食と健康・美容に関わって30数年クローバー

 

そもそも自分の肌が汚かったから美容の道へ入ったのだが、突き詰めていくと「食」に繋がる。

また、身体が健康でなければ心も病んでくる

 

人の体って全てが繋がっていてすごいなぁ・・・・・と感じたものだ。

 

この30年間、様々な先生に学びを貰ったのは、私にとって宝物✨

近年亡くなられた、佐藤巳代吉先生東洋医学の知恵に学んだ事もとても納得できたし勉強になりました本

私の近くの診療所の先生に、佐藤巳代吉先生の本やビデオなど持って行き、東洋医学をすすめて、とうとうその先生は私の地域で唯一の漢方医の資格まで取られた!言うまでも無くその先生は私のお客様でもあります(^-^)

 

人の体ってそう簡単にコントロールできるものでもない。とても複雑な物だとつくづく思う。

自分自身の体でさえなかなか思うようにならないあせる

 

先人の知恵を学ぶことは、これから健康で生きるために沢山のヒントがあると思うキラキラ

 

例えば、鰻と梅干、天婦羅とスイカ、ナスと蕎麦などの食べ合わせがいけないとか!!

消化にがいをきたすとか、体を冷やすとか、結局「陰」と「陽」のバランスに繋がってくる。

腹八分に病なし、と教えられたが、今は腹6分でも良い。なぜかと言うと、掃除は掃除機が、洗濯は洗濯機が・・・など身体を使う事が減ってきている。

 

動物とは→動く物と書くチョキ 動かないとダメ!

 

また、現代人の食事は極端に偏って来ていないか!?

「飽食時代の栄養失調」になってきているアセアセ

昔の人が食べたであろう基本の日本食を今一度見直す事が必要だと思うグリーンハーツ

 

病気になって初めて健康の有難さが分ると言われるが、健康の喜びと感動を知る意義は大きい合格

 

今日も読んで頂き有難うございます♡