投票率100%を目指して!! 市民活動「選挙に行こう会」
投票率100%を目指して・・・!!


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「有権者の皆さん、投票に行きましょう!!」

「我々有権者の一票でしか、政治は変えらません!!」
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国民民主、多数派工作が本格化 連合会長「全員で合流参加を」【共同通信】

国民民主党の玉木雄一郎代表が立憲民主党への合流組残留組に党を割る「分党」を表明したことを受け12日、両勢力による多数派工作が本格化した。国民、立民両党の支援組織の連合は幹部会合で、傘下の労組出身議員を含め分党せず全員が合流新党に参加するのが望ましいとの方針を確認。立民の枝野幸男代表は連合の神津里季生会長と会談し、支援を要請した。

神津氏は会見で「一つの大きな固まりとして、政党合流が進むことを切望する」と強調した。玉木氏とも会談し、11日の国民執行役員会での決定事項を分かりやすく説明するよう求めた。出席者から、分党は了承していないとの指摘があったためだ。


法律を制定する国会の一員として、少数野党では何の法案も成立出来ないようでは、国会議員としての役目を果たしていないと思います。

国会議員の役目を果たすために、より多くの国会議員の仲間が必要ですので、分党せずに一つの政党にまとまり、政党内で議論を尽くして法律の成立を目指して頂きたいです。

地方議会の声、国政に…参院自民、意見書活用へPTで実態調査【産経新聞】

地方議会から国会などに提出される「意見書」を積極的に活用しようと、参院自民党が独自の取り組みを始める。意見書の在り方を見直すためのプロジェクトチーム(PT)を近く立ち上げ、意見書の扱いなどの実態調査に乗り出す。これまで提出数に比べ、政策などに反映される機会が少なかった意見書の役割を再認識し、新型コロナウイルス対策など地方の声を国政に反映させる考えだ。

PT設置は7月21日、世耕弘成参院幹事長が表明した。この日、末松信介参院国対委員長が世耕氏に要望書を提出。元兵庫県議で、参院自民の「地方議会の意見書を政策に活かす有志の会」代表世話人の末松氏は世耕氏にこう訴えた。

「意見書を提出する側と受け取る側を経験したが、地方議会の意見書を国会などはあまりにも軽視、粗末にしすぎている」

地方自治法99条に地方議会が国会などに提出できると定められている意見書は、地域の課題解決に向け、全国の地方議会から毎年数多く提出されている。有志の会によると、昨年は4千件を超える意見書を参院が受理。今年は5月下旬までに1千件以上が寄せられ、新型コロナへの対策強化や助成制度に関する内容が最も多かった。

利害の絡む各会派の意見を取りまとめ、地方議会の「汗の結晶」(末松氏)ともいえる意見書だが、実際に国の政策立案などに活用されているのかは不透明だ。全国都道府県議会議長会も7月の決議で、意見書の積極的な活用や結果の公表を求めた。

世耕氏は「地方議員が住民の民意を反映し、まとめた意見書に参院としても真摯(しんし)に向き合う必要がある」として党都道府県連へのヒアリングから始め、参院の他会派にも取り組みを広げたい考えだ。


そもそも民主政治は民意を反映させる政治であるはずですが、残念ながら民意に反した政策ばかりです。

地方議会の意見書に取り組む事も必要ですが、まずは選挙区の有権者の民意を反映させるために、国会議員の自らの選挙での公約を実現させるべきです。

2020/8/9投票率

2020月8月9日に行われました選挙の投票率です。

和歌山県串本町議補選 投票率45.07%

広島県三原市長選 投票率48.39% (前回57.22%)

広島県三原市議補選 投票率48.34%

広島県福山市長選 無投票当選 (前回22.59%)

広島県安芸高田市長選 投票率56.98% (前回無投票)

福岡県那珂川市長選 無投票当選 (前回無投票)

長崎県新上五島町長選 投票率73.22% (前回無投票)

沖縄県今帰仁村長選 投票率72.11% (前回77.18%)

以上です。
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