2006-09-24 00:44:23

駅から6分1DK。

テーマ:ブログ

先日、会社全体での焼肉を食べに行ったのですが、


























僕の右隣り:社長

   左隣り:室長

   正面 :部長

   


















































ま…

















































まさかのはまじシフト!?

(松井もビックリ)

























必然的に僕の全神経は、肉をひっくり返すことと酒を注ぐことに集中されました。





どうも、はまじです。













えー、なんか前回の記事で、こむぞーが自宅の大掃除のことについて書いておりましたが、






ひとこと言わせていただきましょう。









































まだまだ甘い!

(部屋の汚れ具合が)




















たしかに奴の家は汚かった。



そして臭かった。



政治関係の本が散らばっているところあたり、余計にむさくるしさを増幅させた。

















が、あえて言わせてもらう。










































今の俺の家はもっと汚い!

(引っ越してからパワーアップ)


















えぇ、今年の3月から新たに五反田(東京きっての風俗街)に新居を構えた僕ですが、

















この家がとにかくひどい!















前にも当ブログで少し触れたかもしれませんが、









もうね、





テレビが映らず、



インターフォンもなく、

(来訪者の方はノックでどうぞ)




郵便ポストも無いというまさに戦前に逆戻りなボロアパート。

(僕に手紙は送らないでください)




















そんなところに僕は住んでいるわけですけれども。


















この夏場。




ついに僕に天敵が襲来いたしました。























そう、虫ですよ、虫。

(虫・・・魚介類 以外の小動物一般をさし、狭義には昆虫類 の一般名。←Wikipedia参照)




















一時は「ムシキング」の異名をとった僕です。










米櫃から微生物が湧いてこともありましたし、




アリが大量発生したこともありました。




ゴキブリなんて、もはや同棲しているようなものでした。













しかし、新居に移ってからは―――























大量に羽系の虫が発生(´д`lll)

(ちょっとしたムツゴロウ王国)











なんかね、朝起きてみると、ちっちゃい羽アリみたいな虫が、




大量に飛んでるんですよ、30匹ぐらい。











毎朝僕は彼らに留守番を頼み、職場へ向かうわけです。









なんでこんなにいっぱいいるのか、原因不明。

















我が家に潜む生命体は、虫だけに留まりません。













和室1DKの僕の家は、ひどく日当りが悪いのですが―――











日当たりの悪さが祟ったのでしょうか。



































畳からコケが生えました(・∀・)

(見方を変えれば観葉植物)















さらに、日当たりが悪いうえに風通しも悪く―――




















カビ、大量発生(´Д`)





























押入れに入れてあった私服全部にカビ生えました。





















お陰で平日もスーツ着てます。

(スーツは毎日着ているのでカビ生えない)















そんな環境の中、僕はなんとか生きてきた。半年間。











しかし、今月に入って、我が家に新たなる試練が発生。




























ドア、壊レタヨ(・∀・)









なんかね、ウチ帰ってカギ開けてドア開けるじゃないですか。








で、中に入って閉めますよね、ドアを。




















閉まんないんですよ(・∀・)











ちゃんとドアが閉まらないので、当然カギもかからない。







ウチのドアは引き戸なんですけど、マジで戦後レベルでボロく、ベニア板でできているので、






完全に閉まってなければ風が吹くと勝手に扉が開くんですね。

(ある意味自動ドア)














もう部屋の中、丸見え。

秋風がビュービュー吹きぬけるよ。










近頃の女子大生はみんなオートロックの部屋に住んでいるみたいですが―――


































オートオープンの部屋に住んでいるのは僕ぐらいでしょう(・∀・)

(ちなみに部屋のカギもかけぬまま連日職場に向かっております)

























ちなみに、こんな我が家にも何度かお客さんが来ましたが、















リピート率、相当低し。

(そういやけいじは二度来たかも)










ドアぐらいは直そうと思う今日この頃です。

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2006-09-23 00:04:07

ショパン~そこにあるべきではないもの~

テーマ:石鹸では落ちない汚れがある。

先日まで「夏仕様」で痩せ傾向にあったのですが、

















見事にリバウンド。













人生リバウンドだらけです。


転んでもただでは起きない男。




















…って何か違うような…。


















まあいいや(・∀・)

どうも、こむぞーです。

















最近なんかいいことねぇなぁと思ってたら、




この前はまじがうちに来たことを思い出しました。滅
















不幸ウイルスを撒き散らす男、はまじ。










先日ですよ、僕は部屋の大掃除を敢行したんです。

まさに改革断行。














ことのきっかけは、はまじ氏。










言わずと知れたはまじ邸。

(頭皮の臭いがする)



















部屋の汚さ、臭さともにげんかやランキングトップを独走。


















・・・・しているはずだった。








今日はそのお話。

はじまりはまじなり。














・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・











先日はまじ氏から電話があった。












はまじ「今目白いるんだけど、お前暇?(暇だろ、クソ学生)



こむぞ「暇だよ(仕事しろ、社会人)」



はまじ「じゃあコンビニにいるから来いよ(待っててやるよ、クソ学生)」



こむぞ「俺に指図するなぁ!(偉そうですねぇ、一年目の分際で)」



はまじ「はいはい、来てください(こいつめんどくせぇ、学生の分際で)」



こむぞ「今池袋だから10分後に(調子に乗るな、はまじのくせに)」














きっとこれが愛情表現。好きな子に文句を言う小学生心理。

不器用なんです、ボク達。

(今年で齢24=精神年齢小学生?)

















そしてコンビニで経済誌を読んで社会人を気取っているはまじ氏と合流。











こむぞ「なぁにそんなもん読んでんだ?(・∀・)週刊ダイヤモンド」



はまじ「社・会・人だから、俺(・∀・)クソガクセイガ」



こむぞ「わかるわけないのに無理しちゃって(・∀・)ニッケイヨメ」



はまじ「お前は早く卒業しろ(・∀・)ビンボーガクセイガ」


















・・・・きっとこれが愛情表現。




何とも心のこもった挨拶を交わしました。








そして僕はいったんうちへ戻るため、はまじを連れて家へ向かった。














昨年僕ははまじ邸に入り浸っていたが、はまじが僕の家へ来たことはこれまで一度しかなかった。

















玄関に入るとこの男は言った。




























「お前んち、何か男臭い(・∀・)」





























こむぞー「!!」










部屋が頭皮臭く、虫と同棲していたはまじ氏から強烈なジャブ喰らいました。








もし女の子の匂いがしたらそれはそれで困るだろと思いながらも、



少しばかり衝撃を受けた。


















こむぞー、立ち尽くす。
















そんな僕を横目にハマさんはビールはねぇのかと亭主関白のごとく言ってきたので、



「平成のおしん」こむぞーは内定先の輸入ビールを亭主関白旦那に差し上げました。






































はまじ「これ、おいしくねぇ(・∀・)」
























あと少しでちゃぶ台をひっくり返す勢いのはまじ氏。

平成のおしんこむぞーは言いました。














こむぞ「あんたに出すビールはないよ!」























はまじ「ちっ!これで我慢してやるよ(・∀・)」









とっても偉そうだよ、ハマさん。






さっきまで部屋が男臭いと言っていたはまじも、












































三分後にはすっかりくつろいでいらっしゃいました(・∀・)

(平成のおしんマジック)





















その後、わっしょいに移動し、初の外でのサシノミと初のサシカラオケに行きました。




そのときげんかやメンバーは誰もつかまりませんでした・・・・。













僕は考えた。


あのはまじから言われた部屋を。


ごみ溜めのような部屋に住んでいたはまじから言われた言葉を。

















お前んち、何か男臭い(・∀・)」












片付けていなかったため、たしかに汚かった。



しかし何よりあの「はまじ」に言われたのだ。










僕は考えた。







よくよく考えてみれば・・・・



















♀「何か独特の匂いがするよね」


♀「少し片付けた方がいいよ」


♀「行政とか妙な本ばっかり」

































極めつけは・・・・













































♀「もう二度と来たくない」





































別の視点からの検証。







♂「何か落ち着くよな」


♂「堕落してしまう部屋」


♂「誘惑に満ちている」


♂「気持ちいい」


♂「フェロモンに満ちている」






























・・・・男からすこぶる評判がよく、女からすこぶる評判が悪い、という事実発覚。
















いつも通りまぁいいかとも思ったけど、せっかくだから改革してみようと思い、

平成のおしんは立ち上がった。





決意に燃えるこむぞー。

(要するに暇人なんです)




















結論から申しますと・・・・












































こむぞーんちのごみ

ごみ袋5袋になりました。

(玄関が見えねぇ・・・・)






















そして驚愕の事実が発覚しました。



















ごみ袋5袋中半分が―――
















































たかしの私物でした。

(同棲か)





































・・・・なぜ?




























サークルの資料とか何故か浪人時代の教科書とか。











次々に出てくるたかしの私物を次々に捨てていきました。

(浪人時代の教科書一冊だけ残しておきました)











たかしファンがいたらまさに宝の山。俺にはただの紙の山。








レジュメの日付は3~4年前。


いつか取りにくると言って寝かせたままの資料の山。


こちらも山と化した僕のレジュメと葬りました。




























……













































・・・一応言った方がよかったかな?(・∀・)

(まぁいいか)


























少しは片付き、部屋の芳香剤を設置して改革終わり。








つーかあの狭い部屋(5.5畳)に、よくあんなに大量のレジュメを置けたものだ。












こうして俺の青春とともにたかしの青春も豊島区に処分された。














でもね・・・・







































今になって本当にたかしのレジュメを捨ててよかったのか、少し不安になってます。

(何てったってゼウスの私物)

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2006-09-10 22:36:44

ショパン~飛び散った六つのドラゴンボール~

テーマ:石鹸では落ちない汚れがある。
だいぶ先日の第二回げんかやオフ会で、
とあるお姉さんとお話しました。





お姉さん「こむぞーくんのブログ記事読んでるよ~♪」

こむぞー「ありがとうございます!涙」

お姉さん「タイトルも面白いよね。ほら、えっと...あ、思い出した♪





































パッション(・∀・)
















!!!!























ショパンっす!泣















ちょっと惜しかった。






その時一瞬ショパンからパッションに変えようかと思いましたが、














パッション(情熱)がこもるほどの熱いもんでもないのでやめました(・∀・)







個人的には、
やっぱショパンっていう響きが醸し出すもの悲しさに惹かれてしまいます。








もの悲しさ>情熱










...救いようがない。



どうも、こむぞーです。









ひっさしぶりのショパンです。げんかやメンバーと会うたびに、





一番暇なのはオマエなんだから書けよ!この学生がッ!(・∀・) 」




とブログ担当大臣のはまじ氏から差別発言を頂戴しておりました。



その度に、わかった、書くよ(・∀・)と言って、















翌日になると、もう覚えておらず(・∀・)








そして次飲む時も、




「オマエ書けよ!このクソ学生が(・∀・)」

「わかった、書くよ(・∀・)」






・・・翌朝記憶なし。





そしてその同形反復が半年続いたわけです。




アタマ悪い。




反省ってなんでしょう。
今更ですね笑







さてさて、そんな今日のショパンはげんかや卒業後のお話。
はじまりはまじなり~滅












....................................




桜が咲き誇り、大学は新入生のサークルの勧誘に満ち溢れていた。
新歓である。



僕はそんな希望に満ち溢れる一年生を見て思った。




「俺って孤独・・・」




いつもの光景。いつもの大隈講堂。いつもの教室。




でもそこにヤツらはいない。




当然の如く遅刻してきて(・∀・)ナニガワルイって顔してるけいじ。

僕は余裕ですよと根拠のない自信に満ちてスカしてるしんご。

授業には毎日出るものの授業中爆睡しているなり。

授業中腹減ったって退席して体重も堆積していったたかし。



そして授業が終わった後、直行していたはまじ邸。

昼間っから飲んだっくれていたはまじの姿ももうない。




そして就活も終わり、とうとう授業に行く以外何もなくなった。

バイト→授業→孤独。











そんなこんなで
突然けいじから召集がかかった。
場所はたかしんご邸。




意気揚々と乗り込んだ。




そして社会人「げんかや14号店」に遭遇した。




とりあえず、はまじが会社の方から「あなご」と呼ばれている
ということで、僕ははまじの新しいあだ名を考えた。せっかくのあだ名である。
会社の方の努力に何とか報いようと考えた。考えた。




三秒ほど(・∀・)





あまりはまじのこと考えると、精神衛生上よくない気がしたので
限界ギリギリの三秒にしました。



で、出た結論。









はまじ+あなご=
























あなじ(・∀・)











たかしんご邸に着くなり僕は言った。





















こむぞー「よう、あなじ!(.∀.)」











はまじ「!!」









一同「ブハハ(・∀・)」









たかし「...あなじって何か汚い」









確かに!!









・・・漢字に変換すればこうだろう。













穴痔。










m(_ _)m





ちょっと品がない、救われないということで、
「あなじ」の名称は二十分で消えていきました。




あくまでノリで生きる男たち=げんかや14.






ちなみに最近たかしがはまじのことを











「ハマさん」











と呼んでいます。使ってみると意外と使い勝手がいいです。
何か寂れた港町にいそうな、放浪の士って感じがするのですが、















残念ながら、はまじはただのはまじです。
(放浪の士ってより、人生の放浪者)












ただ僕には一つ大きな疑問がある。
このはまじという男、結婚して子どもができたら、
















子どもに自分がなぜ「はまじ」と呼ばれているかをどうやって説明するのか。











昨晩当のはまじ氏に問うた所、









「大きくなればそのうちわかる(・∀・)」







とごもっともな答弁を頂きました。
まあこういうのを永田町用語で「先送り」っていうんですが。




未来予想図。



はまじの子ども「ねぇねぇパパはなんでお友達さんからはまじってよばれてるの?」



未来のはまじ「!!...それはね、日曜午後六時からのフジテレビを見てみればわかるよ」












...きっと子どもは愕然とするでしょう泣
(子どもまで不幸にする男はまじ)











話は戻り久々のげんかやメンバー飲み。




まずはしんご。

地獄の夏期講習を終え、現世に戻ってきたしんご。
計画的な生活を送ってるみたいなんですが、

いいご縁にはまだめぐりあっていないみたいです・・・・。








誰かしんごのエンジェルに!






次はなり。

髪が伸びてました。びびりました。
しかし髪が伸びても阿呆は阿呆。
小中学生に学問を教える職にありながら、自身の知能には疑問アリ。
例えば道を教えるのも一苦労です。


その日、到着が遅れているなりに、たかしが嬉しそうに電話をかけました。



たかしあのね、JRの山手線っていうのに乗ったら高田馬場って駅があるんだ。




あ、山手線ってわかる?緑の電車だよ。いい?やーまーのーてー線ね。





そこから西武新宿線ってのがあるから、それに乗るんだよ。わかった?(・∀・)」



なり「...わかるわ!!」




やべぇ、思い出しただけで笑える




なり、お前おいしすぎる・・・

実はなりとたかしの絡みがげんかや一面白いかもしれません。




次はスーパーホープたかし。











相変わらずゼウスたかしは話を煽り、はまじとしんごの痴話げんかを見て喜んでいました。

そして仲直りした二人をみて一言、「キモイ~」と一言残される。



ひどい話である笑
(実は俺も結構好きw)




ちなみに先日僕はパチンコをやってズタボロに負けていたのですが、

たかしから電話が来た瞬間、突然確変大当たりが来てその後15連チャンの大爆発を起こしました。



お賽銭がわりの酒をわっしょいでたかし様に振舞いました。
福の神たかし健在。





次ははまじ氏。

あなじと呼ばれたり苗字で呼ばれたり、下の名前で呼ばれたり散々なはまじですが、酒乱は相変わらず。
はまじのロレツが怪しくなり目が据わってきたら、要注意。

もし会社でも暴れていたらと思うとちょっと不安になります。



そのはまじ氏も入社して半年になりますが―――

最近、早くも異動になったらしいです。






...お前、もしや何かやらかした?









そんな社会に揉まれてそれなりに社会に適応し始めたメンバーの中で、
一人学生時代よりもノリがパワーアップしていた男がいる。



はまじ曰く、「さらにめんどくさくなった」ってぐらいパワーアップしていた。
(お前が言うな)



ヤツはその日、朝まで飲んでそのまま空港→実家へ旅立った。
(お盆の時期なのに事前に切符買ってないテキトーぶり笑)



もうお分かりだろう。




バッカス、暴君と破壊的な異名ばかり次々とモノにしていく男。





けいじ(・∀・)オレノチハサケデデキテイル







けいじが通った後には酒の空き缶の山が残る。

ブハハ~(・∀・)って飲んだ後には最近恒例となったモノマネが飛び出す。





「暇でモテないげんかや14号店の諸君!私が高田モンスター軍総統の高田だッ!(・∀・)」
(ハッスルの高田総統のマネ)




「オウッオウッ、ハイ!モロキューね!オウッオウッ、生ね!生生生二丁!」
(我らの聖地「わっしょい」のマスター)









結構似てる笑
(分かる人には分かる)







その暴君は日本酒風呂につかったり、利根川で溺れて死にそうになったり、週末のたびに伝説をつくって帰ってくる。



最近は一週間家に帰らなかったらしい。
(毎日酒飲んで終電逃したらしい)

仕事と酒に溺れた一週間。




よくよく考えてみれば俺はけいじが寝ているところをあまりみたことがない!


ということに気がついた。




だって飲めば朝まで帰してくれない。
つまりオール。




けいじよ、お前一体いつ寝てんだ?笑




最近学生時代よりパワーアップしてるけいじがいます。




無敵の暴君(月末以外)降臨!
(注:暴君は給料日前になると途端に勢いを失くします)




さて最後に僕なんですが、デパ地下で売り子やったり田舎で農民に戻ったり、

本職(?)の永田町には戻らないんですが、そのげんかや飲みの最中、






完全に社会人の会話から外されていました。





一人すみっこにポツンと・・・。




会話に入ろうとすると、






はまじ「うっせーぞ、学生が!(・∀・)」




と差別発言を頂いておりました。





まさに学生と社会人というベルリンの壁。












あんなに入りたいと思った早稲田大学を、





こんなに出たいと思うのは、





人間とことんわがままだと思います。










では今日はこの辺で。










(やっぱり終わりは愚痴っぽい)


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