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2009-04-30 17:00:00

スペシャル春号(6)

テーマ:りぼんな話(無期限休止中)

続き!


◆「うわべばかり」(めぐ恵)

今回なぜか親しみを覚える絵柄に驚いている。


高木アヤの通う高校は服装が自由である。

で、あるがゆえに、強烈な個性を放つ少女が。
姫野めい子。

いかにも周囲から浮いている少女である。


作中ではアヤとめい子を軸に展開されていますが、

全体を通して、わかったことは、自分にもアイゼンティティがある。

言いたい権利があるってことを。


こりゃめぐ恵は期待に値するいいモノをもっているようやね。

◆「愛じゃ卒業できねえよ」(木村恭子)

夏目先生といっしょになれるなら

職員室への呼び出しも大歓迎▼

留年だって大歓迎▼▼


って、オイ!


数学で世界を変える発想は◎。
◆「夕焼けアンサー」(風海ひゅう)

別の意味で貫録ありすぎ。

いかにも種村アナル君的感覚の漫画があふれてしまったら、

まじめな読者が手を離れ、週刊少年ジャンプに移ってしまうかもしれない。

◆「初恋ラプソディ」(水純あかね)

印刷した紙とインクで作風が濃すぎた。

◆「ハルのアラシ!」(大鳥真子)

まさに、「ハルのアラシ!」でしたね・・・。(手抜きではない)

力はあるのに、もったいない。
◆「僕らは太陽」(つわぶき杏)

ココロをゆらす・・・までにはいかねぇなぁ。(手抜きではない!!)


続く。

2009-04-30 10:08:41

これが内部告発だったら、どうしますか?

テーマ:スポーツな話

 千葉ロッテマリーンズが試合そっちのけで揺れている。発端は日経新聞(25日付朝刊)の「ロッテ『本拠地移転も』」との報道。球団の最高首脳が今月7日の幹部会で、球団を批判するファンの騒ぎが続いた場合、千葉からの本拠地移転を検討する趣旨の発言をし、公式の議事録に掲載されていたという。重光昭夫オーナー代行(54)が26日、東京都内のホテルに急遽報道陣を集めて否定したが、またまたファンを巻き込んで一騒動が起きそうな気配だ。

※夕刊フジ4月27日16時57分配信分より一部引用。


シーズン開幕直前にフロントが、バレンタイン監督の契約満了に伴い、

同監督を2009年限りで退任することが既に明らかになっているが、

実はフロントとの関係がこじれてしまい、クビ同然の処分を下されたのは言うまでもない。

ファンから高い支持を得ている監督ゆえに、フロントへの不満が爆発したのは言うまでもない。

そもそも、万年ガラガラだった川崎球場に別れを告げ、千葉移転の決断を下したのはフロントだもん。

さらに、’04年の大阪近鉄バファローズとオリックスブルーウェーブの理不尽な合併に乗じ、

ナベツネを筆頭とするアルツハイマー症の老人ばかりのオーナー会議が、

1リーグ制移行と、千葉ロッテマリーンズと福岡ダイエーホークスの合併を強硬に進めようとした。

そのオーナー会議の中に、重光オーナー代行が入っており、

さらに、瀬戸山社長も1枚かんでいたそうだ。


こんな蛮行を繰り広げる千葉のフロントって、球団の経営に飽きちゃったんでしょうかねぇ。

いかにもファンをバカにした行動ばかりで、ファンがいつ不満を爆発してもおかしくないし、

球団関係者が造反起こしてもおかしくないんだもん。


もし、今回の「議事録」騒動、千葉ロッテマリーンズの球団関係者の内部告発だったら、

日本球界に激震が走るのが目に見えている。

2009-04-30 05:00:00

スペシャル春号(5)

テーマ:りぼんな話(無期限休止中)

続き!


◆「マンガのマ」第4話(武内こずえ)

とうとう第4弾きちゃったよ・・・。

今回は月刊ハート編集部に初持ち込み。

なんかこの展開、「バクマン。」(週刊少年ジャンプ/大場つぐみ+小畑健)で

主人公の真城最高(サイコー)と高木秋人(シュージン)が初めて週刊少年ジャンプ編集部に

原稿を持ち込む所を思い返すんだよね。

批評を出す側の編集部員は誰が来るか分からない。

運が良ければ、編集部員のツボにはまり、これはイケてと高い評価を受け、

運が悪けりゃ、これでもかと言わんばかりに散々叩かれ、奈落の底へ叩き落とされるからね。


以前から、このブログで、「マンガのマ」と「バクマン。」をダブらせているが、

4月よりテレビ東京系(金曜夕方)で始まった「サキよみジャンBANG!」の中で、注目すべき特集が。


ここで初耳の方に「サキよみジャンBANG!」について簡単な説明申し上げると、

週刊少年ジャンプ、ジャンプスクエア、Vジャンプをフューチャーした

集英社の少年漫画誌応援バラエティ。

司会は南明奈、アメリカザリガニ。


その4月17日放送分では、TKO木本をゲストに迎え、「バクマン。」が取り上げられ、

「バクマン。」はフィクションなんだけど、週刊少年ジャンプの実録マンガの側面も持っているため、

アメザリが週刊少年ジャンプ編集部が入居している集英社神保町三丁目ビルを探訪し、

作中と実際を比較。ほとんどがモロ激似。

佐々木編集長も出たり、スタジオにはジャンプスクエアのイバちゃんこと茨木編集長も登場したり、

漫画雑誌の裏話を赤裸々に暴露。

中でもブッ飛んだのは、ストーリー担当の大場つぐみのネーム。

よく見てみたら、絵のタッチが・・・


ガモウひろしやん!!


「とっても!ラッキーマン」で知られるガモウひろしだったが、

その後ヒット作に恵まれず、週刊少年ジャンプから姿を消した。

「大場つぐみ=ガモウひろし」説は以前からネットで噂になっていたが、

今回の「サキよみジャンBANG!」で公開されたこのネームの絵のタッチから見たら、

週刊少年ジャンプ編集部は「大場つぐみ=ガモウひろし」説を認めざるを得ないだろう。

※昨年、ジャンプグループから出された読み聞かせ絵本『でたぁーっわんつーぱんつくん』で

 久々にガモウひろしの名前を聞いたわ。
 でも、ホームページでの著名人コメントには「大場つぐみ」が。自作自演乙。

この中身だけでも「バクマン。」がどれだけスゴいかがよく分かるやろ。

サクセスストーリーだけでなく、「大場つぐみ=ガモウひろし」説にトドメを刺し、
そこが明らかになったら、ガモウひろしは週刊少年ジャンプへの”復讐”が果たされることになるだろう。


「バクマン。」を機に、武内こずえは立場をヒール(悪役)に転向しろ!

種村アナル君のお陰で行儀よくおとなしくなった(=逆らったら干される)りぼんに混沌を起こせ!
散々自分を侮蔑した幼稚園児より知能の低いアホどもを蹂躙(じゅうりん)しろ!

所詮、こんな連中に(連載時、侮蔑の嵐が絶えなかった)「アゲハ100%」の良さなんて解らないだろうね。

単細胞のアナル君や、高校生の頃から編集部からチヤホヤされているクソガキとは

次元が違うんだよ!!!

コミックス発売の際には帯にこう記載されるだろうね。


サイコー&シュージンも熱烈応援!

これが少女漫画版「バクマン。」だ!


と記載されることは確実。
◆「はらって椿ちゃん」(シタラマサコ)
狩込ふう子のキャラ、クオリティ高い。

シタラマサコもこんな絵柄かけるんやったら、ギャグから脱皮した方が

◆「まぼろしニッポン」(キリエ)

動物スタークラスって・・・


続く!
2009-04-30 00:30:00

4点快勝劇も、「お前らアホか?」

テーマ:ガンバ大阪な話

2009 Jリーグ ディヴィジョン1 第8節(万博/晴/16853人)

大阪(勝ち点13) 4<2-0/2-2>2 F東京

前半19分<G大阪>OG

前半25分<G大阪>ルーカス

後半2分<G大阪>レアンドロ

後半23分<G大阪>チョ・ジェジン

後半34分<F東京>石川

後半36分<F東京>鈴木


リーグ戦7試合で12失点を喫している守備陣を引き締めるために、

右サイドバックが急造感ミエミエであること露呈した安田理を先発から外し、

警告累積で出場停止のドンヒョクの代役に中澤。

さらにMF佐々木を先発から起用。


この決断が良い結果を呼び込んだ。

いきなり、佐々木のクロスがクリアしようとしたF東京のDF羽生がヘッドでクリアするんですが、

そのボールがゴールネットにつきささり、いきなり超ラッキー♪な先制点。

この後、外国人ストライカートリオが大爆発。


ここまでは良かった。

だが、気の緩みが立て続けに2失点。

お前らアホか!と言いたいよ!


今回のマイベストプレーヤーは・・・


なし。


今日の試合からの教訓。

最後まで集中力を切らさない。

それを怠った戒め。


2009-04-30 00:01:01

UEFAチャンピオンズリーグ準決勝第1戦・第1日

テーマ:サッカーな話

ローマへの道、最終章。


バルサvsチェルシー


ヒディング采配が1枚上手だった。

その象徴がメッシ封じ。

守備陣の完全マーキングで自由を奪われた。

さらに、この日のチェルシーは、前線にドログバを放置プレイ状態にし、

姑息な守備的布陣で、カウンター戦術。

こんな戦い方じゃ、バルササポから下品すぎると揶揄されるのがオチ。


来週行われる第2戦はバルサ守備陣が非常事態。

闘将プジョルが後半29分にイエローカードをもらい、累積3枚で出場停止。

さらにマルケスも負傷退場し、重症で今シーズン絶望。

もはやバルサ、絶望的か?

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