『”とろみ”のつけ方のコツ』

 

 

gatugatu佐藤です.

 

今回は、

 

「とろみのつけ方の”コツ”」

 

を伝授します。

 

とろ~んと濃度のあるスープや、

調理した食材に”あん”をかける

餡かけ料理。

 

このような「とろみ」のついた料理は

食べるとホッとする感覚になります。

 

だからこそ、美味しく感じるのでは

ないでしょうか?

 

ですが、

 

この”とろみ”をつける作業が

「上手くいかない」という方も

いると思います。

 

片栗粉の”固まり”ができたり、

完成すると必要以上に濃度が付いて

ドロドロになったり、

 

反対に濃度が薄くてシャバシャバに

なったりなど、

 

思った通りに作れない・・・

 

今までも何人かの読者さんから、

直接メールで、

 

「どうすれば綺麗なとろみが付くの

ですか?」

 

と質問されたことがあります。

 

この”とろみ”のつけ方というのは

いつものブログの画像と文章の説明

だけではどうしても繊細な部分が

伝わらない・・・

 

文章での説明に限界があります。

 

そこで、

 

ご質問下さった読者さんには、

動画で”とろみ”のつけ方のコツを

詳しく伝授しました。

 

今まで何度もレシピの中では

”とろみ”のコツを伝授してきましたが、

あなたにも繊細な部分を伝えたいと

思い、今回は、

 

『”とろみ”のつけ方のコツ』

 

を”動画”で伝授したいと思います。

 

この動画を見て頂ければ、

 

●好みの濃度にできる水溶き片栗粉を

加える絶妙タイミング

●固まりができないようにするための

繊細なテクニッック

●食べ終わるまで、”とろみ”が持続

しやすくなる”ある秘密”

 

が熟知できます。

 

この動画は、ご質問の読者さんに

送った動画を再編集して、

 

「汁物の”とろみ”のつけ方」

と、

「あんの”とろみ”のつけ方」

 

の2つを伝授しています。

 

どちらも”コツ”は同じ。

 

その後、その読者さんからは、

 

「すごく分かりやすく、上手くできました!」

 

という返信のメールを頂いています。

 

とろみ料理が上手くできるちょっとした

「コツ」を盗んでおいて下さい。

 

↓↓↓

 

 

 

 

2つの大事なポイントをメモして下さい。

 

そして、

 

是非!マスターして”とろみ”をつける料理を

楽しんで下さい!