13日(木)は公休。導入初日には打てなかったが、「バイオハザード5」は打ちたい機種だったので低設定覚悟で打ってみた。

 打ち始めたらまもなくパニックゾーンに突入し、投資2KでハザードラッシュGET!
 おいらは小役をカウントしないのでよくわからないが、もしかしたら設定あったのかも。

 このARTは上乗せなく50Gだったが、エピソードを引いたので200枚弱のメダルを得た。
 しかし、こんなもんすぐに飲まれて追いかけるのがオチだ。

 飲まれるつもりで打っていたら、またすぐにパニックゾーンからあっさりARTに突入した。今度は100Gだったがまたしても上乗せなしで終わった。
その間、隣はシューティングバーストで乗せ捲っていた。いい音させ捲りで気になって仕方なかった。

 こっちはその後嵌まって持ち玉が飲まれそうなところで再びパニックゾーンからARTに繋がった。
 3度目の正直でようやく上乗せしてくれた。シューティングバーストもいいが、直乗せ後のレバーで画面が歪んだときの増殖が熱い。最大27分裂までするらしいが、どこまで続くのかドキドキのレバーオンタイムだ。

 なんやかんやで、シューティングバーストも2回引けたが、継続率が低かったので満喫とまではいかなかった。



 それでも900G弱続いての一撃2,000枚オーバーは楽しかった。(隣は3,000枚オーバーでまだ800Gくらい残っていた)

 この後は今までのようにレア役から高確率ゾーンに繋がらなくなったので、とりあえず低確っぽいステージに落ちるまで打ってヤメ。

 結果は、1,855枚流して1,850枚交換で37K換金。投資が5Kなので+35Kでした。
 初打ちとしては上出来でしょう。

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 昨日は公休。ホールでは『バイオハザード5』が導入される日だ。というわけで、寒くて眠いけど朝一からホールへGO!

時刻は9:20、とりあえず並び順のホールへ。


F店は…既に5人くらい並んでたのでパス。
W店は…こっちは7人も並んでる。


 この時間から抽選順のホールへ行くのは厳しい。しゃーないので、W店でパチンコの新台を打つことにした。
 ここは一週遅れで『花の慶次~漢』が新台入替だったのでこいつで勝負じゃあ!先週のリベンジじゃゴルァ!!


 8番目入場すると、慶次コーナーはバイオ(4台)にあぶれた連中で既にごった返していた。そんな中、俺がたどり着いた台のランプが他の台となんだか違う。




 もしやと思いスマホで調べてみると、これが朝一潜伏ランプとの情報が!しかしまだ導入1週間だし、個人サイトの一般情報なので、信憑性に欠ける。半信半疑で打ち始めた。


 5K打ったが熱いリーチもざわざわ感もない。「ガセ情報か?」と思いながら打ち続けたところ、91回転(投資6K)で当たった。
 稲妻的な予告が赤まで続いてキセル予告が出て伊達リーチ(オイ大丈夫か)の図柄当たりだった。
 正直、この回転数では潜伏だったのかガセだったのか微妙なところだ。

 とりあえず1諭吉以内で当たりを引けたことはラッキーだった。しかし、こんなラッキーは長続きせず、7連で終了(ToT)
 新台のくせに回転率が悪いので即ヤメでも良かったが、投資が少ないのでしばらく打つことに。
 するとすぐに蝶柄保留出現♪大チャーーーンス!しかし予告が弱い。色々足りない感じだったが、直江リーチだったので期待したがハズレガーン
 お詫び期間として50回転ほど回してヤメ。

 流したら7,823発だった。貯玉を足して7,875発=31.5K交換したので、+25.5Kとなり負け負けモードをようやく脱出できた。

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阪神8R
(4)トップフライアー

 前走の内容から、スピードは1000万下でも十分通用する。不安材料は鞍上だが、▲-3kgは大きいのでそこは相殺。それと、1200mでの勝ち鞍が無いのでゴールまで粘りきれるかは走ってみないとわからないが、今ならあと50m踏ん張れるかもしれない。粘りきれないとしても、3着以内は確保してくれそう。
 昇級初戦ということで人気が無いようだが、脚抜きのいい馬場で連勝して昇級初戦の(13)よりもこっちの方が断然魅力的だ。

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中山11R「北総S」

(11)デジタルキャッシュ


 休み明けだが鉄砲は効くタイプなので問題無かろう。中山ダートは初めてだが、阪神コースで良績があるので対応可能だろう。調教の動きからはリフレッシュ効果が期待できそうなので、一発の可能性は秘めていると思う。

 これで単勝30倍超なら妙味十分。


 今日一番美味しい(旨い)馬はこいつで決まり。


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 世間は“打音検査”に注目している。


 なぜ打音検査は行われなかったのか。それは、トンネル上部の吊り下げ金具固定部は、天井板から5.3mと高い位置にあって手が届かなかったからだそうだ。

 それでも打音検査しなかった関連会社とそれを監督できていないネクスコ中日本が悪いと人は言う。

 そりゃ悪いんだろう。どうにかして検査すべきだったと責められるんだろう。


 しかし、ここで考えなければならないことは、現実問題として5.3mの高さをどうやって打音検査するのか。吊り金具は1本じゃない。1.2m毎にずーーーとある。長尺の梯子を使って移動しながら検査しろってか。全長検査するのにどれだけ労力と時間を費やすだろう。とても現実的とは思えない。

 そんなことは、設計段階でわかっていることなのに、設計者というのは造ることに一生懸命でその後のメンテナンスのことが抜け落ちていることが往々にしてある。笹子トンネルも正にそれだ。


 メンテナンスのことを考えたら、吊り金具の長さが2mを超えないよう当時の道路公団は設計すべきだったし、5.3mという設計を当時の建設省は認可すべきではなかった。

 もう当時の担当者はいないだろうが、同じようにメンテナンス困難な建造物を未来に残さないためにも、強度至上主義たる国交省の認可基準に今こそメンテナンス可というメスを入れるべきではないだろうか。


 ニュースや情報番組を見ていても、検査のことばかり取り上げて、誰も設計段階でのメンテナンス考慮を訴えないことが私は悲しい。


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