが個としてこの世に生まれて来ます。何かが欠けているバランスの取れていない存在、それが私たちです。




そして、ひとりひとりが必要な人と出会い、愛し合う。




男性性と女性性というまったく違うエネルギーが出会うことで、ひとつの美しい円になります。それは、調和であり、和であり、境界線のない完全な姿です。セクシャリティーについて罪悪感があったり、世の中の価値観、男女のずれた意識。。。暴力や支配。。。本来のセクシュアリティーからズレた思考や情報、価値観が溢れています。





でも、このズレもまた、この世界にとって、個人や重合体にとって必要な経験でした。私たちは真実の愛を学ぶために、必ず対極にある経験をします。愛されることの幸福を知っている人は、誰かに裏切られ傷ついた辛さを知っています。絶望を、痛みを、後悔を知っています。




幸せとは何かを知っている人は、不幸を味わい苦い涙を流した人です。




信じることの大切さを知っている人は、疑いや逃避から何か大切なものを失くした過去がある人です。




でも、あまりに辛い経験をした時、人は負や辛いことの方を深く記憶しています。その出来事が純粋に愛を学ぶために起こったことだと、過酷な状況にある人はなかなか思うことができません。私もそうでした。私を傷つける人や、傷つけた人を「許しなさい。愛しなさい。」と言われても、あなた頭が可笑しいの?何言ってるの?と本気で思っていました(笑)





でも、気づいたのは、人を恨んだり、妬んだり、許せない思いを抱えたまま生きることの切なさ、傷つけられた以上に感じる苦しさ、心の重さでした。「楽しくな~い」と心から思いました。こんな思いを抱えたまま生きていくのか。。。?この先の人生も。。。と考えた時に、うすら寒い思いがしました。結局、人のせいや状況、環境が何だではないんだと気づきました。私がどうしたいのか!どんな生き方をしたいのか!闇に生きるのか、光を見出し愛に生きるのか。




究極の愛は辛い体験や経験の先にあります。傷ついた出来事や、言葉、痛みには意味があります。あなた、私がそれを経験することに意味があります。それを経験したい!乗り越えたい!そう思ったからこそ自分でそれを課題にすることを決めました。そして、私たちを信頼してくれているからこそ、創造主は課題に許可を与えることを決めました。私たちは、みんな人生を自分で設計して生まれて来ます。それをブループリントといいます。レムリアン。ヒーリングはブループリントに沿った生き方をすることができるようにサポートします。





今回の勉強会で、<キリストとマグダラのマリア>が出て来ました。その話が出た時に、実はひとりでドキッとしていました(笑)





キリストは偉大なヒーラーでした。当時も聖人として、今も聖人として崇められています。そして、マグダラのマリア。彼女は、娼婦、罪人、などと言われていましたが、彼女もまたヒーラーでした。キリストと同等な程の!





今日の勉強会で「聖人であるキリストが、民間人と同じように結婚、妻と子がいるという事実は、民間人も聖なる存在になれると思わせてしまうことを恐れた教会が、マグダラのマリアを陥れるとこで、民間人からエネルギーを奪うために仕組まれたことだった」と知りました。





上記でひとりでドキッとしたと書いた理由は、私のヒーラー名であるMaliaに関係があります。「Maliaという名前で生きていた時代がある」と小さい頃から思っていました。私は、沢山ある過去世の中でヒーラーという職業を何度も選んでいます。そのヒーラーであった過去世で私の名前は全てMaliaでした。中学生の時は「私の名前、何でMaliaじゃないんだろう」と本気で思っていました(笑)





私の過去世にはマグダラのマリアとして生きていた時代がありました。でも、この記憶を思い出したのは、実はヒーラーになった時でした。ヒーラー名を決めて、瞑想したり、オーラやチャクラの調整をしていた時にフッと思い出したのです。でも、その時は、「本当に?」「私が?」と思っていましたが、最近<マリアライト>という信頼の愛のエネルギー<マザー・メアリー>、真実の愛のエネルギー<マグダラのマリア>聖なるマリアライトのアチューメントを受けて確信に変わりました。





以前にブログでもアップしましたが、マリアライトを受けると決まってから、何度か聖母マリアのビジョンを受け取っていました。でも、彼女は何かメッセージを発する訳でもなく、ただただそこにいるだけ、優しく愛情深く見守っていてくれてる感じでした。(この静寂の中に隠された本当のメッセージを後になって知りました。最後の最後に下記に出て来ます。)





そして、アチューメントを受けてもらったレポートを読んでびっくり!下記にその内容を少し載せたいと思います(*^^)vシェアさせてください★




ふと気付くと、透明感のある神殿のようなところの内部が見えます。石造りのようなクールな素材の神殿で、クリスタルで作られたピラミッドのようでもありました。(透明感があってクリアクリスタルという感じです。神殿は古代エジプト風にも見えました。)

床は石またはクリスタルです。その床に麻衣子様(私の本名ですかお)と思われる女性が、祈りのポーズで両手を胸の前で揃え、ひざまずいていらっしゃいます。こちらからはお背中側が見えます。麻衣子様の前の方に階段があり、階段の上付近にどなたかがいらっしゃるイメージでした。


階段の上にいらっしゃるどなたかが誰なのかは見えませんでしたが、聖マリア様あるいは共通したエネルギーの女性性の聖存在ではないと・・・・。

左後方から、天使的な羽根のある女性的な姿の何らかの存在(天使的聖霊?)が、キャドル立てまたは小さなランプのようなものを持ち、神殿の前の方に(浮かんだ状態で)すーと行きました。


すると、非常に純度の高い透明な光がパッーとフラッシュのように大きく光り、その光にこの場面が呑み込まれるように消えました。(光のオーバーシャドウ状態となっています。)

しばらくこの状態が続き、時折、神殿が見え隠れします。星が幾つも重なりながら、幾何学模様を描く場面があり、そして不思議なイメージの虹が放たれました。それは、ラブラドライトという石の、ブルーを帯びた虹と似ている気がしました。(虹が深い銀色の中にあったような気がします。)





次に
濃い目のブルーの光がとても強くパァーと輝きました。

すると、聖マリア様とマグダラのマリア様と思われるお二人の女性が、空中に現れていらっしゃいます。そして麻衣子様と思われる女性が、手にキャンドルのような灯りらしいものを持ち、昇って行かれました。


するとお二人の聖女性が麻衣子様の両サイドを包み、そして徐々に一体化してゆき、3人が溶け合い、ハートの形になりました。


ハートは、ラベンダーがかった優しいピンク色の光を放って、空中に浮かんでいます。空中は透明で色はなく、そのなかに優しいピンクのハートが印象深く浮かんでいる、そういう感じです。






このレポートの前半は、レムリアでの神殿での記憶、後半はアチューメント中の出来事になります。聖母マリアとマグダラのマリア、真実はどうであれ二人はまるで表裏の関係です。



方や聖母と崇められ、方や娼婦、罪人。。。陰と陽は二つあるからこそ一つの完全な円になります。どちらが欠けても美しい円にはなれません。過去世でマグダラのマリアとして生きたこと、そして母として慕っていた聖母マリアの慈愛、その二人の愛が現世の私を包み溶け合いハートになる=愛になる。



私が本当の意味で私になった瞬間でした。



私のヒーリングカラーである<ジュエル・ネイビーブルー>は、相手を愛で包み、また相手の中にある愛の花を咲かせるお手伝いをすることです。誰の心にも深い愛があり、慈しみの心があること、あなたはとても素晴らしい人なんだと気づいてもらうことが私のカラーです。



自分が自分であること。

マリアライトを通してそれをしっかりと知ることができました。




マグダラのマリアの真実の愛ですが、それはキリストに対しての愛です。たとえ周りに認められなくても、本当の自分を偽れわられても、己の愛を貫いて生きていく。恋愛や愛情を遥かに超えた、本当の深い深い真実の愛がそこにはありました。



何度かブログで「2007年末にエネルギー体で私の元へ現れた方」のことについて記事にしましたが、最近、他の方のブログで、<ソウルメイトは7段階に分けられる>と知りました。私たちがよく聞くソウルメイトは6番目の表記になります。



「肉体を持つ前の魂の世界から出会うことが決められている相手」だそうです。何かを教えてくれるために人生に現れ、厳しさを伴う学びを通じて<自分とは何か>を気づかせてくれる重要かつ特別な相手なんだそうです。



そして、1番目はツイン・レイ



「根源の存在。究極の相手」

私たち人間が深遠なる時を経て男性、女性として生まれ変わりを繰り返し、学んで来た全ての目的はこのツイン・レイに出会うためと言われており、多くのアセンデッドマスターさえ待ち望んだ再結合だそうです。その出会いは、圧倒的な歓びを伴うとのこと。



このツイン・レイ。。。知った時、正直歓喜しました!エネルギー体で来た彼のことだ!と確信しました。



また他の方のブログでは、ツイン・レイは「まったく正反対の環境や立場にいる」とも書いてありました。それも当てはまっています。その彼の職業や立場が私とは真逆なんです。レムリアン・ヒーリングに出会うまでは、彼に対して怖れや不安だらけでした。「また昔と同じような思いを味わうんだろうか」とか、「世間や組織、妬みや嫉妬で傷つけられるんだろうか」。。。でも、それもヒーリング、素敵なヒーラーさんに出会うことで癒されて行きました。



昔とは違い今は開かれた思想があること。

ヒーリングやスピリチュアルが受け入れられていること。



一つの魂が二つに分かれこの世界に生まれ、それぞれの課題を生きていく。永い永い永遠とも感じる時間を旅し、その果てで出会う究極の相手=ツイン・レイ。その人と出会い、愛をシェアしながら今世を生きて行く。そして、創造主、グレートセントラルサン(生命の根源、神の心)へと還って行く。それが全ての人がこの世界に生まれて来た究極の目的です。




マリアライトを受けて、聖母マリアにもらったメッセージは「過去世に囚われることなく、一つに還りましょう」でした。過去世での辛い出来事や怖れや不安、負のエネルギーに支配されることなく歩いて行くこと。過去は全て愛を学ぶために起こったこと。許し、受け入れ、手放し、愛す。それが私には出来るし、私にはその力があるということを教えてもらいました。ツイン・レイの彼に出会うこと、これからの未来が楽しみです♪



そのためにも、今を楽しんで生きて行こう!と改めて思いました(^o^)丿






ここまで読んでくださってありがとうございます!

本当に長い長いシェアになりました(笑)




今日も一日お疲れさまでした!

どうぞゆっくりと休んでください翼心翼













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