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【少数民族の楽園】


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もっと、マシな仕組みはないものか

 

地球型人類は霊界の主(しゅ)とつながっている。

 

主は宇宙の全て。

宇宙には600億の霊が住んでおり、その中の一部現在70億ほどが地球にいる。

と、してみると、レプとは如何なる存在か?

 

レプだけではない。

宇宙には様々な存在が居るが、もともとは地球型人類と同じ霊である。

 

地球型人類の中にも、地球に固執して、この世界(三次元ご利益世界)だけが現実と信じる者が居る。

それが高じると霊界に戻るのを拒み、いつまでも地球の重力圏にとどまろうとする。

このような霊は地球に来たミッションを忘れた上に、地球のスローだが、実に重たい物質欲が何よりも愛しい。

だが、人間はいずれ死ぬので、おおよそ100年内には宇宙霊界に帰らなければならない。

だが、帰ろうとしない。

既に肉体はないのに離れようとしない。

 

普通、墓地に霊は居ないが、余りにも執着が強ければ墓場の亡霊になる。

だが、いつまでも留まれないことに変わりはない。

 

とうとう、地上世界を離れても、宇宙と地球の中間にある踊り場のような空間で、ひとまずそこに定住する。

ここなら、地球の重力を感じられるので、地上執着のカタマリでも少しは落ち着ける。

牢名主のようにいつまでも留まろうとするが、いずれ、自ら天国の階段を昇る。

と、言いたいところだが、何処へ行くかを選ぶのは自分である。

 

霊は行きたいところへ行ける。

天国でも地獄でも自由である。

然るに、地獄へ堕ちるものは自らすすんで地獄へ行きたがる。

天国はこっちだよ、と、教えても血相を変えて逆方向へ走り出す。

 

余りにも現世の金に執着すれば、薄暗い霊界の片隅でも同じ事をする。

普通の霊には何の価値もないゴミや石ころを抱えるだけ抱えてしゃがみ込んでいる。

 

通りすがりの霊がチョッカイを出そうものなら凄まじい剣幕で怒鳴り散らす。

「俺のモノを取るんじゃない!」

通りすがりの霊は失笑するしかない。

ま、アッチの世界に通りすがる者が居るかどうかは定かでないが・・・。

 

 

宇宙の霊にも格がある。

上から下までイロイロだそうだ。

時に、高位の霊でも主に背を向ける者もいる。

昔から堕天使とか言われる存在がそうだが、なまじ霊力があるので厄介である。

 

霊界は自由なので、ドロップアウトするのも自由である。

しかし、徐々に、主のエッセンスとも言うべき存在の根源エネルギーが枯渇する。

それでも、気の遠くなる時間、好き勝手に存在することは可能らしい。

 

霊界では思ったことが直ぐに実現する。

彼女が欲しければ直ぐに相手が現れる。

喰いたいものはいくらでも喰える。

だが、飽きる。

飽きるとロクなことを考えないタイプとその逆が居るが、ほとんどの場合マシなことを考えたいと意識する。

マシなこととは何か?

何でもあり、環境は地球とは比べ物にならないくらい研ぎすまされた美しい霊界でもっとマシなモノとは?

 

 

広大な宇宙には霊力をもったハグレ者が彷徨っている。

彼らは暇そうな霊をからかったり、脅したり、親友を装って騙したりする。

 

地球のカザールマフィアとか、カルト連中とやることが一緒なのが笑える。

 

だが、ある時点を過ぎるとハグレ者もエッセンスが希薄になってくる。

希薄なモノは補充しないといけない。

特に地球では重い重力と狭い次元の狭間で消耗が激しい。

そこで、太古の昔から霊の子ども(幼い幼児)を喰うのである。

 

彼らは血が欲しい。

血には比較的最近降りて来た子どもにしかない、濃度の高い強力なエッセンスが内包されている。

然るに、いくら補充しても足りない。

そうすると子ども以外にも手を出す。

 

では、ヒラリーとかエリザベスのようなピザゲートスキャンダル絡みが生き血を欲しがるのは何故か?

彼らは自らを紐解きたい欲求に逆らえないのである。

 

紐解くとは、つまびらかにする。

あからさまにする。

そして、裸にする。

 

だが、それでは足りない。

裸にして皮膚を切り裂くのは紐解きたいからである。

 

普通に言えばアイデンティティの喪失。

 

切り裂いた腹に顔を突っ込んで生き血をすするのは喪失感を埋めるためである。

その前後に性行為をするのも同じ意味。

 

何ともおぞましい連中だが、そうしないと存在の核が維持できない。

 

自らが何者なのか分からず、不安で不安でたまらなくなる。

 

普通の人間(霊)は、そんな馬鹿げた紐解き欲求は持たない。

なぜなら、特に何もしなくとも、充分なエネルギーを受け取れる。

 

しかし、ハグレレプ同様、ピザゲートタイプは主とのつながりが希薄。

だから、存在の証を掴みたい。

 

な~んだ、結局は宇宙の主に生かされているんじゃないの。

 

そうである。

 

何とも呆気ない事の顛末。

 

 

戦争を仕掛けたり、膨大な人々に途端の苦しみを与えたり、人類は20億人が適性人口と勝手に決めつけたりする連中も、宇宙に生かされているという点では、まったく変わりない。

 

では、どうしてそうなってしまうのか?

 

エネルギーを受け取らない選択をしたからである。

 

意識は脳にくっついているのでもなく、心臓を取り囲んでいるのでもない。

非物質のストリングでつながった霊界にある。

 

霊界にある意識を放棄しても、つながりを切ることは出来ないが、拒否すれば、供給量は減少する。

供給量が少ない人間ほど、地上世界でしか思いを遂げられないと思い込む。

だから、やりたい放題やるために何千年も掛けて、血の系統を守って、20世紀を迎えたのである。

 

逆に考えれば阿呆だが、ケナゲな生き物である。

宇宙の化け物存在に地上型のエッセンスを供給するために命を捧げ、あらゆる悪に手を染める。

 

もちろん、犠牲になった普通の人々は浮かばれない。

浮かばれないが、それが一つの経験となって再び地球にやって来る(来ない人もいるが)。

 

諸説あるが、霊界の住人は、地球に1000~2000回やってくるらしい。

もちろん、それはボランティア(志願)である。

 

レプを恐れるより、地球型執着の虜にならぬこと、である。

地球型人類は、例外なく、宇宙のどこかの階層の霊である。

帰る場所がある。

 

霊界に居たとき同様、もっと、マシな仕組みはないものか、と、考えて、実行して生きていれば良いのである。

 

・・・
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【NGO : マインドオブデァース・ジャパン】
http://sanrix.jp/mephilippines/index.html

 


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