モラ母から「鬼」と言われ、モラ姉から「売春強要」をされた私

モラ母から「鬼」と言われ、モラ姉から「売春強要」をされた私

2013年2月8日、扶養請求の家事調停。
母と姉という血縁者からのモラハラの、分岐点的な締め。
それでも、40年以上の血縁者モラハラという過去の事実は、手放したくとも、私から離れてはくれません。

本当はどう思っていたの?

 

姉に手紙で質問もしました。

回答は、まだです。

 

もし回答があったとします。

それでも、本音を語るという確信はありません。

 

でも既に、解っていることがあります。

この質問に対する本音は絶対に言わないと。

万が一、いまわのきわとなっても。

絶対に言わないでしょう。

 

「私を1人の人格として対等に見ていたか?」

「人格を認めていたか?」

「尊厳の侵害・剥奪・侵略をせずに接してきたか?」

ということではありません。

 

そんなことは、聞かずもがな。

私の人格を認めていたならば。

姉が妹に売春強要などするはずがない。

 

私が、聞きたいのは

「母と同居したいと思ったことが、1度でも有ったか?」

「母と姉の同居という選択肢のみの場合を考えたか?」

ということです。

 

母の詐欺行為の巻

 

母は子の名前を勝手に使ったことがあります。

立派な詐欺行為です。

子の名義を利用して空ローンを組みました。

 

姉の場合の返済方法。

名義人である姉が一旦、立て替える。

信販会社へ返済額を毎月返済。

そして、母が毎月末までに姉に返済をする。

そういう、たてつけでした。

 

母の振込時間が遅くなる。

すると姉への着金は、翌日です。

月末日に間に合わないのです。

 

すると、姉は母へ電話をかけます。

罵倒し、必ず言う言葉がありました。

 

それは、どんな深夜であっても。

 

私は、姉と不本意ながら同居していました。

隣室で怒鳴り散らすのを聞いていました。

部屋を区切るものは襖一枚。

 

「お願いだから、死んでくれ」

どんな深夜であっても。

そんな罵倒を聞かされるのです。

 

私のほうが死にそうだ

 

私の場合の返済方法。

昼と夜のダブルワーク。

自費で私の名義の空ローンの返済をしていました。

勝手に使用された名義のローン。

それを自腹で返済です。

 

なぜ、私は自腹返済だったのか?

 

母の返済能力。

それは、姉と私の二人分をまかなえるものではない。

姉は当然、自分のことだけを主張。

無い袖は振れない。

しかし、債務はそこに存在している。

結果、私は自腹。

 

姉の母への罵倒電話は、返済遅延時以外も。

仕事のストレスなのか全く計り知れません。

ただ感情をぶつけるため。

不定期で突発的に。

昼夜問わずでした。

 

その時も、決まり文句。

「お願いだから、死んでくれ」