政府は「4か月分の備蓄がある」と言いましたが、実際には原油の備蓄のことでした
塗装業界、今マジでヤバい状況になってるわ…
— はれるや (@I3Xv3t4me684451) May 20, 2026
政府は「ナフサ4ヶ月分確保できてる」って言ってるけど、
実際は契約の見込み量とか原油のままのが大部分で、
すぐに使える精製済みの実在庫は0.5ヶ月分くらいしかないらしい。
シンナーも硬化剤も「週2回注文しても半分しか入らない」状態が続いてて、… https://t.co/3eSJiIYPlO
ゴールドマン・デルタ・ワン:「石油業界内部では依然として激しい議論が続いている。一方の陣営は、特に精製製品において生産削減が極めて深刻なため、1週間延びるごとに混乱が不釣り合いなほど拡大し、合理的な時間軸ではもはや元に戻すことは不可能だと主張している。もう一方の陣営は、一旦合意が… https://t.co/bwHUgl20gf
— 石原順(西山孝四郎) (@ishiharajun) April 22, 2026
政府「4か月分確保」vs 業界「あと20日」の食い違いの構造
— 町田くん (@machida19650218) April 18, 2026
政府の発表(4か月分)の内訳
木原官房長官の会見。合計4か月分ある。
石油化学各社が保有するナフサ由来の製品在庫が2か月分、米国・南米からの輸入と国内精製でさらに2か月分を確保できる見通し。
実際は。。
①… https://t.co/XrFjJJSEdq
シンナー、包装材、潤滑油だけじゃない。
— Levelgreen 2002 (@TzPLtr0a5EbJ20F) May 17, 2026
今度は「屋根瓦」。
しかも原因は「焼成用エネルギー価格」。
つまり中東危機は、
“石油製品不足”だけじゃなくて
「熱を使う産業全体」を直撃し始めてる。
物流→化学→包装→建材へ波及。
「一部業界の問題」で済まなくなってるんだよ。 https://t.co/Rm051ZOdWd
【中国の高付加価値化学素材の自給率が80%以上に向上】「2025年国内外石油・ガス業界発展報告書」が2月3日、北京で発表されました。報告書によると、中国の石油精製・化学産業の高付加価値化への転換ペースが加速し、化学工業新素材分野の成長が著しく、高付加価値化学素材の自給率は80%以上に達しまし… pic.twitter.com/DllYgN7h9p
— CGTN JAPANESE (@CgtnJapanese) February 4, 2026