日大の悪質タックル。

「疑惑」などではなく、悪質で悪意のある「タックル」。

しかし、大学、学生、アマチュアスポーツの頂点に君臨する「日本大学」。

しかも、日大アメフト監督は、日本で「社長」の数が断トツで多い、

「株式会社日本大学」のナンバーツー。

 

目の前にある「事実」がまさに「犯罪」である。

 

 

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しかし、問題は、、、

 

目の前にある、「事実」。

上の画像ですよ。

 

しかし皆さん、

テレビ新聞が、今、この事件をどう伝えているか。

どうか、記憶にとどめて下さい。

この、「歯切れの悪い」「忖度した」報道はどうですか!!

 

何が、「疑惑」で、何が(見るからに)「事実」なのか?

誰が「疑惑」を作り、誰が「事実」を隠ぺいしているのか?

 

かたや、この1年半、国会では何をやっているのか。

メディアは何を、どう伝えているのか?

 

 

モリカケマスコミには「日大タックル」を裁く、資格はありません。

 

「モリカケ」と「日大タックル」

 

この二つを比べて分かることは、ハッキリ言って、

日本のメディアには、

 

「ただしく伝えられることなど何もない」

 

という事実です。