











GRヤリスの全モデルを徹底比較。
ニュル北のようなテストコースが、日本に存在していたとは。
佐々木マサさんが手練れなのか、限界性能の違いがキッチリ数値に現れていて解りやすい。
GRMNは別格と判明。
GRヤリスは、ジェットヘルメットが似合う。
@user-xm6ne9mj9g
日本来てたんか?!?!
日本来てたんか?!?!
@soyo8953
日本来てた理由これかぁ
やっぱり日本車扱ってくれるの嬉しいね
日本来てた理由これかぁ
やっぱり日本車扱ってくれるの嬉しいね
@ST-nm8dk
GRヤリス愛溢れすぎの英国紳士…ってコト!?
GRヤリス愛溢れすぎの英国紳士…ってコト!?
@NEETTEEN10
ヤリス乗りとしては最高の動画
永久保存版
ヤリス乗りとしては最高の動画
永久保存版
@gossam2008
8:30
モリゾウと車の好みが一番合う自動車評論家マット・ワトソン
本国の方だと佐々木マサさんスティグ扱いされてたよ
8:30
モリゾウと車の好みが一番合う自動車評論家マット・ワトソン
本国の方だと佐々木マサさんスティグ扱いされてたよ
@135i.
日本来てて草
日本来てて草
UKチャンネル投稿日 2024/05/31
今回はGRヤリスの比較レビュー!
マットは日本へ飛び、GRヤリスの全モデルをトヨタの最新のテストコースで試乗します。
登場するモデルは初代、日本限定のGRMN、2代目(MT&AT)、限定モデルのオジェ&ロバンペラエディションです。
まず1代目GRヤリスのスペックは最高出力272馬力の最大トルク370Nmを発揮する1.6リッター3気筒エンジンを搭載し、駆動配分を切り替え可能な4輪駆動システムと6速MTを装備するお手頃な価格でラリーカーとなっています。
GRMNは500台のみ生産され、馬力は同じですがトルクは390Nmに上がっています。カーボン製のウイングとボンネット、低い車高にアルカンターラの内装など、改良点が多くあります。
第2代目は出力は300馬力の400Nmに向上し、MTとATモデルが選べるようになりました。サスペンションが硬くなり、車高が20mm低くなってデジタルメーターを装備しています。価格も800万円と、より高額になっています。
そして最後のトヨタ Gazoo Racing WRCチームのドライバーの意見を取り入れて作られた2つの200台限定モデルがあります。どちらも専用ペイントに改良されたリアウイング、2人のドライバーの好みに合わせたドライブモードが設定されています。
GRヤリスのオーナーであるマットはどのモデルを選ぶのでしょうか?
動画でご確認ください!
翻訳の制約上、マットのコメントに忠実な字幕となっていない場合がありますが、ご了承ください。
【比較レビュー】トヨタ GRヤリスの全モデルを日本で徹底比較!
https://www.youtube.com/watch?v=5BurD3JYLds