こんにちは。
タイトル解説パート2です。
早速行きましょう。
ひと言コメントのように。
『足を踏み入れる』
ブログ1発目。ブログの世界へ来た。
『エピローグ』
続けてたバイトを終えたので、その振り返りのようなもの。
『端から端まで』
美容室でフルコース。移動に使った京都市営地下鉄東西線、乗ったのが太秦天神川⇄六地蔵ということで。(本当は西大路御池からです。ちょっと盛りました。)
『いつも通りが一番の魅力』
そのまんま。
『徒歩20分』
実家から東舞鶴駅まで(もうちょいかかる?)。最寄りが全部遠いことを表したかった。
『交通量が信号機』
実家の方、信号ほぼ無い。車が来なければ渡ってよし。
プラス、京都市民の信号無視の多さへの皮肉。
『家の中をドローンが飛ぶ』
そのまんま。飛んでます。
『半年の成長過程』
親族に半年ぶりに会う。半年で成長したその過程について語らおうと。成長のメインはいとこ。
『転機は二学期』
思い出話。個人的な転機は決まって二学期に訪れてたなぁと。
『それを知ったところでどうするか』
SMAP解散騒動真っ只中。騒動の原因を知ったとして、何になる?
『あの人の正体をちょっとだけ暴く』
ごんぞう。
『残り物を福としたい』
料理の話。残り物をうまく使えるようになりたい。ことわざに引っかけた。
『ちょうどよく都会』
西院あたりのこと。都会過ぎないところが気に入ってる。
『プライバシーが無いのがいい』
地元の空気感。これもそのまんまかな。
『なんにもないという出来事』
京都に戻ってきて、なんにもなかった日々。これもまあ出来事かなってことで。
『暗がりを好んで暗闇を嫌う』
照明の加減の話。例えば、寝る時電気をどうするか、みたいな。
パート3へ行きましょう。