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現役女子高生のグラビアアイドル、木下美雲(17)がこのほど、東京・秋葉原電気街のソフマップで2枚目のDVD「NEW KISS」(スパイスビジュアル)の発売記念イベントを行った。

身長156センチ、B90・W60・H87のFカップボディー。DVDでは、むっちりボディを強調した水着姿を披露。透き通った瞳で初々しい表情を浮かべる彼女にクギ付けになること間違いなし!

「大人っぽい茶色の水着がオススメ」で「チューブトップの水着もセクシー」とPRしていた。
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NEW KISS

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9月末でアイドルグループ「モーニング娘。(モー娘。)」を卒業したばかりの高橋愛さんが12日、東京・渋谷のインターネット動画放送局「新アメーバスタジオ」の生放送番組「女子力 cafe~あいすくりーす~」の前に報道陣の取材に応じた。「モーニング娘。」を卒業後、初のレギュラー番組で生放送番組の初MCを務める高橋さんは「『モー娘。』時代は常に走ってて、立ち止まってなかった」と振り返り、「これからは止まって、いろいろ考えて歩きながら進んでいってもいいかな。いい出会いもあったらいいな」と恋愛にも前向きだった。

番組は、高橋さんとタレントのクリス松村さんがガールズトークをしながら女子力を上げていく視聴者参加型のトークバラエティー番組。 インターネットの仮想空間「アメーバピグ」内にいるユーザーとコミュニケーションを取りながら進めていく。

10年間在籍した「モーニング娘。」の卒業を自ら決めたという高橋さんは、「リーダーの責任感がなくなってほっと思うと同時に、帰る場所がなくなるのは不安でした」とソロでの活動への不安を明かした。一方で、「これからどんなことが待ってるのかわからないので、いっぱい挑戦していっぱい失敗すればいいと思う。転んでも立ち上げればいいじゃん!」と力強く宣言。「今後は演技の勉強をしていきたい。でも演技に限らず表現者でありたいので、歌、ドラマ、映画などいっぱい挑戦したい」と前向きだった。

今後呼びたいゲストについては、クリスさんは「女子力アップですもの!イケメンに来てほしい!(韓国の男性グループの)『2PM』のテギョン! いっちゃった!」と興奮気味。高橋さんは「モデルの鈴木えみさんをリスペクトしているので、ぜひ来てほしいです」とラブコールを送った。高橋さんは、「クリスさんとどういう化学反応を起こすのか分からないので楽しみ。かまないよう、楽しく女子力アップしたいと思います!」とアピールした。番組は12日から隔週水曜日午後10時にインターネットで生配信。(毎日新聞デジタル)

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1974年から1975年までフジテレビ系で放映され、大ヒットした伝説の特撮ヒーロー作品「電人ザボーガー」。実に36年の時を経て、板尾創路主演で劇場版『電人ザボーガー』(10月15日公開)としてよみがえるが、本作ではヒロインのミスボーグに扮した山崎真実に是非注目してもらいたい。

ミスボーグといえば、悪之宮博士率いる悪の組織Σ団の幹部で、ザボーガーを迎え撃つ悪のサイボーグ。オリジナル版では「愛の戦士レインボーマン」など、数々の特撮作品の悪女役で知られる藤山律子が演じ、鮮烈な印象を与えたキャラクターだ。今回のリメイクに際して、頭のアンテナなどはオリジナルほぼそのままに、コスチュームは銀色の全身タイツから露出度の高いものに一新。 一見、脱力感の漂う衣装だが、細部は山崎のセクシーな体を強調するような仕上がりとなっているのだ。

だが、必見なのはヴィジュアルだけではない。彼女はザボーガーたちと敵対する悪のキャラクターなのに、主人公の大門に命を救われたことがきっかけで互いに惹かれ合い、やがて結ばれることに。そんな特異なヒロインぶりが印象的なのだ。ミスボーグとキスをした大門は自身の戦いに疑問を抱き始め、結果として物語は急展開を見せるのだが、鍵を握るファム・ファタール的に描かれるミスボーグのキャラクターは、まさに山崎の印象的な好演があってこそと言えるだろう。

実は過去に「轟轟戦隊ボウケンジャー」にも出演しており、特撮ものと縁のある山崎真実。 『ヤッターマン』(09)でドロンジョをセクシーに演じて一皮剥けた深田恭子のように、本作をきっかけとして今後の活躍にも期待したいところだ。