定期アゲ




民主党の支持母体は、マルクス・レーニン主義を実践する「日教組」です。

性によるモラルの崩壊が社会制度の崩壊につながるとして、日夜、奮励努力しています。


日教組の要綱に「マルクス・レーニン主義」を実践するとある。

 共産主義社会を実現する為には、現在の社会を崩壊させなければならないが、その近道は、「性によるモラルの崩壊」であるとされている。

つまり、共産主義社会実現の為に、性教育をしている。

日教組は、自虐史観、性モラル崩壊、心の教育を封印し、日本を壊す働きを根本から手伝っている。

しかし、壊しているその方法が「性の教育は避妊に繋がるから正しい」「日本は悪いことをしたんだから謝ろう」「道徳教育復活は軍国主義の復活」


と、壊すための方法が正しい方法として蔓延している恐ろしい現状が、今の日本にはある。


教育の崩壊は国の崩壊。

これをなんとかしてほしいと思ってたら、議員で動いてる人が少なからずいた。


http://www.kyoiku-saisei.jp/sympo/sympo_nks210714.html

当時大臣だった中山氏は、日教組を批判したら政治家を続けられないところまで追い込まれたが、これからどんどん潮目が変わっていってほしいと思う。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E6%88%90%E5%BD%AC


現在でも大きな声をあげて批判できないほど影響力のある日教組。

少子高齢化だけでなく、こういった目線から見ても、安心して子供を産み育てる日本ではなくなったとつくづく思う。



教師が実行するマルクス主義について
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/38853069.html


クリック






クリック





クリック





クリック





「命の教育」なぜ効果がないのかクリック





━─━─━─━─━─
メモ


日教組は朝鮮人が作った団体です。


14 名前:止まない雨は名無しさん[] 投稿日:2008/09/29(月) 00:41:51 ID:9WI4Susu0

 『日本教職員組合』という団体、いわゆる日教組を、日本人が設立した団体と考えるのは間違いである。この団体を設立したのは朝鮮人教師たちであり、運営しているのも朝鮮人教師たちである。


 日教組の歴代委員長が、帰化朝鮮人で占められているのも、朝鮮人教師が組織の上層部に陣取っているからである。日本の小学校・中学校・高校で多発する『集団イジメ』は、日教組と朝鮮人生徒の共謀による、日本人生徒を標的にしたテロなのだ。日本人生徒の学力を低下させ、朝鮮人生徒の秀才を育成するために、朝鮮人が組織的に『集団イジメ』を展開しているのである。彼らのこの悪行を日本人は認識せよ。

 

 

 戦後、在日朝鮮人は、日本の諸政党の間を移動しながら、反日活動を展開してきた。最初は日本共産党に所属し、日本国家の転覆、共産党政権(朝鮮人政権)の実現を目指した。


 戦後史に詳しい方なら、戦後、日本共産党を再建したのは、在日本朝鮮人連盟であることをご存知のはず。1945年から1953年までの8年間、日本共産党は在日朝鮮人が支配していました。自称沖縄人の朝鮮人=徳田球一をリーダーとする日本共産党内の朝鮮人グループ、いわゆる『行動派』が、1950年から展開した軍事方針と称する武装闘争戦略は、朝鮮人による「日本国家乗っ取り運動」でした。この戦略はけっきょく失敗し、日本共産党のイメージダウンを招いただけで終わりました。


 

 宮本顕治をリーダーとする日本共産党内の日本人グループは、大反撃に出て、朝鮮人グループに握られていた共産党の指導権を取り返し、権力闘争に勝利しました。すると、朝鮮人グループはあっさりと日本共産党と袂を分かち、全学連を結成して反国家活動=日本国家乗っ取り運動を続行しました。


 同時に、日本共産党から日本社会党への「民族大移動」を敢行しました。こうして、日本社会党内に誕生したのが「社会党・左派」です。つまり、日本共産党・行動派と日本社会党・左派は、実は同じグループなのです。単に看板を変えただけであり、その正体は暴力革命を目指す朝鮮人グループだったのです。日本社会党および現在の社民党が、むかしから朝鮮総連と深い関係にあるのは、そういう裏事情があるためです。

 


これは重要な事実ですので、しっかりと頭に入れておかなければなりません。
革マル派、中核派、解放派、赤軍派、これらの組織は、全て朝鮮人の団体なのです。

 

 民主党の旧社会党勢力が成り済まし在日朝鮮人であることを知っていますか?ほとんどの在日朝鮮人が共産主義者であったことをソ連(ロシア)が利用し、米軍が駐留している日本を軍事的に侵略することは無理なので日本内部からの革命を企てた。その為に、在日朝鮮人(徳田球一ら)を多く入党させた日本共産党にその革命を負わせた。

 

 しかし。日本人の戦前の共産党アレルギーによりうまくいかず、ソ連(ロシア) は日本国民にうけの良かった社会党に乗り移ることしした。日本共産党の成り済まし在日朝鮮人を社会党に移し松本浩一郎をモスクワに呼び「密命」を授けた。

 

その「密命」は


「何も武装闘争などする必要はない。共産党が作った教科書で、社会主義革命を信奉する日教組の教師が、みっちり反日教育を施せば、三、四十年後にはその青少年が日本の支配者となり指導者となる。教育で共産革命は達成できる。」


 

「青少年に対し祖国の前途に対する希望の灯を奪い、祖国蔑視、祖国呪詛等の精神を植え付けることが、革命への近道だ」 日本文化及び日本人の若者を破壊し、共産主義を日本に浸透させる。その為に教育界(日教組)、労働界(組合、>連合)、政治(社会党、>民主党の旧社会党員)、法曹界(弁護士会)、マスコミ(TBS毎日、>在日朝鮮人工作機関、朝日、岩波、電通、―――)、言論界、宗教界(朝鮮カルト、統一教会、オウムーーー)等に在日朝鮮人、成り済まし在日朝鮮人及び日本人スパイを送り込み支配することであった。


 この「密命」がゼネスト、松川事件、在日朝鮮人団の警察署への襲撃事件の多発、在 日パチンコ屋での金庫に挟んでの税務署員の手首切断等の妨害事件、安保闘争、連合 赤軍事件、よど号ハイジャク事件を起こした。

                         
 この破壊活動はソ連崩壊後は在日コリアンが年間30兆円という膨大な違法パチンコ 資金を工作資金とし今現在は酷さを増して継続していている。(在日の工作機関であるTBS毎日の報道を見ればあきらかである。)

 

 

■-日教組は金正日を礼賛する-■

 朝鮮総連機関紙、朝鮮新報によると、2月24日に日朝教育関係者(日本教職員組合、日本朝鮮学術教育交流協会、在日本朝鮮人教職員同盟)による全国交流集会、シンポジウムが行われ民族教育権擁護へさらに連帯を深めることを
相互に確認したとのこと。

 詳細はコチラ

    ↓
 
http://www1.korea-np.co.jp/sinboj/j-2007/03/0703j0302-00001.htm

 以下、抜粋しつつご紹介します。

 

 

「日朝友好親善を深めるための第30回全国『東京』交流集会(以下交流集会)」(主催=第30回記念全国集会実行委員会、後援=日本教職員組合)と「第8回日本・朝鮮教育シンポジウム(以下シンポジウム)」(共催=日本教職員組合、
日本朝鮮学術教育交流協会、在日本朝鮮人教職員同盟)が2月24日、東京朝鮮中高級学校(東京都北区)多目的ホールで行われた。


 交流集会では主催者あいさつに続き、日本教職員チュチェ思想研究会全国連絡協議会の大石忠雄事務局長が基調報告を行い、当面の課題を提起。日朝関係を正しく理解する教育実践をさらに発展させ、在日朝鮮人の民族教育権擁護運動や日朝友好連帯運動などをいっそう強化していくことなどを強調した。(引用ここまで)

 

 

 日本国内の日教組はカルト国家北朝鮮の教育者と30回に渡って交流集会を行っている。そして、問題は日教組が主体(チュチェ)思想に完全に毒されている点にある。


 主体(チュチェ)思想では、国家は人体にみなされ、金日成、金正日が脳髄、労働党が胴体、人民が手足、或いは細胞だと教えられる。北朝鮮では神に祭られた金日成(首領様)が人民に政治的な命を与える、命を与える首領様は父と同じであることから、父を取り替えることが出来ないように、首領様(金日成・金正日)に無条件に忠誠を捧げなければならない。極めて宗教色が強い。これが北朝鮮のカルト国家たる所以である。 お分かりいただけたであろう。主体(チュチェ)思想に毒されることは、即ち金正日に忠誠を誓うことである。

 

 


■槙枝=元日教組委員長が北朝鮮から勲章を授与される。
http://tgm1.pta-koho.jp/hyousi/kizi/k501211a.html

産経新聞社 東京朝刊 29頁 第3社会<2003.01.20>写真有り (全1743字)

 日教組は旧社会党が朝鮮労働党との関係を深めた昭和四十年代後半から北朝鮮との「連帯」を強調し、たびたび訪朝団を派遣して北の指導者を賛美してきた。五十二年九-十月の第四次訪朝の翌月には、横田めぐみさん拉致事件が起きている。


 組合員の中には、日本国内の主体思想信奉団体である『日本教職員チュチェ思想研究会連絡協議会』に所属する者もおり、歴代会長は日教組関係者だ。北朝鮮の歌を教えるなど偏向教育も各地でたびたび問題化した。

 

 

 槙枝元文・元委員長は委員長在任中の四十九年の本に、北朝鮮についてこう書いている。「この国には泥棒がいない。泥棒とは富の片寄ったところに発生する。この国には泥棒の必要がないのである。泥棒も殺人犯もいないから警察官もいない。 交通整理や怪我(けが)人のために社会安全員が街角や交差点に立っているだけ」(『チュチェの国 朝鮮を訪ねて』)


 槙枝氏の北朝鮮礼賛は大韓航空機爆破や拉致などの国家犯罪が発覚した後も続き、平成三年には北朝鮮から『親善勲章第一級』を授与された。

 

 http://blogs.yahoo.co.jp/raindoropblue/21914037.html