じゃ、帰るね。

シャワーを浴びて、またスーツリーマンになった俺。



シ:泊まってけば?


俺:明日早いし...



ドン!って、壁に壁ドンされて濃厚なキッス。

そしてサワサワ、サワホマレ...



ファスナーを下ろして、ボクブリから必死に取り出すシンヤ。


nameて、良い? 



はっ!



シンヤは大のスーツリーマン好き!

スーツプレイとか、楽しんごしてたことを忘れてました。


シャワーでキレイキレイしたから、平気なはず。



シンヤの暖かいマウスに包み込まれると、ムクムクと成長し始めるサオリちゃん!



壁にもたれて、思いっきり反町隆史!



シンヤ...

好きなように、イカせておくれ...


立ち上がって、耳ペロしながら... 



目、閉じてって。



close your eyes...



シ:冨家さんのこと、思い出そっか。笑



はっ!? 



シ:冨家さんに手でイカされたから、今度は口でイカせてもらおっか。笑


俺:そんなこと...


シ:ハマーだったら出来るって...



だってhentaiなんだから。



しゃがむと、冨家さん止めて下さいは?って。



俺:冨家さん...止めて下さい...



シンヤ、もとい冨家さんによる濃厚なフェラーリが始まります。


両手に抱えてる鞄と紙袋を床に置こうとしたら、ダーメって。

外出前に急に冨家さんからフェラーリされたってシチュエーションねって。



俺:冨家さん...そろそろ行かないと...


シ:じゃ、早いとこ、出そっか。


俺:戻ってからじゃ...


シ:ダメ、今だ。



両手をsiriに回して、ガンガンに引き寄せながら全力でフェラーリするシンヤ、もとい冨家さん。


俺も腰を思いっきり反町隆史しながら、冨家さんのフェラーリを堪能します。



俺:冨家さん...気持ちいい...


シ:俺の口に出していいからな...


俺:冨家さん...



なんだか、ホントに冨家さんにフェラーリされてる感覚に陥ります。


冨家さんのフェラーリを堪能してると...



冨家さん...

イキそう...


思いっきりバサロする反町隆史!



冨家さん!


冨家さん!!



冨家さんは全力でウガイ。



ベッドに横になって、しばし放心状態な俺。



シ:気持ち良かった?


俺:めちゃくちゃ気持ち良かった。笑



じゃ、今度は僕の番ね。



はっ!?


再び勃たされると、ファスナーを上げると耳ペロしながらサワサワ、サワホマレ...


スーツ越しにお触りタイム♡



俺:もう出ないって。笑


シ:じゃ、ずっとnameてられるから、良いよ。笑



いやらしいサワサワ・サワホマレするから、存在感を露わします。



シ:勃ってきた。笑


俺:気持ち良いから...



しゃがむとファスナーを下ろして取り出し、フッフッフッってするんです。



それ、気持ちいい...


あれよあれよbinbinに!

ゆっくりゆっくりname出すシンヤ...



俺:シンヤ、気持ちいい...


シ:見て。



kuwaえる顔を見せるシンヤ。


いやらしいったら、ありゃしないぜ!



イカせてもらいたい魂に火が灯り... 



思いっきりバサロする反町隆史!



シンヤは全力でウガイ!!



結局、終電を逃しタクシーで帰宅する夜でした。