お庭とエクステリアの設計・施工 ~グリーンケアのスタッフブログ~

お庭とエクステリアの設計・施工 ~グリーンケアのスタッフブログ~

横浜、川崎、東京を中心に、お庭の設計・施工を承るグリーンケアのスタッフブログです。


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こんにちは。

広報担当の佐野です。

 

前回、横浜市港北区I様のお庭をご紹介させて頂きましたが

→ 照明も素敵なシェード付きテラス

 

実は、お家の横の細いスペースも、とっても素敵なんです。

今日は、そちらをご紹介させて頂きます。

 

自然石が印象的な園路

 

・・・ 施工前 ・・・

 

 

・・・施工後・・・

 

 

玄関のわきからお庭に向かう園路は、グレーを基調とした自然石を使用しました。建物側は砂利敷きでドライエリアにし、雑草の管理がしやすく清潔に保ちやすい設計です。黒いアイアン調の門扉やオフホワイトの樹脂フェンスと調和したさわやかな明るい空間になりました。

 

 

夜のライトアップ

 

 

アイアン門扉を透かして見える、ほんのりとした木々のライトアップはまるで隠れ家レストランの入り口のよう。石貼りの園路が引き立ち、通りからも目をひく素敵な表情を見せてくれます。

照明があると、足元の安全に加えて、防犯面も安全度が高まります。

 

これから植物が成長していくお庭も楽しみです。

 


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こんにちは。

 

広報担当の佐野です。

先日、竣工したてのお庭に撮影にお伺いさせて頂きましたので

ご紹介させて頂きます!

 

横浜市港北区 I様のお庭

プランナーの河越&鈴木が担当させて頂きました。

 

・・・ 施工前 ・・・

 

更地のお庭を、「くつろげる空間にしたい」 というご要望を頂きトータルにご依頼頂きました。


 

・・・ 施工後 ・・・

 

 

自然石のテラスを中心に 昼も夜もくつろげる、心地良さを大切にしたお庭をご提案させて頂きました。 工事は、高さの異なる隣地との境界に ブロック塀とフェンスでしっかりと土留めを整備するところからはじまり、そこにお客様のご要望を丁寧に盛り込んで いきました。

 

開閉できるシェードつきテラス

テラスには開閉可能な日よけシェードをつけました。シェードは日差しを遮って、暑さやまぶしさをおさえ、テラスを快適な空間にしてくれます。シェードは4本の柱で支えられており、建物には影響がないことも安心のポイントです。

 

側面にもロールスクリーンを設置しました。横方向からの視線をカットしてくれます。

室内からの動線

 

リビングの掃き出し窓からウッドデッキ、乱形石テラス、芝生へと少しづつ段差を解消しながら、お庭に下りることができる作りになっています。室内からの出入りがしやすくなって、お庭全体を活用していただけます。

夜のライトアップ

夜、リビングの窓からは、ライトアップされた植栽と、乱形色のテラスを望むことができます。お庭全体で7灯のライトを設置しており、お足元の安全や防犯面においても安全度が高まります。

 

 

これから暖かい季節になり植物が成長していくのが楽しみです♪

 

ライティングの施工事例 多数掲載しています。

 

実は、このI様のお庭では、かわいい園路も設計させて頂きました。

次回はそちらをご案内しますので、お楽しみに、、(^0^


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こんにちは。
ガーデンコンダクター部の秋元です。

 

今回はまだ暑さが残る頃にお納めさせて頂いたお庭をご紹介いたします。

 

施工前

 

お庭の入り口にかかるバラのアーチをくぐると、
まるで高原の別荘に来たような空間が広がっていました。
芝生はご主人が手入れをされていて、
普段からお庭で楽しまれていらっしゃるご様子が伝わってきました。

そんなお客様のお庭のお悩みは、芝生が広すぎて手入れが大変なことでした。

 

施工後

  

 

そこで、
芝生の面積を減らしつつ、
お庭に植えてある木々の間を抜けるような

乱形石の園路とテラスをご提案させていただきました。
素材選びには、ご相談を重ね、

ゴシゴシ洗えるかどうか、
ワンちゃんが庭に出ても足が痛くないか

などなど大切なポイントを伺いながら選抜しました。
 

また、当初のプランでは、雨水の吸収先として砂利の面積を広くしていましたが、
砂利の上の落ち葉掃除が大変なので、

できるだけ狭くしたいとご要望をいただき、
地下に透水管を設置させていただくことで、
雨水が溢れないような工夫を施し、面積最小限にできました。

 

 

 

秋も深まり、お庭の変化を感じつつ、

くつろぎのお時間を過ごしていただけたら嬉しいです。
2匹のワンちゃんにも喜んでいただけたでしょうか。。

 

大切なお庭に関わらせていただきありがとうございました。

 


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こんにちは。

施工部の青木です。

 

今回は季節のお花「アニュアル(一年草)」についてお話させていただきます。

 

秋になってきまして、ゆったりとした時間が流れるガーデンの中でも確実な変化が感じられ、

彩の豊かな紅葉もこれから楽しみの一つになってくるかと思います。

そんな中でビビットに季節を知らせてくれるのが、一年草と呼ばれる「アニュアル」達です。


夏に植えたアニュアルのマリーゴールド。1か月で大きく成長しました。

 

お客様のお話でよく伺うのは、お庭を活用させたいと思ったときに、

構造物などのハードのみでと言うよりは、何か植物を取り入れたい。

では、樹木で隙間なくみっしりさせてしまうとなると圧迫感があったり、

手間がかかったりして大変だと思うので、何か提案してほしいといったことです。

そういった時には、ツリー(樹木)も取り入れつつ、

シュラブ(低木)やペレニアル(宿根草)をご提案しています。

 

しかし、庭がある!土がある!そしてお店にはこんなにもとりどりのお花がいっぱいある!

これはもう、植えたくなってしまいます。

 

お花が大好きで、季節ごとにお庭のお花をぜ~んぶ入れ替えて、

いつもお花でいっぱいにしておきたい!!

一度は頭をよぎる願いですけど、現実的に考えてみると、けっこう大変なことです。

ぜ~んぶ引っこ抜いて土もひっくり返して、肥料も入れ直して、

いったいお花は何株用意すればいいのやら。

植え終わったと思ったら、もう次に植えるものを考えておかないと…。

結局このような感じになってしまうのではないでしょうか。

 

そんな時は、アニュアル達との付き合い方をあらかじめ整理しておくのがオススメです。

私達がガーデンのプランを担当させて頂くとき

「玄関前に一鉢だけ」とか、「ここだけに植えよう」とシーズナルエリア(S.A)として

一年草の場所を決めておくようにしています。

 

ところで、弊社は夏に事務所を移転いたしまして、

今では社屋の前に花壇が付いているようになりました。

チーフガーデナーの設計で、シュラブ・ペレニアル中心の植栽プランに致しました。

今はまだ土面が見えていますが、将来的には彼らのみで

ふんわりと全体を覆ってくれる予定でいます。

今なら育つまでの期間を、ピンチヒッター的にアニュアル達にまかせておく、

というプランの実際をご覧頂くことができます!!

 

 

 

とはいえ・・・10月になりまして、ピンチヒッターとは言いつつも、

こんなにも豪華になってくれました。

こんなに可愛いから、アニュアルには心を奪われずにはいられません。


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こんにちは。


ガーデンコンダクター部の坂本です。

9月に入っても、まだまだ暑い日も続きますが
日暮れと共に秋を感じられるようになってきましたね。

さて、今回は
この夏にお納めさせて頂きました
お庭を紹介させて頂きます。

□施工前

  
                    
1年前に中古の住宅をご購入され、お庭の活用の仕方やご要望が
見えてきたところでリニューアルのご相談を頂きました。


小さなお子様がいらっしゃるので、イメージとしては、

のびのびと遊ぶことができる芝生が広がり、たまにバーベキューもでき、

さらには、花壇や菜園があり、植物を育てる楽しみも感じられるお庭をご希望でした。


□施工後

   
お庭のプランは、広い芝生をメインに、

テラスや花壇、園路を組み合わせつつ、
様々な植物を色々な場所で楽しめるような工夫をしました。


具体的には植栽帯を分けたり、花壇に高さを出したり
植物の様々な表情を通年で楽しめるようにプランを考察しました。

 

収穫の楽しめる小径

既存の存在感あるエゴノキはシンボルツリーとして残しながら、

その周りを回遊できるように、花壇と小径を組み合わせての
プランとさせて頂きました。

今までには無かった動線でお庭を楽しむことができて、

さらに、小径自体も植物と組み合わさることで季節ごとに異なる表情を

感じることができます。よりお庭のシンボルとなる場所になりました。

 

 

ブルーベリーはお客様と相談して既存であったものを移植して
収穫を楽しめる、小径となりました。


寛ぎの小テラス


既存のタイルから芝生に抜けるテラスには、テーブルなどを配して、

お庭での時間を楽しんで頂けるペイビングのスペースを設けました。
植物を見てゆっくりされたり、お庭で遊ぶお子様を見守ったりと
多用途でご活用いただけたらと思います。

 

 

大切なご家族のお庭に深く関わらせて頂きありがとうございました。

様々な表情を持つ豊かなお庭に、皆さまのご多幸をお祈りいたします。

 


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施工を担当しております竹森と申します。
宜しくお願い致します。

「段取り八分」
皆さんは耳にしたことがあるでしょうか。

仕事を進める上で、事前の準備がいかに重要かを表した言葉で、仕事の段取りをキッチリしておけば、その仕事は8割完了したも同然であるというような意味で使います。

職人の世界や施工現場ではよく言われる言葉です。

「段取り」言い換えるとするならば「準備」でしょうか。
そこがいかに出来ているかで仕事の質に影響が出るのです。

いつ、どこで、だれが、なにを、なぜ、どのように行うか。
ビジネスでもよく言われる[5W1H」ですが、実際に現場の人間がそこまでオシャレに考えているかと言われると疑問ですが、本質としては同じような事を行っています。

作業の内容をしっかりと理解し具体的にイメージします。
工事の全体像からどんどん細分化し詳細に。
順序、道具、時間配分などなど…。
最終的には手足の動き一つ一つまでたどり着ければ完璧です。

その上で予定通りにいかない事もあるでしょう。
そこもいかにハプニングを想定しそれに対する対応案を用意出来るか。

ここまでが「準備」の「準備」です。

ここから実際作業に向かうために物理的な準備が始まるわけです。

この準備がしっかりと出来ていれば、あとは現場でそれを具現化していくだけです。
そこからは職人の得意分野です。

つまり、どれだけ質の良い「準備」が出来るかが仕事の良し悪しにつながるのです。

全てを完璧に想定し段取りを組むことは非常に難しいことです。
しかし、質の良い仕事をするために、「段取り八分」この言葉を肝に銘じて精進していきたいと思います。


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こんにちは。グリーンケアの石川です。

 

この度の九州北部豪雨で被害にあわれた方々に心よりお見舞い申し上げます。

 

各地で相次ぐ豪雨災害のニュースを耳にするたび、私たちをとりまく環境は年々厳しくなり、これまでの“想定”をはるかに超えた現象が起こりやすくなっていることを痛感しています。

 

皆さまの安全と、被災地の一日も早い復旧をお祈り申し上げます。

 

 

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さて、先日お納めさせて頂いたお庭をご紹介させていただきます。

 

【施工前】

 

 

天然の枕木が腐ってしまい、すでに撤去を終えられた状態でリガーデンをご相談いただきました。

 

 

お客様からは、既存の樹木や芝生は活かしつつ、テーブルやイスを安定しておけるスペース、勝手口側へとつながる歩きやすい園路、駐車場の無機質なイメージを変えたい、といったご要望をいただきました。

 

お足元にご不安を抱えていらっしゃったため、段差を極力作らないような設計を検討すること、また、

元々、木々や草花にたくさんの愛情を注いでいらっしゃるお客様でしたので、それらを活かし、お手入れしやすく、より魅力を引き出せるようなプラン作りを心がけました。

 

 

【施工後】

 

 

お庭へのアプローチは、駐車場からお庭へフラットに入れるよう、高さを調整して舗装させていただきました。既存のコンクリート土間を洗浄し、化粧材を施したことでより明るい印象になりました。通路両側の樹木が茂ることで自然とアーチを形取り、まるでゲートをくぐるような入口感を演出しています。

 

 

 

 

アプローチからつづくブロックの舗装面は、既存のアーチを移設して広々とした空間に。舗装には色味のあるレンガ調のブロックを採用され、コンクリートを打つことなく、排水性を保っています。

既存の芝生と花壇の見切りをしっかりと設けることでお手入れの範囲が明確になりました。

 

出入りの多い掃き出し窓の手前には、昇り降りをサポートするよう安全でコンパクトな手すりをご提案しました。この手すりは、R状になっているグリップ部分の角度の調整が可能となっており、お客様にとって使いやすい角度をご一緒に探しながら設定・設置させていただきました。

 

お客様にお選びいただいたグリーンの立水栓も、ステキなお庭のアクセントになっています。

 

 

 

既におもちの広々とした花壇は、土留めを新設し、且つ再整備として小径が通るデザインを取り入れ、レンガ舗装面と、奥につづく芝生のお庭へとつながるレイアウトとしています。

 

 

【施工前】                     【施工後】

   

 

勝手口へとつながる園路は、テラスと同じ素材を使い、高さを均一に揃えることですっきりと、また、つまずきにくい納まりとなりました。建物サイドのスペースには、元々お気に入りの草花を植えられていたため、引き続きお楽しみいただけるよう、土面を残したご提案をさせていただきました。

 

 

これからも、季節を重ねるごとにお客様の手が加わって、さらに素敵に変わっていくお庭が楽しみです!

大切なお庭のご計画に携わらせていただき、ありがとうございました。

 


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はじめまして、ガーデンコンダクター部の秋元です。

今回は、少し前にお納めさせて頂いたお庭をご紹介いたします。

 

新築でまっさらなお庭に、芝生、樹脂製のウッドデッキ、植物、目隠しをというご要望をいただき施工させていただきました。

 

【施工前】

 

お客様ご自身にお庭のイメージがおありでしたので、
私たちは安全性、美観性、全体のバランスを少しだけプラスしてお打合せを重ね、お庭のプランづくりをお手伝いさせていただきました。

 

【施工後】

↑フェンスの高さは、目線は隠しつつ、圧迫感のない高さがポイントに

 

↑葉色を楽しめるような植物たち。育った後のスペースも考えて植えます

 

そうして出来上がったプランを施工するには、職人さんの力も重要になります。
作業を進める中で、プランになかったところまで施工してもらうこともあります。
お庭が形になるまでには、お客様、プランナー、職人さんの調和が大切だなと感じた現場でした。

 

お庭はお客様にとって、これから長い時間を共に過ごすことになりますが、
その始まりのお手伝いをさせていただくことは、光栄であるのと同時に身が引き締まる思いです。

ご成約に際して、他社との違いを「コミュニケーションをとりながら進めてくれそうだったから」と
おっしゃっていただけてとてもうれしかったです。

 

週末には植物たちに囲まれて、ゆったりとくつろぎの時間を過ごしていただけたら幸いです。
ありがとうございました。

 

【施工後約1か月】

↑ハーブも芝生も青々と育っていました。


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こんにちは、プランナーの佐藤です。

いよいよ梅雨のシーズンに入り、厚い雲とむしむしとした気候の到来ですね。

この季節を超えれば、強い日差しの夏がやってきます。人も植物達も体力を奪われやすい時期で

ございますので、どうぞ皆様ご自愛ください。


さて、今回は玄関までのアプローチの地形を活かしたお庭を紹介したいと思います。

入口から玄関までの細長い地形であるお庭は、日照条件も限られ、やや薄暗く、土壌の排水性も

心配な環境でした。

 

リガーデンに際し、お客様からは、先ずワンちゃんを放して遊べ、そして、壁の塗装等により今よりも明るい感じになるように。また、水が溜まるなどの心配のないプランのご要望をいただきました。     

  

             

              Before                                             After

 

先ずは、平板を並べ直し、その両側を石張りにしてワンちゃんの遊べるスペースを確保いたしました。次に、両サイドのブロック下は砂利敷きにして排水スペースを設け、玄関までのアプローチの間にはポールライトを設置し、ブロックの塗装と重ねて明るさを演出いたしました。

 
             
 

更に、アプローチの長さを利用して、石張りを緩やかなスロープとすることで、玄関前の段差解消もできました。

 

デザインプランを検討する中で、お庭を多機能な形に着地させることで、お庭の用途が幅広くなるように心掛けさせていただきました。

明るくフラットなお庭に出て、ワンちゃんが走りまわる姿を想像すると、ワクワクしてしまいます!(^^)!。どうかこれからも更に、笑顔あふれるお庭であります様に。

 

ステキなワンちゃんガーデンリニュー計画に加えていただいて、ありがとうございました。

 


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こんにちは。

ガーデンコンダクター部の坂本です。

今回は先日、お納めさせて頂きましたお庭を

紹介させて頂きます。

 

 

【施工前】

 

お家のお引き渡し後、芝生のみの状態になっていたお庭のリフォームを考え、やっとイメージが見えてきたはいいものの、何をどの手順から進めていけばいいかお悩みのところから、スタートした案件でした。

 

  

 

「植物を楽しめるお庭」を大きなテーマとして、

+αでワンちゃんの散歩の際の動線の解決がご要望でした。

お好みの植物のイメージ、構造物のイメージを丁寧にヒアリングし、お庭を使う側の安全面、日照、通気、水の具合など植栽環境による植物の安全面の視点から、お聞きしたイメージに沿うようにご提案をして、お打合せを重ねて進められたお庭でした。

 

 

【施工後】

 

  

 

室内からの動線は安全な高さでタイルテラスを広げ、そこから外へのアプローチをピンコロ園路として、散歩から帰った際、足を汚さずに室内までアプローチできるようにワンちゃん用の水栓経由ができるような動線にしたこともポイントです。

DIYでメッシュフェンスから出入りしていた箇所も、フェンスをアイアン調にリフォームし同時にしっかりとした門扉をつけることで、お庭のエントランスができました。

道幅やタイルの出幅についても細かく打合せを重ねながら決めていきました。

 

  

 

 

〇Planting Plan

 

室内からの目線の位置に目隠し効果も兼ねつつシンボルツリーを植栽し、

芝生、ピンコロによる小径でお庭を回遊しながら植物を楽しめるようにご提案致しました。

高低差のある植栽帯にすることで植栽メンバーの幅を広げてくれ、より立体感のある植物の表情を楽しめます。ハーブのスペースがあったり、クライマー用のオベリスクがあったり様々な植栽を楽しめるように工夫をしました。

 

   

 

これから植物が成長していくお庭がとても楽しみです!

 

新たな時間が流れるお庭づくりに携わらせて頂きまして

ありがとうございました。