テーマ【パチ&スロ】


ヤバい。


ついこの間、キングガルフの復刻版と出会ったばかりなのに。


またも。


またしても復刻版。


今度は…。


true-superseven


スーパーセブン。


1988年に出た『2号機』。


メーカーは、パイオニア。


なにを隠そう俺が最初にハマった台であり青春の思い出であり、


好きな歴代パチスロベストテンの上位に確実に食い込む名機中の名機。


コメントでも複数、情報を寄せてもらっとったんじゃけどね。


ここに来てようやく公式サイトをチェックしてみた。


うわっ。


うわわわわわっ。


そのまんまじゃん!!


つ~か。


完全継承じゃん!!


あのね。


普通こういう復刻版っていうのは基本的なゲーム性は継承しとっても、


サウンド面なんかが飛躍的に進化したりしてるでしょ?


前より派手になったりして。


それがね。


公式サイトにある動画を見るとね。


パンパンパンパン♪


パンパカパン、パンパンパンパンパカパン、パンパンパンパァ~~ン♪


ドゥルルルルルルルドゥルルルルルルルドゥルルルルルルル♪


そのまんま。


ぜんぜん(ほとんど?)変わってないのである。


あの『チープな音』が。


あの『なんの変哲もない音』が。


アレンジを加えることなく継承されていたのである。


これを『勇気』と言わずして、なんと言うんじゃろうか。


それはまさに『退化という名の進化』。


さらに。


動画で見る限り、スーパーセブン『らしい』スベリも健在。


見た瞬間『はぅぁ~っ!!』って思い切り変な声を出してしもうたよ。


さながら、大復刻時代とも言える昨今。



ド本命。


きました。


パイオニアさん。


仕事の依頼、待ってます。


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