オンライン野鳥図鑑「Yachoo!」の復活に向けて
  • 26Oct
    • こういうこともあるものだ。

       ブログを書くことは好きじゃない。facebookも好きじゃない。ただ、自分が何しているのか教えたいと思わないから。自分の好きなことは、別に人に知ってほしくないから。それでも、たまには書いてみたくなる時もある。 海外旅行が好きだから、年に2回くらい外国に行く。大好きな鳥たち触れ合いに行くから、楽しいことも一杯知っている。山中の宿に泊まり、宿の周りに集まる鳥たちを見ながら酒を飲む。そんな時間がたいそう幸せだと思っている。 インドネシアのタラウド諸島のカラケロン島。residenceであるRufous paradaice flycatcher が結構見やすかった。ミンダナオ島でも出会った鳥だが、鳴き声と少し見れただけで終わった。でも、カラケロン島はたくさん居た。宿の周りにだけ居るわけではないけれど、それでも頻繁に見かけた。とても綺麗な鳥だし、何度見ても飽きなかった。 自分は写真が下手だ。中々、ピントが合わない。だから、そっと追いかけた。そして、ついにカメラに捉えたのだが・・・なぜか空中でとまっていた。しばらく理解できなかったが、どうやら、蜘蛛の巣に引っかかったようだった。そして、脱出後、その巣の主人を食べてしまった。自然とは厳しいものだ。

  • 20Mar
    • とある団体と

      オンライン野鳥図鑑をとある団体と提携して運営をすることを相談中。うまくいくとよいのだが。それと日本産鳥類第7版に準拠したデータベース作成中。これが完成すればいいものになるだろう。今日は少しだけ作業しているが、復活の見通しは立たない。でも、必ずや

  • 18Mar
    • もっぴー

      「もっぴー」もポイントサイトとしては優秀です。ハピタスと両方登録して、ポイントの高いほうを選ぶというのが良いと思います。

    • ハピタスへ協力募集

      ハピタスとはいわゆるポイントサイト。ポイントサイトというのは、カードを契約したり、物を買ったりする時にポイントサイトを経由することによって、実際買った店のポイントやクレジットカードのポイント以外にポイントサイトのポイントが別に入るのもの。ゲームしたり、アンケートに答えたり貯める方法もあるが、普通の大人はちまちまやる時間もないでしょうが、ポイントサイトはなんかしら入っていたほうが得だと思う。ポンタカードやT-POINTカードはすごく安いポイントでマーケティングされてしまう訳だが、ポイントサイトは、入力する情報が少ないし、匿名性も強い。絶対に必要なものは以下のもの。1 ショートメールサービスを持っていること。普通携帯電話やスマホを持っていればついている。2 電子メールを持っていること。3 記入することは、生年月日くらい。ハピタスのすごいところは以下の通り1 1ポイント1円にそのまま現金化できる。2 ポイントを490で500円のアマゾンの商品券になる。3 ソラチネカードを経由するとびっくりするくらいマイルがたまる多数のサイトがあるから、紹介はこのくらいにしておきます。ここからが本題。そこで、下記のリンクから登録して、ポイントを稼いで頂きたいのです。稼ぎ方は簡単1 ネットで買い物するときはこのサイトから目的のサイトを探して、そこから買うだけ。2 その他の貯め方はほかのサイトを参照。そうすると、登録した人は、自分のポイントが貯まっていき、上のリンクから登録してもらうことで、皆さんが稼いだポイントのうち少しが、私のポイントとなって貯まっていく仕組みである。(本人のポイントは減らない)登録者のデメリットはありません。メリットのみ。そして、メリットを教授しつつ、オンライン野鳥図鑑に貢献する仕組みです。どうか皆さん、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

    • オンライン野鳥図鑑「Yachoo!」が閉鎖した訳

       オンライン野鳥図鑑を突然閉鎖した。それは致し方ない判断だった。断腸の思いだった。「KOWA」さんとの広告契約が切れたのだが、私の力で消す事が出来なくなったからだ。致し方なく、強制的にサーバーを落とした。14年間も育ててきた我が子のようなサイトがなくなった瞬間だった。それでも無限に更新し続けなければならない作業量から脱却したい、逃れたいのいう気持ちが何処かにあったから、いい機会だったのかもしれないとも思った。そうして時間が過ぎていった。しかし、「chiebukuro」などで質問されるなどユーザーさんからの復活のリクエストは後を絶たなかった。やはり、必要なページなんだなと再認識した。そうして、復活へ向けて動き始めたのだった。 復活に必要なのはお金と作業者とプログラマーだ。プログラマーは見つかった。作業者は私だ。あとは少々の維持費が必要だ。流石に当時大学生だった私も父親となり、自由になるお金が無くなった。その為の方法をいろいろ考え始めた。その第一歩が、ポイントサイトの紹介ではないかと思った訳だ。このブログが多くの人に見られるはずはないが、一人でも協力者が現れてくれたら嬉しいと思う。