【4月19日(金)受付終了/4月25日(木)追加開催】劇団普通ワークショップのお知らせ | 劇団普通

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4月19日(金)のワークショップはお陰様で定員に達しましたので、受付終了いたしました。

沢山のご応募ありがとうございました。

4月25日(木)日程を追加して開催いたします。

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劇団普通は、より多くの皆様との出会いを求めてワークショップを開催いたします。ワークショップでは、過去の劇団普通の台本を使用し、実際に短い場面を作りながら、「能のよう」「新しいタイプの不条理劇のよう」と表現される劇団普通の演出や劇世界を体験していただければと思っております。


【日時】
2019年4月19日(金) 19:30~21:30→受付終了いたしました。

 

2019年4月25日(木) 19:30~21:30


【会場】
杉並区内の施設
※会場の詳細は参加者に後日ご連絡いたします。


【参加費】
500円(会場費、テキスト代含む)


【応募要項】
参加希望の方は、件名を「ワークショップ参加希望」とし、本文にお名前、ご所属(所属先がある場合のみ)、年齢、性別、メールアドレス、電話番号(携帯)を劇団メールアドレス(gekidanfutsu@gmail.com)までお送りください。


【締切日】

2019年4月21日(日)
※期日前に定員に達した場合も、受付終了いたします。ご了承ください。

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それでは、皆様のご応募をお待ちしております。


※お申込みのご連絡をいただきました方には、2日以内に返信させていただいております。もし劇団普通からのメールが届いていない方がいらっしゃいましたら、大変恐れ入りますがGmailからのメールを受け取れる設定にしていただいた上で、再度ご連絡ください。



「劇団普通」とは
主宰石黒麻衣(脚本/演出/役者)と劇団員澤原剛生の2名による劇団。
「なにもおこっていないかもしれない、なにかおこっているのかもしれない」をテーマに、独自の「間」と「身体性」から作り出す息も出来ないような強い緊張感を特徴として、会話の呼吸で場を支配する「態度劇」、作風は「新しいタイプの不条理劇」と評される。2013年旗上げ。本公演の他、他団体との合同公演、外部活動として戯曲提供、作演出も行う。近年は、谷崎潤一郎『卍』、フランツ・カフカ『変身』、『城』など文学作品に着想を得た戯曲も上演している。
過去の作品、今後の公演等の情報につきましては劇団ホームページをご覧ください。


活動履歴
2013年11月 第1回公演「宇宙がこわい!!」東中野RAFTにて上演。
2015年1月 普通のラジオ(劇団普通×日本のラジオ合同企画)「わたしが消えた」新宿眼科画廊スペース地下にて上演。
2015年8月 第2回公演「悪霊」東中野RAFTにて上演。
2016年5月 企画公演「クノセカイ」(脚本 屋代秀樹(日本のラジオ)、演出 石黒麻衣)御徒町ギャラリースペースしあんにて上演。
2016年7月 劇団普通/劇団どろんこプロレス合同公演 普通のプロレス「あの娘の町には行かない」千歳船橋APOCシアターにて上演。
2016年9月 第3回公演「姉妹」東中野RAFTにて上演。
2017年4月 第4回公演「変身」新宿眼科画廊スペース地下にて上演。
2017年9月 第5回公演「帰郷」池袋スタジオ空洞にて上演。
2018年1月 企画公演「換身」三鷹SCOOLにて上演。
2018年5月 第6回公演「害虫」渋谷ギャラリー・ルデコ 5Fにて上演。
2018年7月 第7回公演「城」新宿眼科画廊スペース地下にて上演。


【お問合せ】
http://gekidan-futsu.com
gekidanfutsu@gmail.com

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