ヤフブロ難民です(>_<) とは言っても、塩漬け中ですが、最近ハマってるキャンプも含め、いつか再開したいと思っています、はい。
ゲートまで下りてきて休憩、ここからバス停まで20分…。あっ、JTB広告のトローリー、乗せてくれー、タダで(^^;いいんだいいんだ、歩かないと見えない素晴らしい景色もあるんだよーだ。(ちょっと、車が怖いけど(笑)。)(2006/08/07,ダイアモンドヘッドハイキング トロリー停留所,トンネル通過トローリー,バス停までの道)
何がハワイはつらいよぢゃ!情けない…、腹が立つ!ふぅ…(2006/08/07,落書き,展望台,帰り道)
螺旋階段を登りきると、そこにはこんな景色が広がっていました(^O^)。風がきもちいい…(2006/08/07,ダイアモンドヘッドハイキング)
スイッチバックのようにクネクネと登山道は続きます。そして、階段,階段…バス停からすると一時間近くも歩いているのに汗だくになっていないのが不思議です。湿度と風のおかげなんでしょうね(^^)。(2006/08/07,ダイアモンドヘッドハイキング:来た道を見下ろして,階段,階段)
20分ほど歩いてやっとゲートが見えてきました。駐車場にはトロリーや日本の新興最大手の旅行代理店「彼の(^^;」の巨大リムジンから観光客が続々と降りてきて、我々への「ホノルル市内から歩いてきたの?」って視線が心地よかったです(笑)。ここからが(^^;、有名なダイアモンドヘッド登山ハイキングであります。(2006/08/07,ダイアモンドヘッド入場ゲート,ハイキング道)
旅行4日目、やっと時差ボケを克服(^ー^)/今日は有名なハイキングにチャレンジです。フツーの観光客はツアーバスやタクシー、トローリー(観光巡回バス)が便利なのですが、我々は路線バスのフリーパスを活用することしました。しかぁーし、降りたバス停から観光ハイキング開始ポイントまでも十分ハイキングでした(笑)。(2006/08/07,The Bus バス停,某観光地への道)
日が落ちて、待望のナイトショー!爆睡…起きた時にはフィナーレ、スタンディング・オベーションが始まっていました…。これぢゃぁツアーにした意味がなかったです(爆)。そんなこんなで、時差ボケを引きずったまま3日目の夜が更けてゆくのであった(^^)。(2006/08/06,ポリネシアン・カルチャー・センター,ナイトショー)
観客参加型の太鼓叩きのショーに出た日本人男性(新婚?)はノリも良くてなかなか笑わせてくれた、日本の好感度も上がったかもしれません(^^)。そして、有名な「椰子の実割り&火おこしショー」も大爆笑、おそらくネタは一本なんだろうけど完成された芸ですね。それにひきかえ、我々ツアーの面々のノリの悪さは…引率のサラさん(芸名?,千葉?からの留学生)もやり難そうって、慣れてるか(笑)。(2006/08/06,5ドルのアイス,サラ&ケンタ,椰子の実付き椰子)
ハワイへ行ったら一度は足を運ばないといけない古典観光地「ポリネシアン・カルチャー・センター」。路線バスだと格安で行けるのですが、ホノルルから一番遠く、有名なナイトショーを観て帰るとちょっと微妙な時間になる(っとガイドブックに書いてあったので(^^:)、大人しくツアーを申し込んでみました。初めて知ったのですが、ここで働いている人たちのほとんどがポリネシアの島々から留学生で、大学に通いながら、物価の高いハワイでの生活費を稼ぐために特別にワーキング・ビザ無しで働いているそうなんです。(2006/08/06,送迎バス,PCC)
ホノルルでよく見かける鳥は、小さな縞々の鳩の仲間とこの赤頭巾鳥です。我々はこの鳥をキドカラーと名付けました(^^;。(説明しよう(^^;、昔々、日立のカラーテレビはキドカラーっと言って、オウムだったかの鳥がマスコットで、名前はポンパでした。ですので、正確には呼ぶならポンパなんだけど…キドカラーです。)さぁーて、この写真、赤頭巾が親鳥で、黄土色頭巾が雛です。こんなに大きくなったので自分でエサを食べることができますが、親からエサを貰おうと迫っている様子です(笑)。(2006/08/06,キドカラー親子,ホノルル)
うーん、時差ボケが克服できていない身体にはハワイの陽射しはキツイっす。動物園内の自動販売機でシワシワの1ドル札と格闘して買った清涼飲料水…不味かったっす(T_T)。(2006/08/06,ホノルル動物園)
多くの動物との間には檻がありません。その代わりに堀などで安全を確保していますが、それでも万が一襲われるようなことがあった場合の避難道が随所に設置されています。しかし…、その入口はちょっと心細いですね(^^:。(2006/08/06,ホノルル動物園 鳥さんとサイさん,ゼブラさんとキリンさん,すだれ脱出口?)
海外の動物園は初体験なのですが、やっぱ広いですね。狭い檻に入れられている日本の動物園は動物虐待と言われても仕方無いかもしれません。(2006/08/06,ホノルル動物園)
旅行3日目、散歩がてらホノルル動物園へ行ってみま した(^^)。上野動物園まで3950マイル、ソウル大公園?動物園まで3980マイル…意外と日韓の距離は近いようですね(笑)。(2006/08/06,ホノルル)
はい、ハワイです。4月に野暮用で初めて訪れて何もできなかったので、今回は夫婦でやってきました(^ー^)。今回のホテルはですね、シティ・ビューというか運河ビューというか…、なんせ3階(つまり客室最下階(^^;)で、それも裏側なので、眼下に見えるは駐車場と巨大ゴミ箱です(笑)。そんなホノルル、時差ボケ解消で寝てばかりで初日が終わってしまいました(^^;、こうご期待!(2006/08/05,ホノルル)
旅行2日目、夜行?飛行機は寝台ではないので(^^;予想通り寝れませんでした。しかしぃ、車窓は快晴!、って雲の上なら当たり前かぁ(笑)。そんなこんなで、ジュース飲んで、晩飯喰って、朝飯喰ったら到着でーす(^^)/(2006/08/05, 羽根,夜行?飛行機,某空港)
バスは大嫌い(^^;、でも大きな荷物を抱えた移動には空港バスは便利すぎる…(^^)。ってことで、安売りバス券も入手して関空へ到着、いくつもの改札(^^;を抜けて連絡鉄道で乗り場へと向かいます。夜行?飛行機の旅の始まり始まり\(^o^)/(2006/08/04,関西国際空港連絡橋,ウイングシャトル,5番ホ ーム?夜行?飛行機)
2007年夏から建て替え工事が始まるそうです。それも建設費の8割を税金で賄うとか…確かに一企業としてJR西日本の本音は、全額負担するなら廃線にしたいのでしょう。それも理解できます。うーん、どーなっていくんでしょうかね、日本のローカル線は...[2006/06/03-04,三朝温泉 餘部鉄橋](2006/06/04,餘部鉄橋,するめ)
鉄橋撮影ポイント到着、そこには一般の(^^;男女4名のグループのみ、なぜか女の子の一人が「電車の写真撮るまで帰らない、折角きたのにぃ。」っと頑張っていました(^^)。次の列車は1時間以上先…、だからテツも居ないワケで…、彼女が写真を撮れたかどーかは興味がありますが、列車の居ない鉄橋だけで満足して引き上げた我々には知る由も無かったのでした(^o^)。(2006/06/04,餘部鉄橋)
さてさて、前々から気になっていた餘部駅ホームにある看板「鉄橋撮影ポイント登り口」、ちゃんと階段も作られているので公式な展望台なんでしょうか、とにかく登ってみることにしました(^^)。(2006/06/04,餘部鉄橋)