やぐい釣日記だけぇ~が。。。

やぐい釣日記だけぇ~が。。。

「やぐい」とは遠州弁で、「ボロい」、「モノが悪い」という意味。
浮子フカセによる、浜名湖のチヌ釣りと紀東のグレ釣りがメインです。
日々の「やぐい」釣行を綴ります。(T_T)/~~~


テーマ:

西の季節風の影響をモロに受ける伊豆半島。

出船出来る日は多くありません笑い泣き

神子元島へ釣行を考えておりましたが、ウネリと爆風で海況悪しで欠航。。。

 

風の影響が少ない須崎エリアへの変更となりました。

 

会長、Nセンセと私の3人で、風の影響が少ない『尾山(おやま)』へ乗りました。

 

紀東の磯風景とは全く違うオーシャンビューの伊豆エリア。

 

実は尾鷲へ行く距離とほぼ一緒ですニコニコ(250㎞弱)

 

晴れていれば伊豆大島をはじめ、伊豆七島が見渡せるでしょう。

 

 

何時もの通り、場所決めは『どーぞどーぞビックリマーク』と好きなところに入ってもらいます。

 

船着けに会長、湾奥向きの西側にNセンセ、私は東向きのワンド側へ。

 

会長↓

 

Nセンセ↓

私↓

 

一投目からグレの反応がありました。

足裏より少し小ぶりの小長でした。(リリース)

 

馴染むか馴染まないかのうちにバチバチっと、引っ手繰くられました。

 

しかし、最初が良いと後が苦戦・・・

アルアルですね~(≧▽≦)

 

昼頃まで全くパターンを掴めないまま活かしバッカンは空ガーン

 

このままだとネタが無い汗汗(マジでヤバかったです)

 

遠投を軸に投入点や沈め加減を調整しつつ・・・・・

 

昼過ぎにやっと足裏サイズを活かしバッカンへ爆  笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

会長は二段ウキに変えて激震!?

 

 

 

Nセンセもポツポツとグレを拾い、、、

 

午後3時の回収となりました。

 

 

【尾山】

地磯ですが、地側からはかなり険しい断崖を降りなければならないみたい・・・・

 

昼過ぎに地側から来た釣り人が『ここ、入っていいですか?』とびっくり

 

その時初めて地磯と知りました(笑)

 

Nセンセは初釣りでしたが、マズマズ満足されたようで・・・ウインク

 

超ド貧果ですあせるあせる

 

会長は40弱のグレ2枚仕留めていましたチュー

何時もの横撮り(笑)

 

この倍は期待していたんだけど、まあ釣れたので良いでしょうグラサン

 

利用渡船

 

伊豆下田・須崎  すさき丸


テーマ:
平成30年度産の温州みかん品評会
 
農協祭をこの週末に控え、各支部で支部品評会を抜けたみかんが本祭の審査を受けて展示されます。
 
ま、いわゆる予選会ですねおねがい
 
年明けのこの時期恒例です。

 
糖度、みかんの良し悪しを農協の技術員が見定めます。
 
選果場を経て、市場に出るみかんとはハッキリ言って段違いのモノ。
 
いじってない(転がしていない)みかんなので、当然です。
 

 
 
何と、親方が・・・・1位ビックリマーク
 
インサイダーだ~ビックリマーク爆  笑
 
........というのはただの笑いネタで、素晴らしいみかんでした。

 
左から支部1位、同2位、3位です。
たった、6㎏のみかんを、2トン以上の荷から選んで・・・・
 
勿論、この品評会のためにではなく、
 
出荷するために『ついで』にやったことですけどあせるあせる

テーマ:

新年釣行2回目。

 

伊豆下田沖の神子元島へ。

 

某クラブの例会と重なり、乗船者は30人超の大盛況びっくり

 

下田港を定刻5:45より遅れて離岸しました。

 

1月の偶数日だったので、磯割は3、4番。

 

江ノ口から着けて青根、沖青根、本場3号4号、カリトの鼻の順で、カリトの鼻を少し北へ回り込んだブダイ場へ降りました。

 

前日(1月3日)はかなりの下り潮が流れていたとのことでしたが、釣り座から見た潮の流れは下り方向へゆっくりとした流れ。北東の風が強く吹き、向かい風でやりにくそう・・・・汗汗

 

尾長も想定してタックルは強めの竿1.5号。

PE0.8号にフロロ2号のリーダーを竿2本強結束して、ハリスは1.7号。

鈎はグレ針6号からスタート。

 

B半遊動でタナ3つ。

竿1~2本前を流しますが、タカベの猛攻で2投で仕掛けチェンジ。

 

2段ウキの沈め仕掛けを組み、向かい風を裂き遠投。

 

沖は餌取がまだ薄いので、撒き餌が届くギリギリの30mラインからじんわり沈めていきます。

 

 

 

反応が有ったのは開始1時間後。

PEラインの恩恵でコツンという小さなアタリを捉え、ボーズ回避。。。笑い泣き

 

 

連発はしないのですが、ポツポツと2枚ほど30クラスを追加します。

風も大分落ちてきたところで、2段ウキから00ウキの全層仕掛けへ。

 

竿1本強入ったところで強烈なバチバチビックリマーク

 

際まで何とか寄せましたが、痛恨のチモト切れ・・・・笑い泣き

 

初釣りのバラシ病はまだ完治していないようです(≧▽≦)(←いや、喰い込ませすぎやろ爆  笑

 

・・・・・・・と、自問自答(笑)

 

 

潮の動きが悪くなると、、、こ奴が。。。

 

珍しいナンヨウカイワリも当たってきました(お土産確保)

 

お昼を過ぎた頃から再び活性が上がって、5~6枚連発で食ってきました。

サイズは上がらず、最大36㎝まで。

 

間引いて食べる分だけ持ち帰り。

 

片付けて14時の回収を待ちます。

 

↓ブダイ場。沖にブダイ根があります。

 

帰港後、道具の多さに仰天ビックリマークビックリマーク

道具に名前書くのはこのためかも。。。。ウインク

 

 

異例の満員御礼。

駐車方法が独特(縦列)なので、暫く待ちました。

 

 

利用渡船

 

伊豆下田フィッシング

 

 

乗船場所にはこんな観光看板がありました。

 

何度も行ってるけど、初めて気が付いたキョロキョロ


テーマ:

初釣りは熊野渡船区へ。

 

磯釣り客は13名とまずまずの盛況振り。

 

午前6時15分出航で、先ずは1級磯の鈴置島(すずこじま)へ船着け。

 

次に私の番で、地方寄りの長門島(ながとじま)へ渡礁。

 

 

熊野エリアの磯は柱状節理の平らな岩が多く、

足場は比較的良くて、道具も安定して置くことが出来ます。

ただ、岩肌が滑るので、スパイクを履いていても油断は禁物注意

 

ゆっくりした潮流で、風も比較的穏やか。

 

先ずはBの半遊動で、3つ半から。

1投目から魚の反応が有りますが、残念ながら子ババ爆  笑

 

ウキ下を4つにして先打ち撒き餌の帯と少しずらし第2投。

 

仕掛けが馴染むとキレイに消し込むアタリ。

 

かなりの重量感で、竿を叩くこと無く絞り込んでいきます。

これは良型だビックリマーク

 

際のハエ根を交わし、浮かせてタモを取ろうと半身になって手を伸ばした瞬間、、、、

 

フッと軽くなり鈎ハズレ笑い泣き

 

海中へ消えていく45㎝はあろう良型グレの白い尻尾を呆然と眺めることになりましたショボーン

 

その後も同じように足元まで寄せて、魚を確認してからの鈎ハズレ2連発・・・・あせるあせる

 

これはアカン汗汗

 

フッキングのタイミング?

鈎がデカい?

タナが合ってない?

 

色々と思考を巡らせ、仕掛けをテコ入れしましたが、これだけ逃すとアタリは遠のきますね笑い泣き

 

かなりの時間、無音が続きました・・・

 

 

右からの爆風が吹き始めたタイミングで、2段ウキ仕掛け。

 

上ウキ kizakura Delic (B)

下ウキ kizakura UZAWA D-SUS・D-win(-2B)

ガン玉 J3~J5で調整

 

タナ3つからウキを沈めて手元でアタリを取ります。

 

口元へ鈎掛かりして上がってきたのは31㎝の口太チュー

鈎も食い込みを考えて軽量細軸のモノへチェンジしてやっとこさでした汗汗

 

 

 

この時点で残り1時間あせるあせる

何とかもう一枚追加したいところでしたが、朝と同じく良型を寄せて鈎ハズレ。

 

最後も今日の悪いパターンで〆となりました(≧▽≦)

 

初釣りボーズの最悪の結果に成らずに済んだものの、課題山積の2019スタートとなりました。

 

ゴルゴ13に似た風貌の畑中船頭に回収してもらい帰港。

 

 

同じクラブのT井君も同船で、鈴置島で良型グレ2枚を含め8枚の好釣果でした。

 

鈴置島へ渡礁する折、T井君が

『清水さん、ここ(鈴置に降りる)3人だから、一緒に上がります?』と・・・・

一緒に上がっていても、こんな調子じゃ結果は見えてましたが・・・爆  笑

 

お気遣いありがとうウインク

 

 

 

利用渡船

 

渡船・民宿・海上遊覧 まるせいまる


テーマ:
新年おめでとうございます。
昨年12月は遂にブログの更新をせず((+_+))
ま、ネタが無かったので(笑)
 
元旦は毎年のルーティン。
 
先ずはお寺へ新年の挨拶に。。。
 
挨拶に行くといただける切り抜き年絵馬。
 
今年は【亥】

 

そして、10年前の元日に急逝した友人の墓参。

 

 

焼酎とタバコ、、、絵にかいたような不健康生活だった友人ですが、

向こうの世界はコンビニが無いので、差し入れ。

当面はコレで凌いでくれ~(^^)/

 

 

帰宅し、絵馬を床の間に飾り、元旦朝のルーティンは終わり。。。

 

 

例年、新年3ヶ日は釣りをしないんですが・・・・・

 

肉体的にハードな昨年末の2ヶ月間、、、、

 

釣り封印も解けたので、今年は行くかな~(≧▽≦)

 

 

 

取り敢えず熊野方面へ。。。(笑)

 

 

 

テーマ:

長文です。

 

最近、私の身辺で残念なことがありました。

そのことについて綴ります。

 

このブログの過去の投稿をご覧になっている方はお分かりだと思いますが、私の趣味は『魚釣り』です。

 

 数年前、正確には2014年、釣りを通じてAさんと知り合いました。普段の行動も一緒にという間柄ではありませんでしたが、釣りに行くときは声を掛けて、他の仲間と一緒に釣りに出かけることが多くなりました。Aさんはそれまで、本格的に釣りをやったことが無かったのですが、上達が早く、1年ほどで釣りの一連の所作はベテランアングラー並みになるほどでした。

 SNSの時代という事もあり、当然の如くAさんと繋がりを持ち、Aさんも釣り関連の投稿が多くなっていきました。

 

 2016年、仲間で釣り遠征に出掛けることになり、Aさんもそのメンバーに入っていました。遠方なので、仲間の人数分宿泊するホテルの手配を済ませ、出発まで数週位前になった頃です。Aさんから『仕事で都合がつかなくなったので、初日のホテル予約をキャンセルしてもらえますか?後で追いかけて、次の日に参加しますので。』と、連絡が。都合が悪くなったのなら仕方がないので、言われた通り予約を取り消しました。3日分の予約をしていたので、Aさん以外は3日分の予約、Aさんは2日になりました。それから2日ほど経って、『やっぱり参加出来そうにないので、予約を全て取り消してもらえませんか?』と連絡が入り、『仕事じゃ仕方ないね』と、言われた通りに全ての予約をキャンセルして当日を迎えました。遠方なので、初日と4日目は移動日として、2日目と3日目に釣りをする予定でした。

 仲間と2日目の準備をして初泊。そして、2日目を迎えました。釣りを終えるとAさんから仲間の一人にメッセージが入り、何と、現地へ来ているという連絡が。それも、SNSで繋がっている現地の方の案内で、一緒に釣りをしていたと・・・。一瞬、何のことか分からなくなり、聞いてみると、『仕事の都合がついたので来た。現地の(別の)知合いに連絡を取り、その方の家に泊まることになっている』と。

 

 結局、Aさんが泊ったのは宿泊可能なサウナ(普通の宿は数か月前でないと予約不能の状況)で知合いに対しては『世話掛けるので』という理由で断ったのだそう。

 それを聞いて、私は憤慨し、Aさんに電話。『そもそも、仕事で行けないと宿を全てキャンセルしておいて、同行予定だった仲間に来ることを事前連絡もせず、普段親交の無い現地の知合いに頼んで、準備までしてもらって断るとは何事だ。いの一番に仲間に我儘を言って参加するならまだしも、普段親交の無い知合いの好意を蹴って、釣りは別の知合いと一緒ってどういうこと?』と説教。Aさんは流石に堪えたらしく、電話口のトーンはガタ落ちで『分かりました。すみませんでした』と。

 

 この件で、Aさんが話を理解してくれたと思っていました。

 

 

 そして、今年(2018年)。

 Aさんは私が所属する釣りクラブと、もう一つ違う釣りクラブの双方に所属する立場になっていました。

 

 あるメーカーのスタッフをやっている女性アングラーの釣り投稿で、『〇〇で釣りしてきました~』と、釣果写真付きのSNS投稿があり、私が属さないもう一方の釣りクラブの主宰者(Aさん所属)から、その女性アングラーと同じ場所で翌日(SNS上の投稿日で)に釣行した記事がSNSに投稿されました。

 

 そこには釣り終わりに釣り場を掃除して帰らなかったエサの散乱状況が投稿されており、女性アングラー及び主宰者と繋がりのあるAさんは『彼女(女性アングラー)の仕業ですね。釣ったことばかりアピールする人ですね』と、SNSのメッセージアプリを通じて、写真付きで仲間に送信してきました。わざわざ仲間に知らせることでは無く、Aさんに、『そもそも現地に行って(その場に居て)エサの散乱を掃除しなかった現場を見ているのか?状況だけで他人を犯人扱いするのはおかしいし、この場にメッセージすることで仲間に同意を得たいのか?(私は)女性アングラーとは繋がりが無いし、何を目的でメッセしてるのか。こういうゴシップ記事を載せるなら、2チャンネルに投稿しろ!』と反論というより説教電話。そして、その散乱の元凶が女性アングラーでないことが明らかになりました。

 

 これで前述に合わせ2回目。。。Aさんが詫びて、何となく収まりましたが、内心、『これでは済まないだろうな』と思っていました。

 

 

 

 そして、先日。

 私の所属する釣りクラブの例会の連絡が1ヶ月ほど前に有りました。当然、Aさんにもその連絡は届いていて、クラブのHPには参加メンバーとしてAさんの名前も載っていました。私は所用で参加できないことを主宰者に伝えていていましたが、クラブの仲間とのやり取りでAさんから体調不良により参加を見合わせる旨の連絡があったことを知りました。持病で

体調不良のことはSNSでも投稿していたし、例会会場が遠方となるので、無理しなければ良いなと思っていました。

 

 ところが、その体調不良により参加見合わせの数日後、Aさんは釣りに行った旨の内容を堂々と投稿。それも連日です。仲間が体調不良を心配しているのに、いや、体調不良だから例会参加見合わせという連絡って何?って思える行動(投稿)をしたのです。挙句に、例会参加は止めということとクラブを退会すると言ったのだそうです。1ヶ月も先の例会を体調不良を理由に見合わせ→体調不良と拡散しておきながら、数日後に釣行して仲間の心配を余所に平気で投稿→クラブ退会の理由が、最近例会参加もしてないし、(クラブの)メーカーの道具も使ってないから。だってさ。。。Aさんからその連絡を受けたクラブ関係者の話を聞いて、言ってることと行動の辻褄が全く合っていない状況に呆れてしまいました。

 

 

 私は幾ら身近な仲間でも、こういう事をする信頼のおけない人とは付き合えないと思いました。当然のことながら、SNSの繋がりも切らせてもらいましたし、何より悲しいのは、事があるたびにあれだけ忠告したことの本質が結果的にAさんに伝わらなかったこと。

 

私の表現力の乏しさですかね(笑)

 

ケースはそれぞれでしたが、伝えたかったことは

 

『信頼を失くすことをあなたは平気でやっているのですよ』と。

 

釣りという素晴らしい趣味で繋がった仲間が、こうして去っていく。。。

 

おこがましいですが、これを読んだAさんが今後同じ過ちを繰り返さないでくれることを願っています。


テーマ:
かれこれ15年くらい前に買った振出投竿。
浮子フカセを始める前は、シーズンになるとカレイを追いかけていましたおねがい
 
Daiwa TOURNAMENT SURF T、、、通称赤サーフ。
1本5万円を超える高級竿。
 
当時の給料レートでは中々手の出ない一品でした。
 
数千円の安物竿からこれに変えてスイングした時の衝撃は鮮烈に覚えています。
 
オーバーヘッドで軽く振って4色(100m)は出ましたねチュー
 
今や、DaiwaのロゴもDAIWA表記となり、赤サーフも3代目。
 

どうせなら、という事で、リールも当時の最高級のTOURNAMENT SURF BASIA 45QDⅡを揃えました。
 
 
クイックドラグ(ドラグ半周程度でフリー⇔ロックが出来る機能)搭載で、置き竿釣法が主流なカレイや投げの大物釣りにドラグフリーで待つ釣り方のハシリの時代でした。また、45ミリのロングストロークスプールなど、当時の先進機能満載のリールだったように記憶しています。
 
 
今、中古市場ではかなりの希少品という事だそうですが、、、、ビックリマーク
 
当時のレートで竿とリール2セットで20万円超えビックリマークびっくり
 
 
 
浮子フカセを始めると、登場機会が激減して倉庫番を10年以上させていました(笑)

 
久し振りにカレイの仕掛けを組もうと・・・・(笑)
 
ビーズ等の小物はそのまま残っていました。
 

ハリのパッケージの刻印が2001年(笑)
 
相当な年季の入ったシロモノ爆  笑

 
山から下りてきたら
 
のんびりとカレイ釣りも良いかも音譜

テーマ:
ピンポーンビックリマーク
宅配便のおっちゃんが届けてくれましたニコニコ
 
グレ用配合エサおねがい
 
かなり安かったので、まとめ買いです。
 
玄関から倉庫の2階まで40m。。。
 
階段という難所を乗り越えて運びました(笑)

 
ストッカーは、既に残り2パック。

 
冬場の紀東はタナが深いので、比重が高い配合エサにしました。
 
撒きすぎると余計に深くなりますが(笑)
 
今は山籠りですので、使うのは年明け以降ですけど・・・・あせるあせる

 
 
 
上の2個は余りの餌。。。

こうなると安心するよな~照れ
 
....って、私だけか爆  笑

テーマ:
文化の日。
今日はみかんの日とか・・・(≧▽≦)

11月に入り、釣り道具は全て封印。
 
収穫の秋の始まりです。

 

昨年の大不作

 

今年は”なり具合”もソコソコ良好。

 

台風の風でキズ果がかなり目立ちます。

 
 
まだまだ100%の着色では有りませんが、
 
7割以上の着色果を収穫。
色の頃合いの判断が難しいので、身内だけで「抜き切り」収穫。
 
一通り「抜き切り」してから、切り子を入れて「総切り」します。
 
 
 
 
 
一場所の畑でいくつも採れない5果集結している「おいべっさま」
 
昔から縁起物として、扱われています。
 
 
年末まで山籠りは続きます(笑)
 

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