青い玉とアークの虹

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今日は数日前から行きたかった浜へ…
到着すると空に太陽が!
そして太陽の周りに二重の虹の輪🌈
アークの虹?と感動したけどハッキリ見えずワクワクのビーチコへ…
浜を歩いてすぐにありました!!
大きな青い玉!!
こんなの初めて!!
浜をウロウロ歩いて空を見上げると…
今度こそアークの虹が!!🌈
最近激しいルーツ旅。
きっとご褒美(ᵔᴥᵔ)♪♪♪

ずっと前、歴史を調べて書く事で、歴史の中に埋もれていた人たちが解放されるのだと教えてくれた人がいた…



(追記)

大きな青い玉を見つけた時に、昨日調べた八幡大菩薩の宝珠だ!と思った。
きっと青い玉なんだ、と…
で、帰ってすぐに調べてみたら…
まだよく見てないけど、こんな一節が…
其色青って書いてる!!
ドキドキ…


(以下『隋書たい国伝』の一節)
「有阿蘇山、其石無故火起接天者、俗以為異、因行祷祭。有如意寶珠、其色青、大如鶏卵、夜則有光、云魚眼精也。」



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これまでの一部…



今日はいろんなタイミングがピタピタと合って、面白い情報や新しい発見や、ご縁や諸々…とても充実(ᵔᴥᵔ)
勝間の案内板を見て探検に行って更に充実!!
いろんな妄想が駆け巡って、また頭の中でパズルのピースがハマってテンション↑↑

1番気になった大元神社へ行ってみた…
神社を前にして思ったのは、平家のご先祖が隠れ棲んでいたという横道の天満宮に似ている…と。

もうひとつ気になった神社には菊の御紋…平家は安徳天皇を奉じていた。
三種の神器を持ったまま海に沈んだとされる平家。
今伝えられている三種の神器の剣は本物?

蕨岡に自ら流れ、鳴門で没した土御門上皇は安徳天皇の甥。

大元神社という名前を見た時に鬼北町が頭に浮かんだ。
鬼…

先住民は鬼と恐れられた。
岡山の鬼は産鉄民だった…日本人の容貌ではない。
争いを好まない、とても平和な人たち…

出雲も産鉄民…

黒尊をずーっと進むと鬼が城山系…
初めて白皇の名を知ったのは西土佐だった。
白皇川に白皇橋。
五社神社に白皇と書いた古そうな小さな狛犬。

下には祓川…
犬の散歩していたおじいさんに声をかけて神社の事をきいた。

「此処は平家の落人が切り拓いたところ。広島の平家のお宮から御幣をもろうて祀っちょう」

その当時は、平家はおろか神社や神様の事も全くわからなかった…

平家のお宮とは広島の厳島神社。
安芸の宮島。

オチノミコトは白人大明神なんだとか…白蛇さんとも。

でも、オチノミコトは白人と書いてウランド城の鬼を退治したともいう。

高知にもオチノミコトの名前はあちこちで…土佐二宮の小村神社、窪川の仁井田五社神社…

大三島…

勝間の大元神社の像を見た時に、剣を持った武人だと思った…

小村神社には双頭の龍の剣が…出雲資料館で見たような。

書ききれないパズルのピースを繋げるとこれがピタっとキタ!

なきにしもあらずカモ(ᵔᴥᵔ)

厳島神社の元…大元神社

http://nihonsinwa.com/page/728.html

祭神国之常立神(クニノトコタチ)、大山祇神(オオヤマヅミ)、佐伯鞍職(サエキノクラモト=大和時代の豪族)。 

 
物語・由来
厳島では最も古い神社。 

小千三並は戦争に行く前にオオヤマズミの神体である「矛(ホコ)」を借り、その神威を持って挑みます。その矛を取りあえず鎮座したのが、「安芸の霧島」…つまり現在の厳島の大元神社になります。 
(すみません、以上リンクから拝借しました)



今治は朝倉?

http://www.hitozato-kyoboku.com/kuronotani-sugi.htm

 大元神社が鎮座する黒谷には、平家の落人伝説があるという。源平合戦に敗れた平家が滅びたのは約800年前。案内板の推定樹齢と一致している。何か、落人伝説に因む逸話があるのだろうか。
 東予地方では最大の大杉である。





面白すぎる…
四万十町にも大元神社がありますよ、と教えてもらって「調べてみます!」とワクワクして調べた。
だってだって、大元神社は根元原にあるって…ずっと気になってた地名。
窪川は面白い。
銅矛が埋められてたり、お祭りに銅矛が祭器として使われていたり…他にも色々あるけれど長くなるので…
調べてみてビックリ!
大元神社は八頭谷という字にあるという。
同じ根元原にもうひとつ八頭谷という字があってそこにも神社が…
確か昨日調べた厳島神社の元の大元神社は小千三並が大山祇の矛を借りてその神威でジンリンという鬼を退治したのではなかったか?
そしてその鬼は八つの頭を持っていた…
どういう事?
いずれにせよ、大元神社とは、厳島神社の元の大元神社の関連でで間違いなさそうだ^ ^
熊野は平家と深い関わりがあるのはまた今度…

(リンクより…)

【地名の由来】
  根元原は明応6年(1497/室町時代末期)に、紀州の熊野権現の神霊を迎えて祀ったので権現原の地名が生まれ、後に文字を変えて根元原としたと伝えられている(窪川町 史蹟と文化財p15)。神社明細帳によれば根元原には大元神社(村社/八頭谷鎮座)と神原神社(無格社/ヤカシラ谷鎮座)の2社があるが、「土佐地名往来No272」には「地元の人の話では神原神社のことをいまも”権現さま”とよんでいるそうだ」とある。
 地名の由来ともなる歴史ある神社が、根元原の産土神ではないことが不思議である。

 地元の人が呼ぶ「権現さま」は、根元原や東川角(辷道集落など)の崇敬神である。長宗我部地検帳には川津野之村(辷道付近)にホノギ「コンケンチ」があり、字「権現谷」「八頭」ある。また根元原には字「八頭」「八頭谷」がある。
 不思議なことに根元原の全図では産土神である大元神社が鎮座する「八頭谷」と神原神社が鎮座する「八頭谷」が2か所離れて示されていて、神原神社の「八頭谷」は飛地(東川角・辷道)になっている。 
 
 これらのことから「権現さまを崇敬する(同類の集団)村落」と理解したい。

(以上いっぱい拝借すみません)


舞台は山口?
クマ・球磨・隈・久万・熊…同じ響き。
愛媛の久万は先史時代から人が…

徐福たちが来てから先住民は北へ北へと移動していった。
アイヌ語の響きの地名も数多く残る。
東北やアイヌの人たちは青い眼の人も…

ジンリン鬼については
朝鮮半島を経由してきた先住民の技術と國を奪ったのでないの?
勝者が歴史をつくる…

ヤマタノオロチやら八頭やら、なんで八?

http://nihonsinwa.com/page/1843.html

そういえば、昨日勝間の家に遊びに来てくれた友人が鬼が城山系に行ってたと言ってたな、と思い出した。
八面山の話もしたなぁ…って。
黒尊の八面山…八頭と同じでしょ!
という事で調べてみたら…ますます面白ろすぎる!



八面大王…

これこれ!!以下、また拝借すみません!



八面の翁(はちめんのおう)の話であり、さらに四国に行くと、宇和島にも八面山があり、高知県の芸西村と夜須町の境にある「滝の平」には、八面王(やつらお)という頭が8つの蛇の伝説も残っている。頭が8つの蛇といえば、神話でいうヤマタノオロチにほかならない。ここから八面山(大分県)→八面翁(宇佐神宮)→八面山(宇和島)→八大竜王社(葛城)→八面大王(安曇野)と、中央構造線にそって伝承が受け継がれていっている。つまり九州にいた初期さん鉄系民族(あえてオロチ族となずけておく)は、縄文文化と癒合しながら8つの頭の蛇を信仰し、九州から中央構造線にそって存在していた。その末裔が安曇野に定着し八面大王となったのではないだろうか。



本当にそう思います。ありがとうございます!

土佐は海流に乗ってやって来た多くの海人族が足跡を残している…
人種のるつぼだったのでは?と妄想してます。
四国山脈に護られた扇の高知の端と端、足摺と室戸は海人族にとっては特別、神聖な場所だったのではないかなぁ…
(ᵔᴥᵔ)

宣言

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甘露

甘露

天地一切の和合を成す






自分が汚れきっていて、エゴの塊だと感じてた。
孤立無援の孤独感でいっぱい…
どうしてもある海辺に行きたくて、砂浜を歩いてたら友人からメッセージが…

かくかくしかじかで
「違う次元に行くと宣言して」って…

涙ながらに宣言してたら雨がポツリと数滴…

そしたら、こんな言葉が出てきた…甘露



また立ち上がろうかな…





今日のキーワード…



八幡さんはハタノ神様=ハタノ國の神様

金比羅さんもハタの宮

今度住む場所は「金比羅山」という字名

今住んでる場所の氏神さんも金比羅さん。

職場の氏神さんも金比羅さん。

金比羅さんは弥勒さん…





7月6日に見た彩雲…
トリプルラッキーデイだった。



『天赦日』:天がすべての罪を許すという最上の吉日。

『大安』:「何事も大いに安し」、つまりすべてにおいて吉という意味。

『一粒万倍日』:「1つのことが何倍にもなる日」という意味。


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