不食、小食、出版編


なぜ取り組むのか



不可能と思われている事を可能にする事で、自分の心を自分でコントロール出来るようになり困難な事にも挑戦しやすくするため




だめ男の私が不食を達成する事で、聖者やどこか特別な人の技能ではなく、誰でもできるものだと知ってもらう。



それを広めることは人類、動物、自然、全てを救う道になる。



だめ男の私がやるからこそ意味がある。


不食や小食は、不可能と思われる事を実現する力。


そして、自分の心を完全に自分でコントロール出来るようになるために取り組んでいます。


それと詳しくは書きませんが、さずかった使命のために取り組んでます。


それとダイエットの効果も狙ってます^^




食べなくても生きていける。


これを聞いて信じた人はいません。


ふとしたきっかけで不食、そして太陽凝視を知り、太陽を眺めることを習慣化していたある日、神を感じれるようになりました。





伝わってきたメッセージは、全ては1つである。


そして、愛と調和の大事さでした。


ビックバンから始まったこの世は確かに元は1つであり、我々も神の一部であり宇宙の一部です。


その感性もあり、不食は可能だと思うようになりました。




不食はゴールではなく更に先があるのを感じますが、ここでは詳しく書きません。



これを実現した時、自分の心をコントロール方法と、不可能と思われていた事を可能にし、不食を自分自身で証明できるすべを手に入れる事ができます。



この心は、今の日本を変えると言っても誰もが無理だと思うようなところに、自分が突っ込む時に役立つ心構えにもなります。



しかし、不食がうまくいっていたのは震災時だけでした。

※食事の誘惑がなかったため。


その時はお腹も空かず、体が光るような感覚と、宇宙との一体感を感じていました。


その時にもらったメッセージを元に作品を書いたので、それの出版を目指します。

(今は魂レベルが下がったので、メッセージは受け取れないに等しくなってます)







内容は心の大事さと、2012年やアセンションについて書いたものです。


これから世界は混沌に向かいますが、全く違う光の道もあります。


しかし、その光の道に行くのは、このままでは多くの犠牲の上で成り立ってしまう。


これをなんとか出来ないのか。


そういった思いが伝わったのかメッセージを頂き、神の意志に納得していなく、だめ男の私だからこそ書けるものとして執筆しました。







現在の進み具合としては、不食に関しては空腹と食欲は別だと思うようになり苦戦中。


お腹がすいてなくても、めでたい時やストレスが溜まった時、何かの切り替えや付き合いとして食べたくなるものだと感じます。


日常生活をしていく上で、達成は相当難しいと思うようになりましたが、頑張ります。




出版に関しては何社か声をかけましたが、話しを聞いてもらえないか、原稿を送って返事がないままです(2社だけですが)



見えざる存在は出版出来ると言っていますので、出版出来るように頑張ります。



この作品の出版は、私にとって最優先事項です。


読む人にとっては小さなきっかけに過ぎないものですが、だめ男の私にとって、とても大きな一歩になるものですので頑張らないと。