60歳代 男性 会社員
足を着くと痛い外反母趾。
歩くと痛い足のタコ。
右足の裏の親指の付け根が出っ張っていて痛い。
直径2.5センチ位のタコができている。
スピール膏で取ろうとするがまた繰り返す。
ナイフで削ったが骨が当たって痛みが増した。
丸山予防医術研究所で
自然形体療法の施術を受ける。
小学生のころから足にタコができていたので、
自分の足はこういうものだと思っていた。
右足の指の関節が重なりあってズレテいる。
足の裏の筋肉が肉離れを起こしている。
足の指の関節の位置を直す。
「うおー、すげー。」
足の裏の筋肉の緊張を取る。
「おー、えー。柔らかいー。」
足の裏の肉離れをくっ付ける。
「うおー、えー、なんだー、すげー。」
足を着く。
「痛く無いー。」
歩く、重心を掛ける。
「うおー。すげー。重心が変わった。変だ。
右足のふくらはぎの外側に
力が入るようになった。
足の指に体重を掛けられるようになった。」
ズボンのすそを捲って
ふくらはぎを見せて、
「左足の半分しか筋肉が無い。
テニスをする時に
右足が出るのが一瞬遅れていた。
人生変わりそう。
ありがとうございます。
生まれて初めての感覚かもしれません。
生まれつきの体質と
60数年間諦めていました。」
指を着くと痛いので
庇った歩き方をしていたようだ。
「生まれつき、
体質、
年齢のせい、
体重のせいと
諦める前に
丸山予防医術研究所へ御相談ください。」
新潟県三条市一ノ門2-14-7
(有)丸山予防医術研究所
・予約方法
・施術料金
・持ってきて頂きたい物
電話0256-33-6480
自然形体療法師
元呼吸器・消化器・内科外科、耳鼻科看護師
松村綾子
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