今回はファッションのお話ではないので
興味のない方はスルーしてくださいね。
幼い頃から習い事でやっていたお習字
イメージするものをそのままにおろとして表現し
かれこれ始めて半世紀がたちました😵
書く機会がなくしばらくお休みしていました。
日々の生活に追われていたんですね😅
書を始めるきっかけをくれたのはFBで知り合った塚田 有紀さん
再度書くことになるきっかけをくれた人です。
彼女のはじめての作品展を見に行って来ました。
左が有紀さん
こんばんわ
デザイナー兼パーソナルカウンセラー、スタイリストの松山あつこです
35年のデザイナー、婦人服の仕入れ、販売のアパレル経験をいかし
服の基礎知識、より美しく価値ある服の見極め方、選び方を教え
ファッションに精通する仲間を増やします
有紀さんの作品はとても独創性と感性が溢れている作品です
イメージするものをそのままにおろとして表現し
その上によして文字を描いている作品
よして文字とは神代文字のこと
何が書いてあるから分かりづらいですよね。
作品は見て感じればいいのです。
感性にあふれている作品と感じています。
これを見て書の作品を書いている頃を思い出しました。
あの頃は協会という枠の中で書いていました。
書風が協会風なんですよ。
今はイメージしたものをそのまま
表現できたらいいなと思っています。
書風も書くものも自由💕
とても描くことに刺激を受けた
有意義な時間でした。
どんな形で表現できるか楽しみです😊
絵も入れたいと思っているんです
かけるかな😅
自分が楽しみです😊
意識しないでありのままで描けるといいな💕







