怒涛のイベント祭りその2 | 劇団幻像団

劇団幻像団

『徒花flappers〜愛、以上の、恋。〜』
作・演出:安川雅人
日時:2018年
6/16㈯19:00~
6/17㈰14:00~
会場:みくに未来ホール
料金:前売・大人1,500円(高校生以下1,000円)
当日・大人1,700円(高校生以下1,200円)


テーマ:
みなさん、こんにちは、こんばんは
小牧と申します。
今回は前回の続きからいこうと思います。前回が分からない方はこちら


早速行きます!
まずは、こずプロの感想です。
当一座の黒い彗星、大黒純さんからです。

どうも、大黒です。

おかげ様をもちまして、無事公演終了……
した次は、他団体の公演のお手伝いしてました。




フガフガLaboratory 所属の 伊藤梢 さんの一人芝居。

脚本は 柿食う客 の方ということで、
とても疾走感のあるセリフ
とても走り回る役者。

一人芝居をしたことがない自分からすると、
ホントに一人芝居ってスゴいなと思います。

だって、舞台上に自分しかいないんですよ?
しかも今回、何の道具も無いんですよ?

そんな舞台で一人、最後まで駆け抜けた伊藤プロ
ホントにお疲れさまでした。

ボクはと言えば、途中から稽古に合流して、
隅っこでコソコソ動いていたり
隅っこでボソボソ喋っていたり
微々たる微力で微妙にお手伝いしていました。




そんなこんなで、打ち上げまで参加させていただき、
楽しい週末を過ごしていましたとさ。。



続きましてどくどく!
核弾頭との呼び声も高いかづきさんからです!

【朗読ライブどくどくを終えて】

私自身初めての試みでして、大変緊張しておりました。
率直な感想
凄い楽しかった!
うん。
自分で書いて、書いたものを、声で、表現する。
縛りが多いからこその自由があって、なんだか解放感のあるステージでした。
他の方々の作品もとても素敵で、魅了されっぱなし。
初めましての方々とも沢山お話出来てコミュニケーションがとれてコミュニティが広がっていって。出会いって素敵だなと思いました。人とも、作品とも。
お誘い頂きました松波さん、沼畑さん本当にありがとうございました!
こういった輪がどんどんと繋がっていくといいなぁ、と思います。皆様も、是非。
出品側でも、観客側でも、どちらからでも楽しめる、そんなイベントです。
次回は3/9だそうです。
お楽しみに。




12月に入り怒涛のイベント祭りでしたが、年末に近づくにつれどこか落ち着きを取り戻しつつあります。

また来年、たくさんのお芝居や映画祭、イベント等があると思います。
もうすでに楽しみですね。

2019年に期待が高まります。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

小牧


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