[執爺の日常] 今月のことば・2019年2月 | 執爺の記憶帳

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(自称)古株ハンターの拙者がオンラインの狩りであったことや毎日のちょっとした出来事などを不定期に更新しているブログでございます(笑)。


テーマ:
 今月のことば 『明日の百より今日の五十』

 【解説】
 明日手に入る百よりも今日の五十のほうがいい。
 不確実な期待よりも量が少なくても確実なほうがいいということ。

 
 
 
 先日(2月10日)、スーパー戦隊シリーズ「快盗戦隊ルパンレンジャーvs警察戦隊パトレンジャー」が最終回を迎えました。仕事のため最終回は見ることができませんでしたが、別に見れなくても良かったなと思っております。

 今回は「大切な人を取り戻すために戦う快盗」と「市民の生命を守るために戦う警察」の二つの戦隊が異次元から来た犯罪組織「ギャングラー」を相手に戦うという設定で放送前は拙者もかなり期待していたのですが、実際に放送が始まってみると『これはダメだな』って感じました。

 なぜならファンの人たちには申し訳ないのですが、はっきり言ってキャスト全員が駄目すぎです。  

 快盗はイモ演技で警察はダイコン演技、おまけに途中参加の潜入捜査官まで演技力ゼロという今までの戦隊で最悪なシリーズでした(-.-#)

 特に二人のレッド!お前らが一番ヒドかったぞ!!

 演技のヒドさでこの二人に並ぶのは「仮面ライダーゴースト」の3人ぐらいか(笑)。

 残念ながら今回の「ルパ・パト」はどんなに『設定が良くても役者がヒドい』と全てをぶち壊してしまう典型的な作品でした。

 
 さて、次の「騎士竜戦隊リュウソウジャー」はどうなることやら(^_^;)

  
  [おまけ]
  
   2019年2月5日 6時14分 名古屋市港区

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