北海道からの来訪者…(第5章) <font size=6> </font> | げんかや14号店                     ~早稲田の中心で、トムヤムうどんを作った~(仮)
2005-08-18 23:46:22

北海道からの来訪者…(第5章) <font size=6> </font>

テーマ:北海道からの来訪者

北海道の友人との熱い夏の1週間…全記録

夏休み特別連載「北海道からの来訪者」シリーズ。


こんにちは、けいじです。


これまでのあらすじは以下の通りです。


「北海道からの来訪者…(序章)」

「北海道からの来訪者…(第1章)」      …7月30日(東京1日目)

「北海道からの来訪者…(第2章・前編)」  …7月31日(東京2日目)

「北海道からの来訪者…(第2章・後編)」  …7月31日(東京2日目)

「北海道からの来訪者…(第3章)」      …8月 1日(東京3日目)
「北海道からの来訪者…(第4章)」      …8月 2日(東京4日目)











「北海道からの来訪者…(第5章)」。8月3日(東京5日目)








さらばなおや…!!


ついに、ともに毎日遊び倒したなおやが北海道へ帰っていった…。

さらばなおや

羽田空港に53番搭乗口にて。


最後に、彼はげんかやメンバーにこういい残した。


















「俺は11月5、6日の早稲田祭に行く!!!















そして続けて言う














一緒にトムヤムラーメンを売ってやる!!!」








うおお!!!










熱い!!!!














最近すっかり忘れてましたが

このブログの目的は、11月5、6日に開催される早稲田祭に、我々げんかや14号店が店を出し、大成功を収めるまでを記録することです。詳しくはこちら



仲間を集めることから始まった早稲田祭出店計画…。

仲間を作るために、六本木パーティーまで実行したげんかや14号店…。

仲間集めまでも楽しんでいたげんかや14号店…。



そんなげんかや14号店の早稲田祭出店計画に
















北海道からの早稲田祭参加者が出現…!!







11月5、6日に早稲田祭のためだけに、なおやが北海道から飛んできます

さすがSUDDEN☆GO…なおや。


我々げんかや14号店の精一杯の熱烈歓迎が、彼の心に届いたのです。

そして、彼は最高の態度でもって僕らに応えてくれた。


熱い友情は、11月5、6日を盛り上げる!!!






ありがとうなおや…!!!!






こうして、なおやの熱い東京の旅は終わった。












おっとその前に。

なおやが北海道に帰る前に、僕は彼を銀座やお台場を案内した。




銀座なおや

銀座和光ビル。



フジテレビ

お台場フジテレビ。




お台場フジテレビで、愛する彼女にお土産を買うなおや。

するとそこへ…目覚ましテレビの蝶ネクタイ男・軽部アナウンサー発見!!


僕は見ることができなかったのですが、なおやはすぐさま気づいたようです。

しかも、メガネも蝶ネクタイもしていない

すっぴん軽部アナ!!(激レア)


ちくしょ~カメラに収めたかった…。


で、フジテレビでもうひとり有名らしいアナウンサーを見かけました。

この人↓



































誰?









この人…







































誰?














すんません!!!

あんましテレビ見ないからわかりません!!!

でも、人だかりができていたのでとりあえず撮っておきました。

わかる人教えてください…。何に出てる人なんだ…。















こうして、なおやは北海道に帰っていった。














なおやが北海道へ帰った夜、19時頃



昨日から始まったスクーリングを終えて、よこいけいじ宅に帰ってきた。

よこいはあと4日間東京に残る。




毎日ハイペースで遊ぶ我々でしたが…


「今日は休息日にしよう」などと言って、少し飲んで早めに寝ることにした。

この日の夜は、げんかやメンバーは呼ばず、けいじとよこいだけ。


とりあえず、久々に料理を作って晩飯の用意。

「ジンギスカン」「水菜と豆腐のサラダ」「ズッキーニとナスの二日酔い解消イタリア風ポアポア炒め」「まぐろの刺身」…。

うーん、この料理…






























お酒が進んじゃう☆

(ダメだこりゃ)












んで。



















結局

気づけば夜中の2時。

(飲みすぎ)















酔っ払うよこいとけいじ。


最後は僕が住むアパートの屋上で、星空のもとで飲むことに。

ついでに線香花火を買ってきた。




そこで、線香花火をチリチリつけながら、よこいとけいじが話す。




よこい:「いやー、こうやって屋上で飲むと、一昨日の神宮花火大会(「第3章」参照 )を思い出すねぇ…」


けいじ:「あの花火大会はすごかっねぇ…」


よこい:「ねー」


けいじ:「俺たちもあんなでっかい花火をやってみたいねぇ…」


よこい:「ねー」




……。




そこで会話が止まる2人。


なんとなく神宮花火大会に対抗したい気分。

でもコンビニに花火を買いに行くのはめんどくさい。





2人は「あるモノ」に目がとまっていた。





「あるモノ」…それは



































先ほど買ってきた

線香花火50本






























2人が考えることはただひとつ









これを束にして火をつけると、


サゾカシ

デッカイ線香花火ガデキルニ違イナイ(・∀・)

(俺たちって頭イイ(・∀・)♪)












神宮花火大会に対抗するにはこれしかない。


けいじ:「よし!俺が束を持つから、よこい火をつけろ!」


よこい:「オッケーイ!!」


僕が50本の束を持ち、下からよこいがライターで火をつける。













シュボッ

(ライターの音)











パチパチッ

(線香花火の束に火が移った)













けいじ・よこい:「おお~」

















メラメラ…

(燃える線香花火)














メラメラ…














メラメラメラメラ…















!!!!!!!!




けいじ:「えっ?ちょっと待…ゥ

アッチィ!!!!!
















ボワッ!!!

(線香花火炎上!!!!!)


















ギャー
















結局…









炎上

実験は失敗に終わった。

僕の手が焼けただけ。火柱が手に燃え移った(泣)

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