私の病気が早く改善していったのはね


自分と向き合えたのはね


子供たちのおかげ



子供が産まれてね。


木のおもちゃに魅了されてね。


キッズいわき パフ  を知ったんだけどね



いわきさんの本読んでたら


アドラー心理学という単語を出てきた


いわきさんはシュタイナーだったかな?


間違ってたらすいません。



紹介されてた


勇気づけの家族コミュニケーション


野田俊作さんの本を読んだ



でね


私は岸和田で家庭教育学級っていうのに参加しててね。


みんなで興味あること話し合って


専門の先生を読んで話を聞くんだけどね


アドラー心理学をしてもらった。


その時に野崎先生 と出会った。


一番初めの講座では私は


共感するということ 家にもってかえって試した。

野崎先生の講座はね


アドラー心理学のことを子育てのことを


座学で聞くんじゃなくてね


ワークショップ形式。参加型。


日頃の困ってることをただ皆ではなして


話をしながらみんなのいろんな意見、気持ちをきいて


シェアして、共感したり、気付いたりしていく講座。



はじめはね。先生の言ってることが


わかるというか、聞いた、知ったって感じかな。


参加して家に帰って


100聞いたそのうちの1をただまずやってみた


一番初めにしたこたが


おうむがえし。共感ね。




アドラー心理学は


ほめるのではなく勇気づけ。




私は叱るな、怒るな、ほめろでつまずいたからね


どの本読んでも褒めろって書いてるからね。


褒めましょう褒めましょう褒めましょうって


子供をず~~~とどううやって褒めるねんって感じだっただらね。


ほめ方まったく解ってなかったからね。




「ありがとう」「うれしい」「おいしい」は勇気づけられる


「えらい」「頑張ったね」だと勇気づけにならない


「えらい」はあなたメッセージだからね


子供が良い悪いをわたしが判断してた


子供をを良いか悪いか判断するのは勇気くじき


だから


わたしメッセージ を使う事を意識した



ありのまま受け止める


ありのままとはどうゆうことか


気持ちに寄り添う


子供の人生は子供が作る


いい湯加減


自分にOKを出す


否定しない、肯定する。


安心感


縦ではなく横の関係


子供の味方になる


子供との信頼関係などなど



ちょっとずつアドラー心理学を通じで


ひとのこころ、自分のこころがわかっていくうちに


子供とコミュニケーションをとれるようになっていくうちに


しらないうちに症状が治ってた。



倒れて一年ぐらいたったころは


日常生活には問題なかったけど


家の棚に張ったアルミホイルはまだはがせなかったし


匂いがわからなくっていたから危険なものから逃げれなくなってて


突然頭痛くなったりしてたからね



8年前ぐらいまえにね、アドラー心理学知ったけど


病気なってから一年ぐらい経つまでは


共感するってことぐらいしかしてなかったからね。



アドラー心理学の子育てするっていうことの


本当の奥の深さを知ったのは


本当の奥の深さがわかったのは


倒れてから1年経ったぐらいからかな~


そのこともブログで綴っていきたいです。