概念化されていた強固な平等を発見 | 大阪のトラウマケア・インナーチャイルドセラピー・トランスパーソナルセラピーは心彩

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今日の気づき
ワークショップのためのおやつを買っている時、
参加人数全員に行き渡るようにということを、一番意識している自分に気づきました。
一つの種類のお菓子に関して、必ず人数分入っていること。
もし少ないようなら、2袋買う。

私の中では、「平等」が当たり前になっている。

ちょいと考えてみると、人数分無いからって文句を言われたり、喧嘩が始まることはないのに。

みんなが同じものを好むこともないし・・

強固過ぎる『平等』はどこから来るのか…

ふと思い出すのが、「見せたら分けなさい」と物心ついたころから言われ続けた。
自分だけ違うものを食べたり、1人だけ食べるのはあり得ないことになっている。
それほど『平等に分ける』が鉄板のように普通、当たり前になっている。


今日も気づきました、概念化されたものに・・・

昔々は、姉妹もいたので平等でないと具合悪い状況だったんです。

今は、皆大人になっているので、強固すぎる平等の枠組みは解除しても大丈夫。

解除してあげないと、逆に生き辛くなる・・・

気づいて、いらなければリセットしちゃいます。

人は変われる。

気づいた分、楽になっていける。

今日も気づきをありがとう!!


全てに感謝!!

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