最近当院で販売を始めたモリンガ種オイル

私も使用し、約1ヶ月経過しますが、かなりいいですね音譜

まず、細かいシワが無くなり、オイルによる保湿で乾燥が気になりません。

元々化粧しなかったのですが、シミも薄くなってきましたよラブラブ

このオイルは顔の温度を高め(蒸しタオルなどで)、夜はちょっとたっぷりめに手に取りオイルを温め、顔全体をマッサージします。

リフトアップする様に上へアップ上へアップ

他の使用者の方も皆さん、肌のキメが整ってほうれい線も薄くなってきています目

ニキビにも有効です。

オイルってベタベタするから苦手ショック!って方もこのオイルはマッサージすると馴染んでくるので気にならないと思います。

もしくは、お風呂に入りながらお手入れしていただくと効果倍増ビックリマーク

モリンガ種オイルに含まれている成分は

オレイン酸
・・・モリンガシードオイルのオレイン酸含率は、ほぼオリーブオイルと同等です。オレイン酸は冷水にも溶けやすく、細かな泡立ちの洗浄力に優れた石鹸を造る基となる、酸化しにくく、乾きにくい脂肪酸です。また、ヒトの肌に非常に近く皮膚に多く含まれる成分で、肌を保護する効果に優れ、シミの原因である紫外線から肌を守る、刺激の少ない石鹸になります。
パルミチン酸
・・・パミチン酸はパーム油や牛脂など多くの動植物の油脂に存在し、溶け崩れにくい、泡を長時間にわたり保全する、洗浄力に優れたクリーミーな、刺激の少ない石鹸を造る基となる、酸化しにくい脂肪酸です。
ステアリン酸
・・・ステアリン酸はシアバターや牛脂など多くの動植物の油脂に存在し、溶け崩れにくく洗浄力の強い伸びのあるなめらかな使用感のある、刺激・・・の少ない石鹸を造る基となる、酸化しにくい脂肪酸です。
ベヘン酸
・・・ベヘン酸はモリンガシードオイルに含まれる独特の脂肪酸。石鹸の品質を安定性させ、肌ばかりか髪にもやさしい、真珠のような光沢を与える石鹸を造る基となる、酸化しにくい脂肪酸です。

と、肌にとって優しい脂肪酸ばかりなのでとても効果があるのです合格

もし、次の3つ以上当てはまっていたら、肌がくすんでいる可能性大なので、モリンガ種オイルでのお手入れをおすすめしますよ(^_-)

甘いお菓子のような香りもいいですドキドキ

□ 顔が服に負ける(キレイな色の服を着ても元気に見えないなど)
□ 鮮やかな色のアイメイクが似合わなくなってきた
□ 気がつくと、ベージュ系の口紅ばかり選んでいる
□ チークをつけても映えない
□ 選ぶファンデーションの色が以前よりも濃くなった
□ 両頬や目の下にぼんやりと薄く大きなシミのようなものがある
□ 特に運動はしていない
□ 冷えがつらいと感じる