ジェイムス イラズムスの炎と、古澤 彩の筆。 | Galeria Punto blog

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現代アートギャラリー「Galeria Punto(ガレリア プント)」のブログです。
Galeria Puntoは点としてのギャラリー活動から線・面にいたる活動を模索し、新たな価値観の創造に寄与していきます。


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                            神積寺11日目。


                        本日紹介するのは、本寿院。


                  悟真院と同じく贅沢にお庭を一望できる空間です。


      ここでは陶やガラスを主に展示し、作家と来場者が直接お話しできる場となっています。



只今お話し中なのは、ジェイムス イラズムス。


焼き締めの器は、一見単調に見えて様々な表情があります。
炎によって現れる景色。


焼酎ボトルは冷蔵庫のポケットにピッタリ納まるスグレモノ。
お酒の他にお水などにも使えます。


短い野花でも口のくねりで見事に活けらる一輪挿し。


ジェイムスさんの器は、緑の野菜など料理が映える使う器。

       

会話が弾みます。



ジェイムス イラズムスの炎。







こちらでお話し中は、古澤 彩。


コロンとした形に化粧や絵付が加わると、たまらなく愛らしい。
その筆使いで、こんなにも気持ちがゆるみます。


ほら、鳥の大鉢。


こちらは大人女子に人気のどうぶつのお皿。



古澤さんの器は、ライフスタイルと共にある 有るとイイ!器。

     

くるみ、アーモンド、ピーナツ、秋の味覚。


古澤 彩の筆。





ぜひ、本寿院へどうぞ。。





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