加藤直哉氏に学ぶ(交流磁気治療) | ガン感謝!~余命3ヶ月の末期ガンを完治!パーキン感謝!~パーキンソン症候群がどこまで治るか挑戦!

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2009年に悪性脳腫瘍と診断され、手術をし半身不随、放射線治療をし副作用で寝たきり状態、最後抗がん剤でしたが断り、余命三ヶ月宣告を受けました。病気は必ず原因があります。また、2018年にパーキンソン症候群になりました。どこまで治るか日々楽しんで実験して参ります。


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いつもブログを見て頂き誠にありがとうございます。

健康増進クリニックホームページより転載させて頂きます。

『交流磁気シャワーとは?

磁気は、私たち生物が地球で生活する上で生命にかかわる重要なエネルギーです。現在7.9Hzの磁気層が太陽有害物質プラズマから生物を守り、また0.5ガウス(1ガウス⇒1センチ四方の中に磁力線が1本通っている状態)の磁場が地球上の生物を守っています。
しかし、
ここ100年の間、磁場は約5%減少していることが分かってきています。またビル内ではさらに40~50%も磁場が低下してしまうのです。
この磁気欠乏が現在の病の大きな原因として取りざたされています。
よって、
この欠乏している磁気を体にかけることで、磁気エネルギーを体内に注入するのがこの「交流磁気シャワー」なのです。

交流磁気シャワーの治療器について

治療器には2個の電磁石が装備されていており、1分間に60回のスピードで磁気を動かすことで磁力線を交流させます。その際の磁場は800ガウスと非常に高い磁気エネルギーが放出されています。
その時の磁場により、導電体である人間に電気を起こし、さまざまな効果を発揮するのです。
なお、このような大きな磁場をかけて副作用があるのではと心配される方があるかと思いますが、これまでの血液検査、尿検査、心電図などさまざまな検査において全く異常はないことが確認されています。
また、厚生省からも、問題なしとの結果の上治療器具として認定されています。

交流磁気シャワーの作用とは?

1.血流改善
体内に交流磁気を通すと、電圧が発生、それにより誘導電流が起こります。また同時にカルシウム等のイオン化によって動脈が拡張、血流が改善します。その作用と相まって体内温度の上昇も見られます。癌は、酸素と体温が苦手です。血管が拡張し、酸素輸送が上昇、また体温改善により、免疫力改善、ミトコンドリアが作動すれば、癌の勢力は低下していく可能性があります。

2.自律神経調節作用
交流磁気により、自律神経が安定することが分かっています。またこれにより精神安定、安眠作用はもちろん、副交感神経上昇作用によりさらに血流が改善します。また副交感神経亢進は、がんを殺す力をもつナチュラルキラー細胞などの動きをアップします。

3.鎮痛、抗炎症作用
血流が改善すれば、当然酸素不足によって起こっている疼痛部位に酸素が運ばれ痛みは改善します。また抗炎症効果も発揮しさらに痛みを抑えます。炎症は癌の増殖にもかかわるため、その炎症を抑える効果は大きな意味を持つ可能性があります。

4.免疫力アップ
ナチュラルキラー細胞の上昇が5ヶ月で2.5倍というデータがあります。
これは自律神経安定に伴う副交感神経興奮も大きな要素になっているのでしょう。これにより自己治癒力を発揮します。ナチュラルキラー細胞は癌細胞攻撃の切り札的存在です。

5.内分泌安定作用
副腎機能アップ、抗アレルギー効果を持ちます。さらに松果体から奇跡のホルモンメラトニンの分泌を亢進してくれるため非常に安定した精神状態となります。

その他、昭和大学生理学教室では、交流磁気シャワーによる白血病細胞のアポトーシス作用(がん細胞の自殺効果)の報告もあります。

このように、さまざまなデータが国内外より報告されており、厚生省でも「血流改善効果」は認められ、承認されています。

治療方法について

1回20分、1日1回が基準になります。交流磁気装置が11台入ったベッドに横になってもらい、磁気のシャワーを浴びていただきます。
ただし、非常に自律神経が揺さぶられ、副交感神経が亢進するために、少しだるさが出る場合があります。あまりに強い場合は、回数、時間を減らします。理想は週2回以上となります。


適応疾患

交流磁気治療はあくまでのサポート的な位置にあります。よってすべての疾患が適応となります。

交流磁気シャワーの注意点

交流磁気シャワーを受けられない方

ペースメーカーの方は行えません。また人工関節、ステントなど体内にクリップやボトルが入っている場合、問題となる可能性があります。その際はご相談ください。人工透析、妊婦、乳幼児のご使用も避けてください。

交流磁気シャワーをお勧め出来ない方

血圧の低い方は副交感神経作用による過剰リラックス→さらに血圧低下の危険があるため、90以下の方は注意が必要です。また、現在風邪などで熱がある方も注意が必要です。

その他の注意点

近くにクレジットカード、時計、携帯電話など磁気の影響を受けるものは置かないでください。



非常に効果を発揮しうる治療です。はやりすたりの激しい中、20年以上の歳月を乗り越えて今なお輝き続けているという歴史が、この治療の確実さを物語っていると考えています。癌の患者さんで特に、元気のない方は3~4回行うことでとても元気になるのが分かります。』



最後までお読み頂き誠にありがとうございました。


最近、様々な難病(アルツハイマー病、パーキンソン病、認知症など)の方々と出会う機会がありました。
そこで、
今回記載させて頂きました交流磁気治療を知りました。
この方々は、病院から見放されたのに、病院の治療とは全く違うこの交流磁気治療でドンドン回復されておりました。近所の方々が「何故良くなったか」不思議に思い、聞きに来られるそうです。
どうやら、人間の動脈硬化は、太い血管が詰まるのではなく、血管壁に流れている毛細血管(人間1人あたりで地球2周り半)が詰まるようです。
上記の難病の共通点は、血流障害です。
ここに磁気が作用すると、新しい電気が起きる(電磁誘導)ようです。すると、血液中に電流が生じます。電流が生じますと、血液中のイオンが増えます。(電解質解離)
そうなると、自律神経の働きが整えられ血液循環が改善するようですね。(「磁気治療が好き」日下史章氏著より)

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