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この11コマ…


めっちゃどうでもいい話だと思うんですけど


描くのに2時間かかりました!

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コン次郎の発達とIQの話

1回目


前回


ギフテッドだけじゃなくて、勉強できる子全般に対してなんとなく風当たりの強さを感じます汗うさぎ


スポーツできる子と勉強できる子、扱いが全然違うと思っています。


小学校のドッジボール大会や相撲大会で優勝したとか、習い事や部活のサッカーやバスケ、水泳の大会で良い成績をおさめたとか、強いチームに入れたとか…そういう話をする人はいっぱいいるし、みんなも素直に「凄いね〜」と聞いています。


でも「うちの子(幼稚園児)、論語全部暗唱できるの」とか「英検2級受かったの」というママ友は冷たくされていて


「塾の先生に最難関中学を受けてみろって言われた」とママ友の集まりで言った人は「あんなこと自慢して頭おかしいよね」と言われていました。


「うちの子、リフディング1,000回できるようになったの⚽️」とか「オリンピックの強化選手に選ばれたの」と言ったところで、絶対に「頭おかしい」とは言われないのに…驚き


昔、そのことが不思議だと、スポーツできる子のママに言ってみたことがあります。







聞かれてないのに良い報告をすることを「自慢」と書きましたが、その言葉に悪い意味はありません。


私にとっては「自慢のお友達」で、可愛い子たちがさまざまな分野で頑張っていることは誇らしく、成果は嬉しいです。


それに「自慢」してもらえなかったらわからないから、教えてもらいたいです。そして頑張ったことをたくさん褒めてあげたいし、普段聞けない話も聞きたいです。


でも、言うのは難しい…。聞くのは楽しいけど、言うのは家族にとどめるのがベストかも…


……なんか…自慢しない方がいいけど、嬉しいときもあるよね〜という当たり前の感想を書いていて


「私ったら何どうでもいいこと書いてるんだろ??」と病みそうになりましたが、彼の奥さんが言ったことが「なるほど」だったので、もうちょっと続きを書きます。



今日の勉強は基礎


ポン三郎は学校から帰って来ると疲れ切っていますニコ全力で遊んで帰って来るから…


これは中学受験算数の勉強の基礎になるから、丁寧にやっています。


今日は角錐を学んでいて、算数図鑑を出してきて実物を触っていました。

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立体を作って触れる仕掛け絵本

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こちらも同時進行

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こちらも幼児から楽しく学べます照れ

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ぎん太著書
ほぼ塾なし中学受験をしたぎん太が、
小さい頃からの「勉強を楽しく」「机での勉強時間を減らす」ための工夫を半分マンガで描いています。
ほぼ塾なしの「ほぼ」ってどれくらいかも書いてあります〜
照れ


ぎん太と母の楽天room
オススメの商品・教材・オモチャ載せてます

ぎん太の母インスタ

最後まで読んでくださってありがとうございました照れ