昨夜はタベホ、今夜はノミホ。
現実と繋げるか迷う今この頃。
話すのが苦手でもいい。興味があれば聞いているだけで面白いだろう。話すのが得意ならいい。他愛ないことで楽しみ、楽しませられるだろう。数がどうこうではない。経験や技術、知識どうこうでもない。わたしはまだひとつふたつ、いやもっとか、下の次元にいることが照らし出された。この道でどうなりたいかがわからないんじゃない。この道を行きたいのかさえわからないのでした。そう。わからないことには気づいてたよ。ただいつか書いたように捕まえてみよう、に着地してた。でも今日「人々」の「立派」さに押しつぶされた。こんなんじゃいけない。ぞっこんなるか、ぶっ飛ぶか、あるいはお勉強、捕まえるにしろストイックに。このままでは嘘が混じるぅー。何もかも失ってしまいそう。
もっとうんときついがあるのは知ってる。でもわたしが一週間断食したところで食糧難の地になんの影響もないだろう。そりゃそーよ、ものさしは各々のものだから。コップの中の嵐。命に別状はなくても、明日には忘れるようなことでも、つらいものはつらいって思っていーんだよ。