ジオ・サーチ株式会社 広報室担当ブログ

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路面下空洞調査のパイオニア、調査実績世界ナンバーワン!
人の命と暮らしを守る、インフラの内科医・ジオ・サーチの
企業活動、トピックスなどをお届けしていきます。

 

2020 年7月29 日(水)~31 日(金)に

 

インテックス大阪で開催される

 

「メンテナンス・レジリエンス大阪2020」

 

 

 

 

「インフラ検査・維持管理展」と「無電柱化推進展」

 

両方にブースを出展します。

 

 

見えない地下の脆弱箇所を最高時速 80km で

 

早期発見する「スケルカ・システム」や

 

無電柱化を推進す る技術「DUOMAP(地上・地下インフラ 3Dマップ)」を

 

ご紹介させていただきます。

 

ぜひご参加ください。

 

来場事前登録はコチラから。

 

詳細情報はコチラから。

 

 

 

和歌山河川国道事務所のWebサイトのトップページに、

 

弊社がスケルカで実施した調査風景と、

 

埋設管探査の結果が紹介されました。

 

 

和歌山河川国道事務所の

 

新型コロナウィルス感染防止対策のアナウンスに併せ、 

 

・地域の皆様を災害から守る 

・地域を支える物流機能を確保する 

 

ための取組みとして、選出されました。

 

詳しくはコチラ。

 

1989年に創業した、ジオ・サーチは、

道路、港湾、空港施設などの路面下に発生した空洞、

埋設物台帳ではわからない埋設物の正確な位置情報、

橋梁などのコンクリート構造物内部の劣化箇所など、

さまざまなインフラの内部に潜む見えない危険を、

独自開発の「スケルカ(透ける化)」技術を用いて

探知し続けています。



その調査距離は……?



223,785㎞!



なんと、地球の円周40,000㎞の約5周半の距離を調査している計算になります。


そして、これまでに発見した確認空洞信号数は……?



91,308箇所!

 

 

 

さらに、これまでに調査した橋梁床版内部劣化診断の実績は……?

 

 

 

9,832橋!



上記3つの数字は、2020年3月末現在の実績です。

この実績こそが、路面下空洞調査実績世界ナンバーワンの証。

そして、これら3つの世界記録となる数字は、明日も明後日も、増加し続けます。

 

ジオ・サーチは「チームGENSAI」として、

 

今後も皆様の命と暮らしを守るために調査を続けてまいります。

 

詳しくはコチラ。