✨子ども達への遺産-1✨







莫大な遺産










実はお父さん隠れて

莫大な遺産を集めてたんだよ






まだ、数はわずかだけど、

今後も価値ある遺産を増やして

遺していくつもり







お前達に遺したいお父さんの

人生での遺産は
















『本』






お前たちが、お父さんが大好きな本を読んで、何かの気づきや学びになるとお父さん最高に嬉しいよ。




強制はしないけどね…




2020年、1月時点で大好きな著者


喜多川泰 (書斎の鍵、手紙屋2部作、運転者、レディバード等)

飯田史彦 (生きがいの創造、ソウルメイト)

岸見一郎 (嫌われる勇気、幸せになる勇気)


まずはこのお三方の本


そして、日本に生まれた日本人のお前達には、日本という国の素晴らしさ、美しい日本人の歴史や文化を知って欲しいと願います。

これらは、今の日本の学校では学べなく成ってしまっているので、

自分でアンテナを立てないと、知ることはできない情報だけど、本当に大切なこと

おいおい書いていくね。



1冊目は、何をおいても…この1冊。


✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨




書斎の鍵


父が遺した『人生の奇跡』


著者 喜多川泰







この本の物語は、35年後の2055年のお話。



これを書いているのは2020年1月・・・


2055年にお父さんお母さんが生きていたら、


80歳


がっくん、40歳


あおいは、37歳


2人とも結婚しているかもね。

子どもがいるかもしれないね。

今、がっくん5歳、アイはもうすぐ2歳




将来、この本がお前達の愛読書の一つに

なっているなら、どんなに嬉しいだろう




そして、

この本をキッカケに、たくさんの素晴らしい本に出逢っていたとしたら…




お前達がそれぞれ、大好きな本で囲まれた

自分の書斎を持っているとしたら・・・




そんな未来にワクワクしながら✨✨

今、これを書いています👍😊




お父さん、学生のころは勉強が大嫌いで、

全然勉強しなかったの。



もちろん本も全然読まずに大人になったの。



もし、学生の頃に喜多川泰さんの

本に出会っていたら・・・って



本を読むことの面白さ、楽しさにもっともっと早く気づけたのにって思う。



だけど、

それがお父さんのベストタイミングだったのかもね。





この本・・・読んでくれたら、

君達の人生でどれほど君達の人生をサポートしてくれるか。


お父さんがいなくとも、

本を通じていつでも

いつまでもサポートすることができる。



どうしても読んで欲しい1冊なんだ。


実はこの本の物語は、副題にもあるように


どうか読んで欲しい!という父から子供への

遺書のようなメッセージが込められた本なのよ。




お父さんがこのブログを書くきっかけになった

本でもあるし



お父さんがお前達に最も遺したい想いは・・・・・



この本に凝縮されている。







お父さんの人生最高の遺産を

お前達に遺す-1








このブログは自分の子どもたちに向けて

書いています。

詳細はコチラ

https://ameblo.jp/ginga-blg/entry-12566220727.html