どうもっ
先日学校の修学旅行でアメリカに行ってきました!
とっても楽しかった♡
また行きたいなぁ
そして、昨日とんでもなくリアルな夢を見て怖いのと悲しさで泣いてしまいました笑
内容は、人がたくさんいるサービスエリアみたいなところにいました。
うちはそこで、知らない男の人とお姉ちゃんの3人でいたんです。
そして目が痒くて掻いたら、なんと!目が取れてしまったんです...!!
そこから悪夢の始まりですよ(´;Д;`)
知らない女の子がうちのそばにいて、手術してあげる的なことを言い出し、うちの体に麻酔を施して針を2本、左の脇と腕の付け根に刺しました。針には管が付いていました。その先にあった物がなにかはわかりません。
そして、うちが転んだ拍子に針が2本共抜けました。大量の血を撒き散らしながら。
その様子を見ていたであろう女の子が「あぁ、だめっ!!」と言ってうちの体にまた針を挿し直しました。とても痛かったのを覚えています。でもこの痛みは身体的なものではなく、心にくる痛みでした。そこら辺で、あー、これは夢なんだ。って認識しました。そこから、女の子は手術と称してうちの体を死ぬギリギリまで痛めつけ始めました。
とんでもなく痛かったです。夢の中で「イタイ...」と感情のない小さい声で呟いていたのがとても印象的でした。
場面は過ぎていき、知り合いの(であろう)女の子たちが、うちを助けるために女の子と勝負をしていました。でも、女の子達は次々と死んでいってしまいました。その間にもうちの体は女の子に痛めつけられ全身血まみれでした。
その時に思ったのが、離れなきゃいけない逃げなきゃ死ぬっていうのと、この子から離れたら可哀想っていう、相反した感情でした。とにかくその時は逃げませんでした。
また場面が変わり、何故かうちらは一緒に逃げていました。女の子に右手首を掴まれよたよた走っていた。そして重い扉の付いた部屋の中に入り、うちは言いました。「もう手術は嫌だよ...!?」すごくはっきり覚えてます。振り返った女の子をありったけの力で突き飛ばして、閉まりかけてた扉を体当たりで開けました。今思うとあの扉が閉まっていたら大変なことになってた気がする。
そして、助けてと叫びながら走っていたら同級生の男子二人がいました。その二人に助けてと叫んだらなんと助けてくれました。
そこでうちは目が覚めました。
話が長くてごめんなさい(ToT)
目が覚めたのは朝四時ちょっと過ぎでした。
足元みたら飼い猫が上で寝ていて少しビックリした笑
もしかしたら、ずっと同じ体勢でいたから見た夢なのかもしれないと、今なら思える!
でも、昨日見た夢を今でも覚えていて、しかも同じ夢をなんとなくですが2年前に見たことがあったので、少し薄ら寒い物があります笑
とにかく、夢の中で自分が死んだっていう認識をしなくて本当に良かったと思う!!
知ってる人もいるかと思うが、夢の中で死んだって認識したら本当に死んでしまうらしいです。脳が認識したら体の機能は停止するらしいから。
でも、死ぬ認識ギリギリのところまで行ったから本当に危なかった。
ちゃんと目が覚めて良かった!!ヾ(*´∀`*)ノ
皆さんも夢にはくれぐれも注意してくださいね♡
ちなみに、今日から自動車の教習が始まりテンションMAXな私です笑笑
ではでは!(≧∇≦)