しばらくあげていない二ビルやフォトンベルト関連ですが
どうやらロシアで惑星Xを観測したようです

書籍の紹介は止まっていますが
状況を見てまた掲載したいと思います


2012年に地球最接近! 惑星Xが戻ってくる 大変動サバイバルガイド (超知ライブラリー)/マーシャル・マスターズ

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NIBIRU ELENIN RUSSIAN SPECIAL NEWS REPORT NIBIRU %100 CONFIRMED

ニビル、エレーニン。ロシアの特別ニュースレポートでニビルの存在が100%確認された

2011年9月4日アップロード


NIBIRU ELENIN RUSSIAN SPECIAL NEWS REPORT NIBIRU %100 CONFIRMED


今週、空に薄い(かすかな)赤みを帯びた点に見える、新しい物体が加わります。それは、これまで天文学者だけに観測されていましたが、2011年5月以降からそれは「裸眼」でも見ることが可能になっています。

「ニビル」という名のこの暗い惑星は、私達の太陽系において謎の部分となっています。この惑星が存在する可能性を、NASAは1982年に認識していました。しかし、5,000年前のシュメール文明では、この惑星を羽のある円盤と呼んでおり、ニビルが空に現れるのは、重大な困難の徴候だと言われています。

空から地球に小惑星が落ちてくるという懸案に関連性はなく、進歩的な人々(人間)はさらに壮大な出来事を予想しています。

他の惑星の地球への接近

地球の非常に近くを旋回する惑星ニビル、或いは「プラネットX」としても知られるこの惑星は、地球よりもさらに巨大な(大きい)ため、地球と全ての人々に大惨事をもたらせる結果を招くと言われています。そのため、ニビルの引力は地球の引力よりも非常に強力であり、私達はニビルの破壊的な引力を、それが最も接近する2012年末に、地球の傾きの変化や極の変動、世界規模の冷涼化(新たな氷河期)、その他、地表の生命が全て絶滅してしまうような、大洪水(世界規模の洪水)という形で感じるでしょう。世界人口(人間)の2/3あるいは、その殆どが滅びる(死ぬ)と考えられています。

一説によると、ニビルはレプティリアンの神の惑星であり、太古の文書では彼らを「アヌンナキ」と呼んでいます。シュメール語で「空の血を引く者」と訳されています。

3,600年に一度、ニビルは太陽系(地球)に接近します。

太陽系には別の惑星があったという証拠を、アメリカの天文学者が発見しています。計算によると、暗いプラネットX「ニビル」(マルドゥク)は、2012年には南半球(南極大陸)で裸眼でも見えるようになり、2012年12月21日には、ニビルは地球の近くを飛行し、2つめの太陽のように暗く赤い光を放ちます。

偶然の一致かどうか、この日はマヤ暦の1つの時代が終わる日でもあるのです。「彼女」に関して、シュメール人達が知っていた事は、NASAもそれを知っているのです。しかし、天文学の授業ではそれについては、一語も聞いたことはないでしょう。

かつて彼女はここにあったのです!

話すことを禁じられた未知の惑星の存在に関して、それが接近し(やって来)ている事からも、この惑星の「ニビル」という名前を憶えておいて下さい。

1972年、カリフォルニア大学のジョセフ・ブレイディが、ハレー彗星軌道の引力障害を引き起こしている、ある未知の惑星を発見しました。

その未知の惑星の大きさは、地球の5倍も巨大である事が、天文学者の計算で判明しています。この発見は、研究装置のエラーデータを参照していたとして、即座に廃棄されており、長い間NASAの職員によって、ニビルの存在の公表を差し止められ(隠蔽され)てきました。「ニビル」に関する如何なる情報も、厳重に保護され、公にされることはありませんでした。

世界中で繰り返される地球規模の洪水!

溺れた人の救助は、彼ら自身が溺れるだけの仕事です。ニビルに関する情報は、現在話されることはなく、計画やドキュメンタリーフィルムの1つも無く無視されています。NASAが、自らの調査結果を公表することはありませんが、この沈黙からは何の良識も得られません。表面化しつつある巨大な赤い惑星と、2012年4月にはそれが南半球(南極大陸)で裸眼で見え、2012年9月から12月には、ニビルは第二の赤い太陽のように見えるという情報(私の別の情報源によると2014年vlad9vt)がありますが、ニビルが地球に最も近い距離となる2012年12月(2012年12月21~25日)が最悪だと予測する人々がいます。
私の情報では2014年!(vlad9vt)

地球より5倍も巨大な天体が、私達の地球に非常に近い軌道を周回します。その引力は非常に強力で、地軸の傾きが変化するでしょう。地軸が変化した場合、磁極の変動を引き起こし、前代未聞の「巨大」で強力な洪水、地震、火山噴火、津波やトルネードが途方もない規模で襲いかかり、私達の地球は崩壊するでしょう。

アメリカの有名な科学者、ゼカリア・シッチンは、1978年に、太陽系には現在公式に認められている惑星の数9に対して、実は惑星は10あるというセンセーショナルな声明を発表しています。

科学者によると、既知の9つの惑星に加えて、1つの新たな(未知の)「ニビル」があり、それは信じられないほど長い軌道で宇宙を移動しており、3,600年に一度地球にやって来ると言います。

ゼカリア・シッチンが最初にその説を唱えた時、天文学者達は疑いの目で見ており、当時の最も強力な望遠鏡でさえ、太陽系外空間で確認する事ができなかったことから、それを信じる事が出来ずにいましたが、冗長な数学上の計算と、コンピューターモデルの構築が終了した、1980年代初め(1982年)に、巨大な惑星ニビルの存在が証明されました。

1982年、「ニビル」という名を与えられている巨大な惑星があることをNASAは認めています。

2005年アメリカの宇宙物理学者が、地球からおよそ1光年の距離に巨大な宇宙物体(巨大天体)の存在を発表しています。

しかし最も重要なのは、この巨大な惑星がもの凄い速度で私達の地球に近付いて(接近して)いる事なのです。

天体(惑星)は、非常に暗いため、2005年の時点では光学望遠鏡や他の観測装置では、見ることができませんでした。科学者が目に見える形で記録できるようになったのは、特別に頑丈な赤外線望遠鏡が打ち上げられた、わずか2年前のことだったのです。米国の天文学者達が見た(衛星が撮影した)画像は、長い間彼らの本当の衝撃を与えました。太陽系外空間の黒い虚空に、巨大な惑星の輪郭がはっきりと確認できたのです。疑いは晴れました。これは「ニビル」なのです。

巨大な物体を実際に発見した赤外線衛星(望遠鏡)は、この惑星の写真を撮影しています。

巨大惑星の各要素及び軌道を研究した科学者達は、期待外れの(恐ろしい)結論に至りました。ニビルは地球の5倍以上もの大きさだということが証明されたのです。しかし、それよりも最悪な事実は、ちょうど3年後(2012年~2014年)に、この惑星ニビルは地球からほんの数百キロメートルの空間を飛行するというのです。私達の地球と非常に近い距離にあるニビルは、簡単に地球の大気圏を崩壊させる事が可能で、未曾有の巨大津波や地震、そして世界規模の大洪水の原因となります。

科学者は、かつてニビルが他の惑星を破壊していたことも同じく発見しています。遙か以前の太陽系には、惑星フェイトンが火星と木星の間に存在していました。現在この惑星があった場所には、小惑星帯があります。この小惑星の帯は、惑星フェイトンの古いかけらなのです。

宇宙物理学者によると、前回と同じように太陽系を通過しようとした時に、ニビルはフェイトンと遭遇したようです。巨大なニビルの一撃で惑星フェイトンは粉々になりました。(スラブ語のVedasでは、フェイトンはDeyaと呼ばれている)そして、この惑星がドラコ-レプタイルのアヌンナキを滅ぼしたと言われています。

米国の科学者によると、政府はパニックを引き起こさせないよう、真実を人類にひた隠しにしていると言います。

世界中の諜報関係の代表者は、ニビルが地球に住む全てに対し懸念すべき損害や、死さえももたらせる可能性があることについて、既に情報を得ています。

そしてこの情報を開示しないのは、NASA、寡頭政治の独裁者一味の代表者や、ユダヤのフリーメーソンの指令が、救いたいと考えているのは選ばれた(高い地位にあるユダヤの金持ち)144,000人のユダヤ人だけだからなのです。たとえ救う試みさえ不可能であったとしても、それでも全ての人々を救おうとするのではないのだろうか(vlad9vt)。


○Archive

2007年4月15日の惑星Xを予測する
http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10420447399.html

2009年5月15日の惑星Xを予測する
http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10420448751.html

2011年5月15日の惑星Xを予測する
http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10420450741.html

2012年12月21日の惑星Xを予測する
http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10421150378.html

2013年2月14日の惑星Xを予測する
http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10421151301.html

2013年7月14日の惑星Xを予測する
http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10421153540.html

2013年7月15日の惑星Xを予測する
http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10421154087.html

2014年7月4日の惑星Xを予測する
http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10421154887.html

第3章 歴史上の記述に見る惑星Ⅹの接近通過
http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10421155452.html

●概念を時間の経過というフィルターにかける
http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10421851039.html

ニガヨモギの一節
http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10421852406.html