2019年4月2~10日、セラピストさんたちとフランス研修旅行に行ってまいりました音符

後半はカトリーヌさんのラボへ🚗

 

エルビオリス創立メンバーの1人であるカトリーヌさんの研究所兼自宅では、新芽摘みを体験しましたクローバー

 

 

↑カトリーヌさんの自宅兼研究所家

 

 

↑いつも笑顔で植物エッセンスを作ってくださっているカトリーヌカスティーユさん

 

 

カトリーヌさん曰く、芽には物質的な側面と精神的な側面があり、

前者は遺伝子情報など計測可能なもの。

後者は計測できないが自分の手で感じることができるとのこと。

 

 

こう言われてもイメージをつかみにくかったのですが・・・

 

実際に自分の手で樹木の新葉を摘んでみると、本当にすごいのです!!

 

 

 

 

樹木に近づくと、樹皮には色とりどりのコケが!

 

 

 

下にも様々な下草が生えていることに気づきます↓

これはマリア様のお布団と言われる「マリアアザミ」、芽摘みのとき、葉が足をチクチク刺してきますあせる

 

木の周りにある土は、カトリーヌさん手作りの堆肥が混ぜ込まれています。

 

このように、木は土の中から太陽の光までたくさんのものに支えられて生きていることを実感します。さらに芽を摘むことで、たくさんの生命の力を感じるのです!

 

 

 

「木は、天と地の出会う場所。出会うところの一点に新芽があり、そこにはエネルギーが凝縮されている」

 

とカトリーヌさん。まさにその通り。芽を摘んだ瞬間は植物の心と私の心が交わった瞬間でしたラブラブ

 

ジェモ一つ一つのエネルギーの源を感じることができた瞬間でもありました。

↑皆で摘み取った新芽

 

↑皆で植物エッセンスを作りました。

 

 

本当に素晴らしい体験をすることができました。

 

ありがとうございました!

↑カトリーヌさんと大樹

 

 

今回、みんなで新芽(ジェモ)を摘み取る前に植物に感謝を込めて「今から摘ませていただきます」と手を繋いでご挨拶を行ったのがとても印象的でした😊👏

 

 

 

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今、注目度急上昇中のジェモセラピーのフランス最大の研究所であるエルビオリス研究所の

社長であるブノア氏とセリーヌ氏が5月12日に来日しトークショー開催します!


ジェモセラピーは現在ヨーロッパでは医師が処方したり薬局で販売されるまでになりました。
その中でも、エルビオリスブランドの販売店舗数はフランス国内では450を超えています。

さらに、日本、ベルギーをはじめ世界に拡大しつつあります。

エルビオリスがまだ販売されてから10年足らずなのに、急速に広まっていったのはなぜでしょうか。

  1. ジェモセラピー研究は約50年の歴史があること
  2. お客様により良いものを届けるために、常に研究を重ねていること
  3. ジェモセラピーに対する情熱を持ち続けていること
  4. 働く人が皆、植物や自然が大好きであること


エルビオリスのジェモセラピーは、植物を愛する人が、研究を重ねて作り上げているので、

セルフケアの中でも安心・安全な療法として認められてきました。

 

5月12日のトークショーでは、植物を保護しながら最高品質の植物エッセンスを提供するエルビオリスから直接話を聞ける貴重な機会です。日本の講座では伝えきれていないフランス本社ならではの最新のノウハウや新発見があるはずです。

 

是非この機会をお見逃しなく!

 

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<参考資料>