冬の寒い時でした。

 

外は雪がチラチラ降っておりました。

 

一番後ろの席だったので、

 

ストーブに近かったのです。

 

静かな放課後、

 

空君も誰か人を待っていたのでしょう。

 

私もまた自分の席に座って、手紙を書きながら、

 

隣のクラスの友達を待っておりました。

 

後ろのストーブの周りには、

 

私と空君しかおらず、

 

前のストーブにいるのは女子数人でした。

 

空君が私の椅子に手をかけているのが、

 

分かりましたが、

 

おそらく手をおくのに良い位置だったのではないかと思いますww(*´∀`)ヶラヶラ

 

でもなんだか近くてドキドキしましたがw(*ノωノ)キャー

 

お互い何も喋らず。。。

 

ただただ静かな時が流れていきました。

 

と、そこへ。

 

ガラッ!

 

と、教室の後ろの入り口が開いて、

 

思わずそっちを見たら、

 

魔王君がーΣ(・ω・ノ)ノ!

 

でーたー(((((゚Д゚;)))ガクガクブルブル

 

って思ってたら、

 

不愉快そうに顔を一瞬歪めたのが見えたんですよね。。。

 

しかも、一直線にこっちにツカツカ歩いてくるではありませんか(((( ;°Д°))))ヒィー

 

 

なんか恐いんですけど;;

 

 

きっと寒いからストーブにあたりきたんだな。。。w

 

なんてポジティブにそう思っていたら、

 

 

 

どいて

 

 

 

って。

 

え?(;´▽`A``

 

今何と。。。??

 

えっと。。。

 

もしや。。。

 

魔王君。。。

 

私と空君のこの隙間に入ろとしてる!?

 

え、無理でしょ、

 

そこΣ( ̄□ ̄;)ガーン

 

「ちょwおい。。。なんでわざわざこっちに入り込んでくんだよ!」

 

そーだ!そーだー!w

 

空君もっと言ってもいいのだよ!\(*`∧´)/

 

「。。。」

 

って、魔王君スルーなんですけど!?

 

これ私も、机前に出した方が良い系!?(((( ;°Д°))))ヒィー

 

狭いよね、絶対Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン

 

「ったく、俺の右側来ればいいのに。。。」

 

「。。。」

 

何も喋らない魔王君が逆に恐い(((((゚Д゚;)))ガクガクブルブル

 

まぁ、この時は、

 

人の恋路を邪魔する魔王君だ!と毎回思ってましたし、

 

やっぱり敵だー\(*`∧´)/なんて思ってましたが、

 

今になって思えば、

 

ヤキモチだったのかもしれません。。。w

 

と、思ったり(*´∀`)ヶラヶラ

 

いや、でもあれは本当に

 

そこ入るの!?

 

ええ!?

 

って思いましたからねwww

 

衝撃ですよ、ある意味Σ(゚д゚;)

 

まぁ、当時私も相当鈍かったのかな。。。あははw(ノ∀`*)

 

|彡サッ

 

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さて。

 

隼君を見ないようにしていましたら、

 

視界に空君が入るようになり、

 

面白い男の子だなーと思っていたのですが(*´∀`)ヶラヶラ

 

丁度その頃でしょうか?

 

席替えがありまして。。。

 

人数が少ないクラスだったのですが、

 

席替えの順番が、

 

隼君(1列目)、空君(二列目)、私(最後尾)。。。

 

っていう一列になりましたΣ(゚д゚;)

 

端っこの寒い廊下側は

 

3列だったんです。。。

 

さて、さて。

 

そんな3列になったばかりの頃、

 

プリント回してーと、

 

プリントが回ってくる予定だったのですが、

 

なんと、

 

 

プリントが回ってこないではないですかッ!!Σ( ̄□ ̄;)ガーン

 

 

プリント。。。

 

えーっと。。。

 

 

先生私の分ないです・°・(ノД`)・°・

 

 

あわあわ。。。

 

していたら、

 

「あ、二枚重なってた」

 

と、空君が。。。!!w

 

良かったー、私の分あったー。+.゜ヽ(*´▽`)ノ゜.+。

 

私の方向いて、

 

「無いならないって言えばいいのに」

 

はい、すみません・°・(ノД`)・°・

 

ごもっともですww

 

でも、左から配って最後の列だったから、

 

ないのかと。。。w

 

「はい」

 

と、手渡されたプリント。+.゜ヽ(*´▽`)ノ゜.+。

 

わぁいヽ(∀`ヽ●)(ノ●´∀)ノ わぁい♪

 

がしっと掴んだものの、

 

何故か離さない空君wwwΣ(・ω・ノ)ノ!

 

びくともしないプリント。。。w

 

ちょww

 

ええwwww

 

離してええええww

 

私のプリントーーww

 

って、

 

んんーーーww

 

と引っ張ってたら、

 

突然パッて離すからwwwwww

 

 

見事プリント一本釣りした格好になる私ww(ノ∀`*)

 

 

ってwww

 

何してくれてるのww(ノ゚⊿゚)ノ┻┻

 

空君大爆笑ww

 

「はははははw」

 

ってww

 

こっちは、笑いごとじゃないっていうww

 

いや、面白かったけれどもww

 

そんなことがあったからか、

 

ちょくちょく

 

プリント離さないイタズラされましたがw

 

それ以上に、

 

目が合うようになってしまいましたΣ(・ω・ノ)ノ!

 

最初は、気のせいかな?

 

と思っていたのですが、

 

逸らした後に、

 

もう一度見ると、

 

やっぱり見られてるーー(((((゚Д゚;)))ガクガクブルブル

 

私、なんかしたかな(((( ;°Д°))))ヒィー

 

って思うように。。。w(-ノ-)/Ωチーン

 

もしかしたら、

 

私と同じように、

 

面白いから観察されていただけなのかもしれませんが。。。

 

見られているというのは、

 

なんだか恥ずかしかったです(*ノωノ)キャー

 

見られてると、

 

なんだろう。。。気になるではないですか!w

 

だから少しずつ意識しますよね??w

 

ね?皆さんww

 

と、そんなこんなで、

 

徐々に好きになりつつあった?のでした。

 

チャンチャン♪

 

 

~おまけ~

 

 

「はい、後ろからプリント集めてー」

 

。。。

 

。。。。。。

 

はーい!

 

先生ー!

 

 

空君が集めるプリントの上で居眠りしてます・°・(ノД`)・°・

 

 

これ、どうしましょうwww

 

気持ちよさそうに寝ているので、

 

起こすのもあれだし。。。;;

 

かといって、

 

このままプリントを引っ張って、

 

もしも破れたりしたら。。。(;´▽`A``

 

ああーー;;

 

どうしよう><。

 

どうしたら。。。オロオロ(゚ロ゚;))((;゚ロ゚)オロオロ

 

プリントが全然回収されず、

 

後ろを振り向いた隼君。。。w

 

オロオロする私と、

 

目が合った後、

 

ぐーすか寝てる空君を見て、

 

「起きろ!」

 

と、チョップで空君を起こす隼君ww

 

「痛!。。。え?何?」

 

「はい、プリント」

 

やっぱり隼君は、

 

天使でした!!・゜・(つД`。)・゜・

 

 

チャンチャン♪

 

 

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*好きな人とさようなら*

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中学三年になって、

 

二学期かな?

 

とにかく秋だったと思うんだよね。。。

 

その日、

 

色んな高校の見学と説明会があって、

 

皆で色んな高校を見に行った時に、

 

氷室ちゃんが、

 

「この間さー、隼君女の子と一緒に帰ってるのみたよ」

 

とΣ( ̄□ ̄;)ガーン

 

そしたら、

 

別の子かな?

 

覚えてないのですが、

 

一つ下の子と付き合ってると教えてもらいました。。。

 

ショックで高校の説明会は、

 

右から左にぬけていきました(-ノ-)/Ωチーン

 

まぁ、カッコイイし、

 

優しいし、

 

運動神経いいし、

 

モテないわけがないんですけどねーー・°・(ノД`)・°・

 

それからしばらくはショックのままでした。。。il||li _| ̄|○ il||l

 

隼君の彼女の情報は、

 

すぐにわかりましたが。。。

 

評判はあんまり良くない女の子でした(;´▽`A``

 

ちょっと派手で性格がきついと言いますか。。。w

 

皆なんであんな子と付き合ったんだろうねと言ってましたが、

 

まぁ、あの隼君が選んだのですから、

 

きっと良い子なんだろうなぁとは思っておりました(*´∀`)ヶラヶラ

 

どんだけ隼君信用してて、好きなのwwっていう話ですがww

 

だけど、

 

たまたま男子同士の会話を聞いてしまい、

 

「隼、あいつと付き合ってるらしいねー」

 

「あの子は、他の奴にも告白してたよ」

 

「俺も告白されたけど、断ったわw泣かれた時はどうしようかと思ったけど」

 

ってΣ(゚д゚;)

 

隼君の彼女って。。。一体!?(((( ;°Д°))))ヒィー

 

ころころ好きな人変わる系!?

 

いや、誰でもよくて、

 

ただ彼氏が欲しかったのかもしれないなぁ。。。

 

と、思いつきましたが(-ノ-)/Ωチーン

 

しばらくして、

 

3年女子vs2年女子の戦いみたいなものがありましたが、

 

詳しくは知りませんw(-ノ-)/Ωチーン

 

そんな中、テニス部なので、

 

外で練習していると、

 

隼君と彼女が学校へッ!Σ(゚д゚;)

 

私に気づくと、

 

「じゃ」

 

って隼君は彼女と距離をあけていきましたが、

 

隼君、私はもう知ってるので、

 

大丈夫ですよwww

 

そして、誰にも言いませんからw

 

もしかしたら、私に見られたことで学校中で噂になると思ったのかもしれませんけどもw

 

まぁ、そんなこんなで、

 

諦めよう!

 

と思ったのですが、

 

気を抜くと、

 

隼君を目で追っているではありませんかww

 

だめだこりゃミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!

 

そんなこともあってか、

 

いつも隼君の横には、

 

隼君の友達の空君が側にいたんですが、

 

逸らすためか、たまに目がいくようになりましたw

 

空君はとても変わっている男の子でw

 

面白いんですよ!!(*´∀`)ヶラヶラ

 

「バレンタインデーは、最低5個はもらえるな!」

 

とか言ってたりww

 

しかーし、やんちゃなところもあって、

 

カッとなると、

 

手加減が分からないんでしょうね。。。

 

体育の後に、

 

走って教室に戻ってきた空君に対して、

 

別の男子が、

 

「空ー、あれ笑えたわーww」

 

と、そしたら、空君がヘラヘラ笑いながら、

 

「だろー?w面白かっただろー?w」

 

って言ってる後ろから、

 

「おい!空!」

 

と、怒ってる様子の隼君が空君を追いかけてきて、

 

何だろ?って思ってたら、

 

隼君が空君の肩をがしっと掴んだ瞬間、

 

「あいつが悪いんだろーが!」

 

と、手を振り払うように言って、

 

「俺を挑発するから!」

 

って。。。Σ(・ω・ノ)ノ!

 

一体何が!?

 

「でもお前あれはやりすぎだろ!何であそこまでしたんだよ!」

 

「知るか!あいつが俺に喧嘩売ってきたから悪いんだろ!」

 

そうこう言い合ってるうちに授業のチャイムがなって、

 

二人とも席について、

 

授業が開始されたのですが、

 

あの時の怒ってる隼君は本当に恐かったですね(((( ;°Д°))))ヒィー

 

後から知ったのですが。。。

 

クラスには、少し知恵遅れの男の子がいたのですが。。。

 

その子にちょっかいかけられたみたいで、

 

それにキレた空君が、蹴ったんだったか、

 

殴ったんだったか。。。

 

忘れましたが、結構酷くやっちゃったみたいです。。。

 

別の男子との喧嘩でも、

 

相手の男の子の歯を折っちゃったりしてましたからね。。。(-ノ-)/Ωチーン

 

だからこそ、正義感の強い隼君は

 

とても怒ったんでしょうね。。。

 

授業後、空君から隼君に謝っていたような気がする。。。w

 

やんちゃでキレるとちょっと暴走するところもありましたが、

 

でも、しっかりと自分を持っている方でしたねw(*´∀`)ヶラヶラ

 

さぁ、ここからは学生時代のお話に空君も入ってくると思います(*´艸`)

 

ではでは!

 

|彡サッ

 

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*重い作業の手助け*

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さてさて。

 

中学校。。。

 

これは何年の時だったか覚えていないのですが。。。

 

書きます\(*`∧´)/

 

多分隼君とクラス違ったような気がするんだよなぁ。。。

 

1、2年違ったから、2年の時なのかなぁ。。。

 

うーむ。。。

 

もうこの時、本当にパニックだったから記憶からスポーンって感じですww

 

体育祭の大きなパネルを応援席の上へ設置する為に、

 

皆で支えながら、

 

結構な距離を進んで

 

やっと応援席までなんとか辿りつき、

 

設置するぞー

 

ってなった時に、

 

応援席に上るから、ちょっと傾くじゃないですか?

 

その傾く側を支えていた私。。。w

 

力がないのもあってか、

 

ついに限界がきました!!Σ( ̄□ ̄;)ガーン

 

重すぎるッ!!・゜・(つД`。)・゜・

 

手がぷるぷるですよww

 

もう無理ーーー!!って下向いた瞬間、

 

誰かが走り寄ってきてくれたんです!!・°・(ノД`)・°・

 

助っ人だーw

 

助かったーーー。+.゜ヽ(*´▽`)ノ゜.+。

 

ありがとおおおおw

 

って思った瞬間、

 

「~~~~!」

 

頭上から誰かに大きな声で言ってる声(何を言っていたか全く覚えてないw)が聞こえてきて。。。

 

その声が。。。

 

声。。。

 

声。。。

 

 

隼君!?Σ(゚д゚;)

 

 

顔をバッと勢いよく上げて見たら、

 

やっぱり隼君でΣ(・ω・ノ)ノ!

 

確かクラス違ったと思うのですよ。。。

 

別の作業やっていたと思うんですよ。。。

 

それでも走り寄って助けに来てくれたんですよ!!・°・(ノД`)・°・

 

なんて優しいんだろうか!!

 

ありが。。。

 

 

って。。。

 

 

 

距離近ッ!!Σ( ̄□ ̄;)ガーン

 

 

 

いや、同じ場所支えてくれているから近いのは当たり前なのですが。。。w

 

 

 

てか、

 

 

 

え、ちょっと待って。。。??(*'-'*)

 

 

 

あの。。。

 

えーっと。。。

 

 

。。。

 

 

。。。。。。

 

 

じゃあさっきから

 

触れているこの手は。。。

 

 

手。。。

 

 

 

手が隼君と触れているんですけど!?Σ(゚д゚;)

 

 

 

きゃあああああですよ!!ww

 

もうあの時は、

 

その瞬間に、

 

パニックになって、

 

 

 

支えていた手を離した私がいます。

 

 

 

再び急いで持ち直したのですが、

 

隼君はびっくりした顔と不思議そうな顔をこっちに向けていたのを覚えてますww・°・(ノД`)・°・

 

とにかく作業が終わるまでパニックで。。。

 

顔真っ赤なままだったと思います(-ノ-)/Ωチーン

 

 

こいつ熱でもあるんじゃないだろうかと

 

絶対変に思われたはず・°・(ノД`)・°・

 

まぁ、変なのは否定しませんけどね\(*`∧´)/

 

こんな反応をするから、

 

高校時代に隼君や魔王君に

 

通せんぼされたんだろうな。。。il||li (つω-`*)il||li

 

|彡サッ

 

 

*お互いの身長*

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これは。。。

 

あの時に戻ってやり直したいというか、

 

単純に隼君に謝りたいお話です(;´▽`A``

 

さてさてw

 

ついに中学生時代のお話へ突入!\(*`∧´)/

 

初々しい中学一年生!!

 

他の小学校の子達とも一緒になりましてw

 

人数が増えました!w

 

中学生にもなると、

 

やはり女の子達は恋愛話が好きになりますよね~(*´∀`)ヶラヶラ

 

いわゆる恋バナですね!w

 

さて、

 

そんな恋バナをしていますと、

 

たまたま話を振られたのですよ。。。

 

どうなの?w

 

隼君って言うんでしょーw

 

みたいな感じで冷やかされましてw

 

そしたらね、

 

たまたま前方を隼君が通っちゃってΣ(゚д゚;)ww

 

思わずね、

 

私は恥ずかしかったんだと思います。

 

だから、

 

自分と同じくらいの背の男子はちょっと。。。

 

って、言っちゃったんです。。。!!・°・(ノД`)・°・

 

素直に

 

「うん!隼君好き!」

 

って、言えば、良かったんですが。。。

 

そこは思春期、恥ずかしいではないですか!!w

 

しかも会話が本人に聞こえてるかもしれないっていう・°・(ノД`)・°・

 

照れ隠しというヤツですね。。。w

 

言った後、

 

しまったって思ったのですが。。。

 

時、すでに遅し。。。w(-ノ-)/Ωチーン

 

結構距離開いてたし。。。

 

聞こえてないよね?;;

 

と、ポジティブな方向へ考えるアホな私ww

 

当時、前から数えた方が早いくらい小さかった私。

 

そして、同じくらい男子の中で小さかった隼君。

 

しかーし、隼君は男の子です!

 

成長期ですねw

 

クラスが違ったので、

 

それこそ見ない間に、あっという間に大きくなりましたww(*´∀`)ヶラヶラ

 

そんなこんなで、

 

1年の終わりに、

 

雑巾を洗いに行ったときに、

 

たまたま隼君も隣のクラスから、雑巾洗いに来て、

 

無言で隣同士で洗っていたのですが、

 

隼君が洗い終わった後、

 

体ごとこっち向いたから、

 

顔を上げて、隼君を見上げたら、

 

( ̄ー ̄)ニヤリと笑うではないですかww

 

え、何々!?Σ(・ω・ノ)ノ

 

何かイタズラされる!?w

 

ってなってたら、

 

「ちーび♪」

 

ってwwww

 

 

 

半年前くらいに言った事、もしかして聞こえてました!!??(((((゚Д゚;)))ガクガクブルブル

 

 

 

固まる私をよそに

 

そのまま笑いながら、

 

教室に戻っていきましたがw

 

そして、

 

保健の広報で知ったのですが、

 

一年で一番身長が伸びた男子は、

 

隼君でした∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

 

凄く印象に残ってますw

 

だから、私も負けないぞーw

 

と、中学時代に頑張って、

 

牛乳飲んだり、

 

神社の階段駆け上ったり、

 

努力した結果、

 

160近くまでなりましたw

 

あの時、隼君にチビと言われてなければ、

 

今も低いままだったかもしれません。。。w

 

今が幸せなので!

 

隼君には、本当に感謝しております!!w

 

同窓会で会ったら、この事件。。。

 

もしかしたら聞こえてたかもしれないから、謝って、

 

それで、

 

身長伸びたのは君のおかげだよ!と言おうと思いますw(*´∀`)ヶラヶラ

 

|彡サッ