BIYOND THE TIME -3ページ目

主な登場人物・・・・ドラス 義理人情に厚い(と本人は主張)

         アルカ 金に目がなく、損得に敏感

         ボルク とりあえず力だけは最強(とでも言っておこう)

         ザンク チームの頭脳。でも力だけは弱い

         リルク 一応この物語の主人公


 リルク「う~ん、まだ眠い・・・・ってあ!そういえば今日は、ユグドラル大陸に旅立つ日なんだったっけ!やべええええええ早く行かなきゃ~~~~~~~~」

  相変わらず、リルクは今日もドタバタ。こんな大事なときに・・・。 リルクは身支度をし、荷物をまとめた。

 リルク「よし、身支度おk、忘れ物はないね・・・てああああああああ!流星の鏡を忘れたああああああああ!」

  リルクは、生まれつきのあわて者。しかも大事な時に限って。

 リルク「よし、今度こそ忘れ物はないね、さあ、船着き場へ急げ!」

  リルクは、馬車馬のごとく、休むことなく走った。それが功を奏したのか

 リルク「はぁはぁ・・・間に合ったあ~~」

 ちょうど5分前。リルクの足が凄い。

 リルク「よし、そろそろ出発だな・・・・ドキドキ。」

  そうして船に揺られること12時間。

 リルク「ここが俺の新たな地か・・・・うおぇっぷしてでも来たかいがあったな・・・・どんなことが待ち受けているのかな・・・」

 リルクは、バールの酒場へ向かった。其処でよい仲間を作り、借家を借りて行こうというのである。

 リルク「新入りです!宜しくお願いします!」

 滑ったのか、だれも見向きもしない、と思ったそのとき

 アルカ「よお其処の坊っちゃん。うちのチームに入らないか?ちょうど5人になるまであと一人だからさ」

 リルク「入ろう・・・・と思った。だが悪そうなやつがいたから断る」

 アルカ「じゃあ、コイントスで決めよう。お前が勝ったら、お前の好きなようにさせてやる。だがお前が負けたらその時点で俺のチームに恒久的に加入してもらうぞ」

 リルク「よし、その勝負・・・・のった」

 なぜリルクの性格が変わったか・・・と大半の読者様はお思いだろう。なぜかというと、彼は午前と午後を境に、性格が変わるのだ。

 コイントスのオーナー「それでは、両者とも、準備はよろしいですか?勝敗の約束は破らないでくださいね?」

 リルク「俺は裏だ」

 アルカ「じゃあ俺は表だな」

 さあ、運命のコインが投げられた・・・・結果は・・・

 オーナー「残念ながら、お も て です」

 リルク「な、なにいいいいいいいいいいいい!?」

 アルカ「おっしゃ!」

 アルカ(実はおれ、八百長頼んでたんだよな)

 アルカ「じゃあ俺のチームに入ってくれるな?」

 リルク「ちっ」

 ドラス「お~~~~~~いアルカはいるか~~~~?」

 アルカ「ここにおるわ」

 ドラス「お前何やってたんだ?」

 アルカ「こいつをチームに入れた」

 ドラス「・・・・・無理やりだろ?」

 リルク「しょうがない・・・いい人が居るから入ろう」

 アルカ「よっしゃああ」

 ドラス「俺のチームを紹介しよう。こいつがアルカ。とても性格が悪いんだ。で、こいつがボルク。とりあえず力は強いんだ。最後に、ザンク。こいつは凄い頭がいい」

 ドラス「序でに俺のチームの名前は、 チート・リンクスだ」

 チート・リンクス「宜しくな」

 ドラス「早速、雨上がりの夜空に行こう」

 リルク「弱いのか?其処は」 

 ドラス「弱い、たしかに」

 リルク「もっと強いとこに行ってもいいんだぜ」

 ドラス「なら、無限樹海に行こう。なかなか敵は強いし、無限に敵に挑めるぜ。それに、伝説のお宝もあるんだ」

 リルク「なら雨上がりの夜空でいいよ、強すぎても無理だし」

 ドラス「じゃあ、そうしよう」

 フリーハントに出た5人。ザンクにとってはとても心強い。なぜなら、自分が狙われる確率が低くなったからだ。

 ザンク「ここら辺は滑るから気をつけろよ」

 リルク「え・・・・ぐわ!」

 リルク「なんか出てこいこの野郎」

 とリルクが言ったその瞬間!

 早速ザコモンスターが現れた!

 リルク「よし、お前の勇気に敬意を示し…一撃で沈めてくれるゎ!」

 リルクが背中から取り出した、鉄の刀は、電気を帯びている。

 リルク「消えろおオオオオオオオオオオ目障りだあああああああ!斬・突・剣!」

 電気を帯びた刀は、こじりを敵にむけ、見事にとらえた。斬突剣の犠牲者一号だ。

 リルク「ふぅ・・・」

 ドラス「さらに最深部に進むぞ、今度は、ここの主と勝負だ」

 

 さて、ドラスのいう「あるじ」の強さとは一体・・・・・?


 

 



































 大喜利だよ♪

 僕の名前でやってみますね。

例:エ  エロいぞこの野郎!

  ク  くっ苦しい・・・・

  ス  酢はくせえぞww

  テ  手を挙げろ!

  ン  ンジャメナって何?

  ショ ショーーーー!

  ン  ん?呼んだか?

 







こんな感じです。ぜひコメント欄でやってみてね!


注・どんな言葉でもいいですよ♤

                       

     

xtensyon☆ 震えろ、命つなぐ光、今こそ解き放て!オーバードーズ!!

         HP123/1345312

MP763/123123


       V  ┃━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┃

       S  ┃ 目的を達成しました                ┃

           ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┃


          英語読み上げ算7桁ないし13桁        くそったれがあああああ!

         HP0/9874736762674628387

MP1000000000/1000000000



  英語読み上げ算七桁ないし13桁が襲いかかった!悪魔の扉!xtensyon☆に1345189ダメージを与えた!

xtensyon☆はオーバードーズを解き放った!

オーバードーズが奇跡を起こす!!英語読み上げ算7桁ないし13桁に9999999999999999999999999e+567のダメージを与えた!英語読み上げ算をぶっ殺した!

 motoyaは見事に優勝した!


簡易AAネタ久しぶりっすね。






  

小説始めることにしたです。

え?なぜかって?

たまにはやってみたかったんだ、こーいうの

というわけで、更新不定期、小説の物語終わったらまとめリンク貼っときます。

いつ始めんだかわからないっすよ。

つまり、ほぼ毎日見とかなきゃry

飽くまで雨ブロで始めるという話。

疲れたぜ・・・ほんとに疲れた・・・・人生は、一服する暇与えてくれぬ

見事に短歌をうたってみました。

よし、こいつを・・・

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            ∧||∧ |

            (  ⌒ )  |

            ∪    ) |

             ∪ ∪        |  

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つかれたぜ、ほんと疲れた人生は |   

一服する暇与えてくれぬ |

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AAはかくのが疲れるぜ。


~~~~~~~~~おまけ~~~~~~~~~~~

辛い現実が倒せない


気がついたら、またクラスの村八分

俺は何も感じなかったことにする~

諦めずに学校に行ってみるけれど

やっぱり今日も村八分~

青猫ロボットいれば

楽につらい現実倒せるけど何回やっても何回やっても

辛い現実倒せないよ

俺の何を否定しているというの?

クラスの嫌われ者と隣になったことなのか?

俺は毎日机を気づかぬように離しててんだ!

だから次は絶対勝つために、僕は忘れるだけは最後まで取っておく~


そういえば俺は、いつも現実から逃げてばっか

もう逃げないよもう逃げないよ辛い現実と闘うよ少々のこと言われたって気にしないよ

隣の奴はただ無視しておけばただそれで済むこと

俺は現実と只真剣に向かってみることにするよ

俺は俺の道を突き進むよ僕は現実と、闘ってみるよ~


いま、集中力をつけるためにパソやってます・・・・てあれあれ!?

___
/ || ̄ ̄|| ∧_∧
|.....||__|| (     )  どうしてこうなった・・・
| ̄ ̄\三⊂/ ̄ ̄ ̄/
|    | ( ./     /



___
/ || ̄ ̄|| ∧_∧
|.....||__|| ( ^ω^ )  どうしてこうなった!
| ̄ ̄\三⊂/ ̄ ̄ ̄/
|    | ( ./     /

___ ♪ ∧__,∧.∩
/ || ̄ ̄|| r( ^ω^ )ノ  どうしてこうなった!
|.....||__|| └‐、   レ´`ヽ   どうしてこうなった!
| ̄ ̄\三  / ̄ ̄ ̄/ノ´` ♪
|    | ( ./    


 
     ∧||∧
    ( / ⌒ヽ  どうしてb・・・・・・
     | |   |
     ∪ / ノ
      | ||
      ∪∪



↑裏技の応用です。2周年記念の。
まあ、本題に入りますね。

季節が終わった雪。その雪で遊んでるAAを描きました。ずれてるかも知れません。
  ○  / ̄\ ○
○    |   |
      \_/  。
 。   ○ 。
  / ̄⌒ヽ  ○
 ○⌒⊂ニニ⊃
   ( ノ~ヽ) 雪か
   丶^∀^ノっ
 ○ (ノ ノ   ○
    uu
 / ̄\    。
゚|  | ○
 \_/   / ̄\
 ○   ゜  |   |
゜  ゜。 ○  \_/
く、くそ。。上手く書けない!もうちょっと練習するお。

そしてもう一つ。雪を過ぎれば卒業でしょ、やっぱ。
AAでいくよ。



アオゲバトオトシ~♪
   ∧_∧
  ∞(*゚ー゚) /7
 彡/ヽy/\/○
  |ヽハつ/∥
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  L__亅=L亅
   /   |
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   (L二))
        r―、
/| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄(;;;;)
レ| 田田 田田 (;(:::)
L|      `ヾリ/
L| 田田 田田 田 |∥
 ̄| ∧_∧" ∧_∧|| ̄
 |(´∀`)(・∀・ )|2
 |(   )(   )|c
 || | || | ||h
_|(_)_)(_(_)

疲れた~、これ書くのに31分くらいかかったよ。