思い出すと殺意しか湧かない<前半> | モラ母から「鬼」と言われ、モラ姉から「売春強要」をされた私

モラ母から「鬼」と言われ、モラ姉から「売春強要」をされた私

2013年2月8日、扶養請求の家事調停。
母と姉という血縁者からのモラハラの、分岐点的な締め。
それでも、40年以上の血縁者モラハラという過去の事実は、手放したくとも、私から離れてはくれません。

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外に出れば七人の敵

 

過去に、多くの素晴らしい方々と出会えました。

尊敬し、手本となる上司。

目標とする先輩。

親身になり、叱咤激励してくれる同僚。

後輩・部下ながら、見習うべき人材。

 

でも、全員がそういう人ばかりではありません。

 

私の、職場での直接的なモラハラ被害者体験。

それをいくつか書きます。

 

具体例を挙げる前に、私のことを。

 

私は、幾度か転職をしています。

私の所属は、ベンチャー企業の管理系の部門。

主なミッションは、株式上場準備やその後の開示。

もしくは、事業再生。

いわゆる「ぐちゃぐちゃな所の整備」。

一見、頭脳労働のように思える職種。

その実、精神の強靭さも求められる、体力勝負の仕事。

そこで、一般職として5年。

管理職としては10年従事していました。

 

ベンチャーで働くということ

 

ぐちゃぐちゃなベンチャーです。

そもそも自身の身を置く場所。

そこは、モラハラ加害者の生息率が高い環境。

自己主張が強い。

押しか強い。

気が強い。

そんな人だらけの場だとは、重々承知の選択です。

 

企業の実態。

金銭的な「財」について。

累積損失の解消はされていない。

当然、盤石な収益構造でも利益体質でもない。

人的な「財」について。

玉石混交。

質においても量においても決して潤沢ではない。

まさに「これから」の企業。

そんなことも十分承知です。

 

就労環境。

会社の定めの休業日は存在する。

ただ、それは単なる原則となる場面が多々ある。

それについても、何の疑問も抱きません。

 

私への命題。

採用時に言われる、いかにもな耳触りの良い言葉は信用せず。

火を噴いている現場の火消し役として認識。

 

そんな私でも許せないヤツがいる。

 

「次に、後姿を発見したら、背中を押してやるぞ」

と強く固く決めている直属の上司だった人物。

それが2人います。

 

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