こんにちは!

フランスで医師が処方する
植物幹細胞療法を日本で初めて取り扱っています。

ジェモセラピーカレッジ講師 盛山です!

 


 毎月、5日と15日にジェモセラピーの体験講座を開いております。
 


いまジェモセラピーが、

 

自然療法を取り扱ってる方や、

スピリチュアルな分野の方からも注目が集まってきています。

 

なぜでしょうか?

 

今日はその理由について

お伝えしていきたいと思います。

 

 


自然療法には様々な種類があります。

 

アロマ、漢方、ハーブ、フラワーエッセンス、ホメオパシー

そしてフィトセラピー、などがあります。

 

その主な違いや特徴は下記のとおりです。

 

  • アロマ → 精油が鼻の粘膜や皮膚から吸収されることで、精油に含まれる香りの有効成分が脳や血流を介して心や身体に作用します。
  • 漢方  → 非常に幅が広いですが、植物を利用する場合は、旬や効果を考えて植物の種類や部位を選んで処方し、長期的に体質改善していきます。
  • ハーブ → 症状に対応した様々な植物の、すでに花や葉となった部位(分化した部位)を煎じたりアルコールで抽出したりしてハーブティーやチンキ剤として使用します。
  • フラワーエッセンス → 成分は含まれていませんが、植物のエネルギーが体と心に作用します。 
  • ホメオパシー → 植物のエネルギーが込められた砂糖玉。似たものが似たものを癒すという定義のもとに様々な症状に効果がある植物を徹底的に分類し、各植物の抽出液を成分が存在しなくなるまで希釈したもの。幅広い症状に効果があるとされています。

 

 

植物の力の特徴で使い分け、

 

体を整えたり、心を整えたり、

またはスピリチュアル的に魂レベルで作用させ

バランスを整えることができます。

 


その中でも

「ジェモセラピー」の特徴は、

 

 

「新芽や新葉」の部分を使用

「成分」と「エネルギー」の両方を抽出したエッセンス

 

であり、

 

そのエッセンスを「飲む」療法です。

 

余分な老廃物のデトックスが手軽にできたりします。

 

 

 

これにより、

 

「体の細胞レベル」に働きかけることができます。

 

 

つまりどういうことかというと、

 

その場限りの対応ではなく、

根本からの体質改善にアプローチする

ことができるということです。

 

 

極端に言えば、

 

一度根本改善まで終えたジェモエッセンスは

もう飲み続ける必要がない、

 

ということを意味しています。

 

 

 

 

そのため、医療の補完として、
ヨーロッパではお医者さまが処方しており、

 

「漢方の西洋版」のようなイメージで考えていただけると

わかりやすいかと思います。

 

 

 
もう一つの

ジェモセラピーの大きな特徴して、

 

植物の持つ「エネルギー」が入っている

ということがあげられます。

 

 

私たちには感情があります。

 

「いい気分になる」

 

これこそが感情のバランスを整え、心の調和をもたらし

本来持っている自己治癒力、生命力を最大限に発揮できるようになるのです。

 

その「いい気分になる」ことをサポートできるのが、植物の持つエネルギーなのです。

 

 

 

この体と心へ両方の効果を

同時にとることができるジェモセラピーは

 

「セルフケア」として

とても人気が高まってきている一方で

 

 

心にも大きな作用があるので、

 

魂やオーラ、エネルギーにアプローチする

お仕事をされている方にも注目されています。

 

 

 

ここで、実際にスピリチュアルを専門とされている方で

ジェモを学ばれた感想をご紹介します。

 

 

「今まで心のケアで様々なワークをしてきたけれども

体が元気じゃないと体の不調に引っ張られなかなかよくならなかったんです。

 

それが、ジェモだと同時にケアできるので変化が分かりやすく早くてびっくりしました!」

 

「クライアントさんの対象がエネルギーや魂、

オーラに理解がある方前提と制限を感じる時があったのだけど、

成分が入ってることで人にお勧めする幅が広がり活動しやすくなった!」

 

 

 

このように今さまざまな分野から

注目されている「ジェモセラピー」


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