こんにちは、東北で活動しています猫使い探偵です。

車の修理の為に、代車を借りました。

スバル レヴォーグです。

久々のセダンです。

雪道を代車運転で、緊張します。

びっくりするほど、ドライビングポジションが地面に近いです。

アルファードの目線が全然違います。

夜の対向車のヘッドライトが眩しくてストレスです。

日中のドライブは、快適ですがアルファードの方が疲れないです。






12月7日(日)のもらい事故の結果が確定しました。

 

10:0 で私に過失無しと先方の保険会社から電話がありました。

 

良かったと思うのと、そりゃそうでしょう。とも思います。

 

先方の車のリアガラスは霜で見えない状態です。それで、後ろを確認せずに突っ込んで来たのです。

下の写真が決定打となりました。皆さんも事故直後は写真や動画を撮影した方が良いですよ。(私の右ドアミラーも衝撃で倒れた事がわかります。)

 

事故はもらってもダメですね。

 

 

12月7日(日)午前6:40分頃のもらい事故のその後大きな動きがありました。

 

簡単に時系列をまとめますと

①7日(日)朝に事故

②8日(月)朝 先方の保険会社「三井住友から電話」

③8日(月)午後に私が三井住友へ出向き事故状況を説明

④8日(月)夕方 三井住友から男性から電話あり 「この度はスミマセンでした。整形外科医院に電話して、治療費は全額当社で負担します。」と言われる(ここで私は10:0だと勘違い?)

 

 

⑤10日(水)トヨタに車の修理を依頼するが、過失割合がまだ決まっていないと三井住友から言われたと言う

⑥10日(水)私、再び三井住友へ行く。先日の病院への電話は「人身事故係り」であり、「物損事故係り」は別な部署だという

そんなのわかるわけないでしょ!もっと別な係りが後から出て来るのか?

担当者は本日休みであり、上司の私が話しを聞くと、最初から説明しなおす。

結局、本日もしくはおそくとも明日の朝までに会社の方針を決めて電話する。との事。

 

なんじゃそりゃ!

 

どんだけ事故に対して保険会社としての活動をしていないのか?

なんで被害者が自分の立場を説明しなくちゃいけないのか?

なんで被害者が会社を休んで、もらい事故の後処理をしなくちゃいけないの?

 

もう、裁判で裁判官に説明した方がまだ納得する。