朝起きると、寒い。そろそろ毛布いるだろうな~
と思いつつ、起床
仕事場につき、いつものように仕事をこなす。朝いちで
係長「で全体のレベルはどうだった?◎○▲×で」
職員「▲ですね~」
この時点でなんの話かわからなかったが、話の展開から
俺「合コンですか?」と質問したら
職員「うん・・」
”なるほどねー合コンね~”とぐらいしか思えなかった
なんでかって?俺の経験上、合コンで成功したことは無いから、
大体、合コンやっても、俺や友達は、サッカーで言えばFW
潰し合いの挙句、撃沈するってことと、年上の知り合いと行った時は
接待モードになるため、結局のところうまくいかない
まー一回だけ、年上の知り合いと参加した合コンで、知り合ってデートしたことは
あるのだが・・(関東在住の頃)
まーそれだって、互いに、年上の知り合いの顔を立てるために・・って感じで
まー、俺にとっては、あまり良い手段ではないわけであります(笑)
こっち来てからは・・・一回だけ合コンしましたねー。サポセン時代に。
いや~、合コンとはいえないものでしたがね。
合コンが得意な人や苦手な人が、まーいるわけだけど、ちなみに俺は苦手ね
得意な人は、友達とか仲間で知り合う機会を探そうって気持ちが強いから
仲間同士の連携とか、あとは、ある程度の地位がある場合は有効
だから、連携が苦手で、地位が無い場合は、あまりメリットは無い
*ここでいう地位とは、学校が有名とか、会社が一流とかをさす。
後は、友達の紹介というのが、難しいんですよ。「良い子よ。性格は・・・」など
友達という仲介者を挟むことによって、情報が捻じ曲げられてしまう。
伝言ゲームを思い浮かべてほしい。一人でも人を挟むと、その人の感情や記憶力や
そんなんで、情報は徐々に変化していく。
一番いいのは、自分の目や耳で
直接感じ取ることが重要なんでありますw
だから、実際話してみると違っていたり、友達のことを気遣ってしまうため
結局のところ、俺の場合であるが、テンション↓になるわけでうまくいかない。
とまー、能書きはこのへんにして(笑)
それと関係ないのですが、昔、酒飲んだかえり、3年前手相占いを1回だけやったことがありまして
占い師「何を占ってほしいのですか?」と言われたので
俺「出会いとかどうなんですか?」とついつい聞いてしまったわけで
占い師は、「どれどれ・・」といいながら俺の手相見る
占い師「君は、攻めないとだめだね、出会い無いよ。」
俺「待っててもだめってことですか?」
占い師「だめだねー。自ら動けば、おのずと出会いがあるだろう!」と言い切りやがったんですわ
酔ってたんで、「はあ?まじ?絶対にだめなの?」と問答したんですけど(笑)
占い師「だめったらだめ!動けばいいのだから、がんばりたまえ!」と言われたんだけどね
今になって思えば、これって結構当たってるんだよね~
でもさ、占い師って心配事や知りたいことを相談員のように聞いて、当たりでもはずれでも
ないどちらでも取れるような答えをいうって聞いたことあるしなー
どうなんだろうね~笑