--- 新ハンマー打法の脅威 28 ---
第3章:<スイング編>「くぎを横からハンマーで叩くように打て」の10番目。
「リストの動きが、速いヘッドスピードを生む」です。
は~い、とっとと行きますよ。笑。
・右腕の伸ばしとリストコックのほどきでインパクトする。これが「新ハンマー打法」であるが、なぜ、それだけでボールが飛ぶかについて説明する。
・まえに、からだのどの部分の動きがヘッドスピードを生むかについて説明した。腕の動きとリストコックの解きで94%。残りが6%である。
→ その計算、信用できね~~~。笑。
・リストコックはバックスイングで親指側に折った手首をインパクト直前に戻す。
→ 新ハンマーは両手とも、ほぼ90度フックなので、親指側に折る=スイングプレーン内でのいわゆる「ヒンジ」となります。
・「新ハンマー打法」のリストコックはスイングプレーン内、従来のスイングでのリストコックは、アームローテーションを入れてから親指方向に曲げる複雑な動きである。
→ ここは、「激しく同意」します。アームローテーションしながら、手首の角度を変えるなんて、超複雑な動きです。素人が毎回同じように繰り返しできるシロモノじゃありません。そら、難しいわ。
(>_<)
これを「抑制したい」というのが新々ハンマー始める前からの僕の目標でした。
・初心者のスイングでは、ほとんどの場合、インパクトで手が先行していて、フェースを戻しきれずに開いてしまっているため、スライスになる。
→ だよね~~~~。笑。
・回転しながらリストを使うのは難しい!
→ まあ、そうかな。
・「新ハンマー打法」では、土台(下半身)を固定して「回転」を使わないので、リストコックを使いやすい。
→ そういうもんかな~~?
・ただしリストコックは覚えるまでは、意識しても、覚えたら潜在意識化で実行するので、意識から消すべき。
→ この潜在意識化理論は、まあ、わからなくはないです。すべての運動は「頭で」考えてるうちは身についてないということになりますからね。
・リストコックを使わなければ、ボールは飛ばないが、最終的には「考えずに使える」ようになるべし。
リストコック、使わなくったって腕を振れば飛びますよ。160Y は行くはず!
(^^;;
もう~~、ジャックは強引なんだから~~~。笑。
--- 続く。 笑 ---
おまけ。
はまってる、おつまみシリーズ第2弾!
柿の種、梅しそ味!
こちらは元祖亀田製菓の梅しそ味です。わさび味もありますけど、僕はこれが一番好きです。
会社のお菓子箱( 110円(!)入れてとるやつ )に入ってます。
夕方小腹がすいたら、これをバリバリ食ってます。笑。
ビールが欲しくなるのがたまにキズ。
(^^;;
!!!! 新々ハンマー打法ウェブサイト !!!!
http://new2hammer.b.la9.jp/

