批判したら訴えられた…言論封じ「スラップ訴訟」相次ぐ(朝日新聞デジタル)

会社などを批判した人が訴訟を起こされ、

「スラップ訴訟だ」と主張する例が相次いでいる。

元々は米国で生まれた考え方で、

訴訟を利用して批判的な言論や住民運動を封じようとする手法を指す。

 

この記事が、掲載されたのが2016年3月7日。

ですが、上のリンクの通り、削除済みです。

 

いつ削除されたのかなあ、、、、

 

小川榮太郎氏と訴訟を起こすときに、

「ハタ!」と気が付いて、

「あ、ヤベ! オレ達一年前に、逆の立場で批判する記事書いてるじゃん」

、って事かもしれませんね。

 

「他人(あるいは支持している山尾)がやると、ロマンス」で、

「自民党議員がやると不倫」。

 

自分がやるときは、「エビデンスなんかねーよ」で、

我々のブログは「ヘイトスピーチ」。

 

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「言論には言論で挑め」とは言いますが、

朝日新聞はもうすでに、言論機関ではないのですね。